今年で、
5回目となるソロツアー、

『KATSUHIDE UEKUSA 2026
   MOVING ON ~5th season~』


を、
開催中の植草克秀さん。


東京公演を終え、
インタビューの中で嵐への質問があり、

答えてくださっていますね…
(いやはや、恐縮ですアセアセ有難いことだ)




「決して『終わり』じゃないと思いますよ」

「嵐という歴史は絶対に残るものだし、グループでなく個になったとしても、その誇りは絶対に捨てないと思う」

「やってきたことに対しての財産というか、少年隊もそうだけど、自分の中に、もう植えられちゃってるんだよね」

「嵐も同じだと思う」

「ずっとなくならないものだし、嵐ファンの皆さんもずっと見続けてくれると思います」

「だから、グループでやってきたことは大事にしていってほしいかな」

「活動終了じゃなく、誇りや絆は続いていくんじゃないかな」




グループが、
5人で活動という形を終了しても。


デビューして26年と半年。


嵐という存在が、
在ったことは変わらない事実で……




先日の、

『6SixTONES』に出演したニノが、
答えていたことにも通じていますね。





嵐としての、誇りや絆。



彼ら5人だけが、

この先もずっと、
持ち続けられるものですよねぇ…
(先日の『相葉マナブ』で七五三掛くんからの質問に答えていた相葉ちゃんの言葉のように…形を変えて、関係は続いていくんだろうな)



  
そうそう、
こどもの日の今日。


『オフィスにのホールディングス』で…



まさかの、
実写『ちびにのちゃん』が…爆笑イエローハーツ
(現れた瞬間、にゃははは…と、笑ってしまった(笑))


かわゆイエローハーツ

(ニノの子供の頃の写真が、なんか妙に好きキラキラ)