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オリジナルマグカップでティータイム

オリジナルマグカップを作ってみませんか

久々の神宮。
 
  

残念ながら、56号ならず。

今日は?

ヤクルトファンなのだが、もはや知っている選手はおらず。

なんせ、広沢、古田、池山の時代ですから、
当時は、スターが多かったな。
この度、オリジナルマグカップ専門工房 Stottchi Officeよりミュージシャンズシリーズの第一弾目オリジナル・マグカップとして月兎のマグカップが出ました。
1STCDのジャケットをデザインにしたとても綺麗なマグカップです。

デジカメで取り込める素材で有れば、ミュージシャンシリーズだけではなく、大切な写真、絵等を施した世界に一つだけの自分はもちろんの事、ご家族だけのオリジナルマグカップなども製作可能です。 
 
  

14日 シルバーエレファント受付に月兎のオリジナル・マグカップ展示して頂きますので、是非ご覧なって頂ければと思います。

宜しくお願い致します。

オリジナルマグカップ専門工房 Stottchi Office

http://satottchi.shop-pro.jp/
昨日は、私が主催する 湘南プログレ 第26回オフ会でした。
今回は、オフ会~ライブへ突入という形態。

オフ会の方も、今回はテーマを絞らずにゆるーく会員どうしのお喋りにしました。
BGMとして、使用したのは Paolo Fresu, Furio Di Castri, John Taylor: Contos
というエレガントジャズ。
たまには、こういうにも良いのでは。
 

そして、8:30~は、kawol's oddly songs! Live
vocal & guitarのKAWOL氏とelectric bassの越智氏のユニットkooks。
 

kawal氏は、もうZUMAではおなじみの無国籍ミュージシャン。
そこに、越智氏のベース。
実験的な、エコーを効かせたベースなんだが、これが気持ち良い。
まるで、音の空間に浮遊する状態を作りだしている。
サウンド・エフェクトをかけ、ゆったりとしたリズムを刻んだと思えば、
次は不思議なメロディーを奏でる。

ここででのベースは、あくまでベースではなく 上位楽器として、
ギターと対等に表現をしている。

プログレからも影響を受けたとのこと。

技巧派の一面を一瞬かもしだしたが、決して表に出さない彼の主張を感じた。

味のある、素敵なライブでした。