ここ数年、


「私は未経験で北新地に店をオープンした○○歳!」


みたいなヤツとか


「新地で働いたことはなかったけど店をやることになったんです!」



あれへんあれへん(笑)


100%裏にオーナーいてます。


それは全然構わないんですよ。


未経験で北新地に…の方はオープンから1年ほどで

「店を辞めることになりました」


自分の店なんやったら、辞めるって…おかしいやん(笑)それは従業員が言うセリフやで(笑)


しかも号泣してましたよ。自分の店なら店を辞めると言うなら閉店ですよね。


次の日から別の人が繰り上げでママになってやるそうです。


普通そんな若い人が店は出来ないし、後を受ける子だってそこには一切触れてないのです。


まあはよ言うたら前の店長が結婚するので店長交代することになりました。というのが正解ですが…なんでもオープンにする必要はありませんがもう少し上手で納得させられるストーリーを考えて欲しいものです。


新地で遊ぶというのはそういうことではないですか?

女の子が一生懸命作ったストーリーで「そうかそうか」と遊ぶのですが…


これだけ不特定多数の人間にオープンにしてるのだからもう少しね。こんなストーリーでは乗れないですね。


もう1つの店もなかなかおもろいですよ。


オープンしたときママは36歳、新地で働いたことはないけど新地に店をオープンしました。


ないない(笑)


オーナーがおってもいいんですよ。悪いけど顔は美人やけどホステスとしてもあかんタイプの子でそんな子がどうやって店を?と思います(笑)


最初から設定に無理があるんですよね。


それでそこの本物のオーナーが他の飲食店で


「自分の女に店やらしてる」


とか言うてますからね(笑)(笑)


ママも困ったやろなあ…


そこの店には友人のR次郎と何回か行きましたが


R次郎は


「あのママは頭が悪い」


といつも言うていました。


やっぱりどこかでバレてしまうのですね。





「あのママは頭が悪い」