オリジナルマグカップでティータイム -8ページ目

オリジナルマグカップでティータイム

オリジナルマグカップを作ってみませんか

http://satottchi.shop-pro.jp/?pid=62150444
Mugcup Shop Satottchiでは、いろいろなクリエータさんのマグを販売していきます。

第一弾は、イラストレーターの朝比奈ゆうひさんです。
とても可愛いマグに仕上がりました。
ご本人のブログに掲載していただきました。
http://ameblo.jp/yuhiasa/entry-11605880565.html


  
 
   
 
 

1個1個 心をこめて作りますので、皆様 応援してください。




 
今日で、8月も終わりです。
そこで、明日から もう1件店を増やします。
と言ってもWEB Shopです。

ここの店では、いろいろなクリエーターの方々のマグカップを販売していきます。
記念すべき第一弾として、イラストレーターの朝比奈ゆうひさん のイラストマグカップ
を2種類 販売します。

 
   
  
 
朝比奈ゆうひさんの描く絵は、架空の王国(ゆひゆひ王国)での世界を表していて、
2つとも とてもメルヘンチックでかわいいマグカップです。

ゆひゆひ王国とは:
http://yuhiyuhi.wix.com/home#!about/c10fk

朝比奈ゆうひさんのブログ:
http://ameblo.jp/yuhiasa/

朝比奈ゆうひさんのマグカップ購入は、こちらから
※今のところ、ここでしか購入できませんよ!
http://satottchi.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=1589501&csid=0

ちなみに、私がデザインした マグカップも販売してます。

今後、いろいろな方のデザインされたマグカップを増やしてまいりますので
よろしくお願いいたします。

鎌倉には、面白い店があります。
子供のころ飛び出す絵本を買って、喜んだ思いではないでしょうか。

しかけ絵本専門店 Meggendorfer メッゲンドルファー
http://www.meggendorfer.jp/index.html

100年以上も前に出版されたしかけ絵本の復刻版や、くまのプーさん、スターウオーズ

、人体のしくみがわかる絵本など約600種類以上が並んで、子供から大人まで楽しめる

店です。仕事がら、この様なデザイン、イラスト、等を興味深いのです。

今回、面白いものを見つけました。
パラパラ漫画ってあるでしょう。それが売ってました。

買ったのは、もうひとつの研究所、京都にある青幻舎、パラパラ本を二〇〇九年十二月に

出版し始めましたそうです。

実は、今年2月「スッキリ!!」でテリー伊藤氏が「こんな面白いモノがあるよ」と紹介し

たらしい。

そこで、購入したのが「客の多い穴」
 

得体の知らない動物が2匹が、小さい穴を見て 自ら真っ逆さまに飛び込んでいく。
 

細い穴に落ちていくが、同時に画面は穴の下にシフトしていく。
穴は次第に大きくなり、大きな洞窟になってくる。
 

すると、下のは女性が上を見上げて、動物が落ちてくるのを見ている。

すでに何匹かは下に溜まっている。
次々に動物たちが落下してくるので、やがて女性は動物たちに埋もれていく。

物語というほどではないが、なんとこのキャラクターのかわいさ、そして動きのスムーズ

さ、そしてアングルの良さから 引き込まれていく面白さを感じた。

http://www.seigensha.com/books/978-4-86152-224-6

 

 


 

仕事がら、いろいろな写真を見ることがあります。

今まで作ってきた中で、これは素晴らしい。
デザインが良い。センスが良い。
と感じたマグを今後、少しづつご紹介していきます。

デザインもたまにやっているので、すでにお客様がデザインされたもの、こちらで手を加えたもの、さまざまです。

もちろん、掲載にあたっては、お客様の了解を得たものです。

今日は、関西方面の女性の方から。一緒に写っている外国の方は・・・詮索するのは、やめましょう。でもこの方、掲載のお願いに対して ぜひ使ってください。」とのこと。

 

スマホのデザインを重ねているなんて、素晴らしいです。
10:27分は、何の時間なんでしょうか?
それにしても、仲が良いお二人でした。

お願いしてテンプレートに使わせてもらおうかな。

先週 9日の金曜日に鶴岡八幡宮で行われるぼんぼり祭りに行ってきました。
もう17年 鎌倉住人なのに1度も行ったことがなかった。

境内には鎌倉在住の文化人をはじめ各界の著名人に揮毫いただいた書画約400点がぼんぼりに仕立てられ、参道に並びます。 夕刻になるとぼんぼりに灯りがともされ、境内は夜まで賑わいます。・・とのこと。

今回、初めて言ってその幻想的な世界に引き込まれるのでした。

段葛(だんかずらと呼ばれる参道)から両脇には、少し小さ目の明かりが灯ったぼんぼりが。
綺麗なものもあれば、それなりのものも。


そして、境内へ ぼんぼりは果てしなく続く。有名なマンガ家さん、イラストレータさん、女優さん
楽しませていただきました。


 




琴の音はまた幻想さを盛り立てます。