英語をやたらと聞いてくるクラスメイト | 青春BLUEな高校日記

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ブログの説明を入力しま普通の一般的でも絶望的な状況に置かれた高三です。
最後の高校生活過去二年よりましにしたい。

そんな感じでヨロシク、どうぞ。

( ´Д`)=3 フゥ、家に帰ると、それは基本俺だけの時間であって。
それ以外の誰のものでもないと確信している。

それ貴重な時間は俺の有一の休憩場所であり、俺なりのパワースポット的効果をもたらす程である。
でも最近は何かゴミ虫のような害虫がやたら俺の計画を崩している。
それはクラスメイトの一人で英語の授業についていけないから教えてという内容。
俺だってそれは誰かが助けを必要とするならある程度助けてもいいのだが、
かれこれ1ヵ月その気味の悪い、天然とも言える少女は俺に毎晩ネットもしくは携帯をとうして宿題を聞いてくる。

どうせならこういう害虫用の虫除けスプレーも製造するべきだ。
もし制作してくれるのなら、俺は喜んで買い取って使用する。
どうせなら1ダース買ってもいい、、

っと冗談はおいといて、何故まとわり付くのか分からない頃、
その友達の女子に聞くと、それはそれはまためんどうな事に発展しかねない事だった。

ふぅ、まさか。
この自称清純派のアニオタの自分が好かれてるだとっ??・・馬鹿馬鹿しぃ、そんなのはどこぞの恋愛小説や携帯小説でだけ起こればいいのものを・・

でも、正直な所本当に興味がなかった。
もちろん俺はモテるわけでもないし、別にそんな女子を落とすテクニックなんて身についてなんかいない。
もしあるのならそれさえ買取りたいくらいだ。

でもこの俺の日常がどう変化するのか。
俺は少し面白がりながらも、事が早くすまないかと今でも思ってる。
そんな自分の心境でした、以上。