僕的日常 | 青春BLUEな高校日記

青春BLUEな高校日記

ブログの説明を入力しま普通の一般的でも絶望的な状況に置かれた高三です。
最後の高校生活過去二年よりましにしたい。

そんな感じでヨロシク、どうぞ。

暇だし、
自分の日常的、偏屈のない日々を説明しよう。

平日は基本、朝、公開処刑のような眠気を我慢してベッドから転げ落ちる。
何故転げ落ちるからって?それは起き上がるほどに気がたしかじゃないのと、
俺の睡眠時間が4時間切ってる事に関係するのだと思う。

その後七時半程に家を出て、
俺は毎度毎度全く並ぶ人が変わらない、バス亭でその一人として混ざる。
バスに乗って、学校に着く頃にはすでに五分十分ほどの時間しかないので、
そのまま俺はクラスルームに入って俺は顔を伏せ永眠に入る。

チャイムの音に無残にも起こされた俺は最初の授業の教科書を机の上に設置しそれを枕にする。
多分その頃には俺も頬を教科書のハードカバーにこすり付けてる頃で、
授業の終わりのチャイムが次の俺の目覚ましになるのはもはや言うまでもないだろう。

その後授業を昼まで終えると、
世界各国何処でも多分あるであろう昼休みという項目がある。
何故か分からないが、都合のいい俺の眠気はこういう時だけ姿を見せないらしい。
基本お菓子だとか、自前でサンドなどを食べそのあと雑談でもするのが常識で、
暇だとその後外で大富豪とかしている。(基本大貧民)

その後、そろそろ音声を変えてくれないかと願う同じチャイム音により次の授業へ移動し、
その後3、4時程になると下校時刻。

そんな安定してるであろう毎日を送ってます、はい以上