まぁ、私はリア充じゃないので。
どちらかというと非リア充という結論に至るのはいざ仕方ない。
奇跡的にも俺の周りの男子も基本リア充から遠くかけ離れた
ネットという名の移住先への引越し準備を終えてきたような奴らばかりだ。
一人にいたってはツイッターのフォロワーが10000人なのに、携帯のアドレス帳は10件もないとか、
もう一人は女子と喋る事さえ出来ないとか。
とりあえず俺のグループでこの環境から脱退しそうな奴は今のところ見当たらない。
だがっ・・・どうせなら俺だけでも!っと思うのが俺の歪んだプライドで、
いつしかそれはプライドから願望や欲望へと変動するのも時間の問題だったと思う。
高校最後の年??あぁ、忌々しいそんな事言わないでくれ。
俺のハートはドリルにでもタックルされてるように砕け散ってく勢いだ。
じゃぁ、大学頑張ればいいじゃん?っという馬鹿なクラスメイト。
馬鹿がっ、そんな事を思って何回新しい学校へと胸を弾ませ女子の姿に翻弄されたか。
基本そういうどっかヒロインレベルの子は俺達が新しいゲームを買ってる内に大人の階段登ってるに違いない。
もし、君がそのヒロインレベルの子を落とせたのなら言ってやろう”うらやましぃ”
でもあともう一つ”頭打って(゚Д゚)<氏ね”という事くらいだ←
まぁ、なんだかんだ言って今日は何もなかったから思った事を書きました。
はい、こんな感じで今日は、以上