ある人がこう言っていたからとか
人の猿真似はするな
自分の考えでものを言え
しかしこの世界には気付いておられる偉人方はたくさんいる
直感的に自分が信じられる人から学べ
しかし全てになってはいけない

全てに目覚めていろ
もっと賢くなれ

限界を作るな
制限を作るな

全てに冷めていろ

全てを客観的に見られるように鍛えろ

親を超えろ
親の洗脳から解放してあげろ

何が大切で何が真実か見極める力を養え
他人に自分に精神を破壊されるな

自分を取り戻せ

自分の足で
しっかり自分を生きろ
他人に自分をあずけるな

心の叫び
悲鳴を聞け

少しの違和感でも感じたらその場所からすぐ身を引け
自分の身は自分で守れ

鋭い思考力を養え

他人に自分にだまされないように
もっと賢くなれ

他人の後を追うな

他人の言動に惑わされるな

もっと高い視点から物事を見ろ

もっと自由になれ
もっと自由に生きろ
もっと自分を解放してあげろ

もっと幸せになれ
もっと幸せになっていい

賢くなれ

鍛え上げろ

体験
実践をおおいにしろ
研究しろ

科学と真我の中間でものを見よ

冷静に考えろ

あらゆるものを客観的に分析しろ

いろんな意味で賢くなれ

自分を生きろ

マネー経済から自由になれ

経済奴隷から自由になれ

自分で自分を縛り付けるな

縛り付けるものがないくらい自由になれ
自由に生きる為に逃げ道を探せ
8.こんな悩みは実は幻想でこんなのは私ではないと自分に言い聞かせ、全ては解決出来る事だと建設的に考え、否定的な事、心が重くなる事は極力思わない
9.アートでカタルシスする
10.生老病死がなんだ~、お金がなんだ~クソくらえ!と一度心に思っている事を吐き出し、その後生老病死などの苦しみを減らすにはどうしたらいいか考え(ちなみに私は、老いる事を極端に嫌っています)建設的に現実を受け入れる器に自分をして行く


…今のところ
思いつくのはこれだけですが、また後で出てくるかも知れません…
あくまでも挙げた例は私のリラックス方法なので参考にならないかも知れませんが…


抱えている悩みの程度の差はあれ、自己破壊的な事をするよりよっぽどましです


それに私は自己破壊的な事は望んでいませんので


だいぶ主旨がそれましたが、同じ“真実”を求める者として尾崎豊さんには最後まで自分の弱さに負けず人間社会、または生老病苦などの“生”、また“真実”に対して薬に頼らずとも
もっとまっすぐに自分に向き合っていて欲しかったと思うばかりです


短命に終わるのが彼の運命だったと言えばそれまでですが…
さて
昨日は尾崎豊のシェリーを聴いて号泣しまくりましたが…

その後
尾崎豊がどのような人物なのかを検索し、調べていました

世代が違うのでほとんど尾崎豊の事は耳にした事がなく、しかし以前から何かの情報で自殺した事は知っていました

そして昨日初めて尾崎豊という人物を改めて知り、
私の独断的な推測ですが、歌詞から反抗的な生き方を貫き通し、最後には社会と折り合いがつかず孤高に自分の理想故に自殺したものばかりと思っていましたが、覚醒剤服用で逮捕歴があり、深酒の為全裸で民家の前に倒れていた
また死因は覚醒剤の多量摂取による為の肺水腫で誰かに飲まされた他殺説の噂もあり…

調べる内に私の中で抱いたイメージがガラガラと崩れ去る音が…



そこで何故尾崎豊は覚醒剤にはまってしまったのか?
『覚醒剤にはまる人の傾向』を調べたところ、

最近はアラサー、アラフォーの人達が薬物にはまる傾向があるらしく

例)30代、40代は家庭や仕事での問題も多く、気分を高揚させたり、リラックスさせたりする為に薬を服用し、依存の深みにはまる傾向があるようです
みたいな事が書かれていました


いわゆる、簡単に言うと現実逃避ですね…

まぁ最初は安易にリラックスの為と始めたものが、一度すると虜になってしまう…


私など
薬などに頼らずともリラックスの方法はいくらでもあるのですが…
これは千差万別ですが

例えば、
1.お笑いの番組を見て馬鹿笑いし現実逃避する
2.ひたすら寝て現実逃避する
3.今はまったくないですが、以前異性の相手を利用し嫌な事を忘れる為セックスで現実逃避していた事はありますが長くは続きませんでした(セックス依存までは行っていません)
4.物事を楽天的にプラス思考に考える
5.適度にギャンブルにはまり現実逃避する
遊び心を養う(ギャンブル依存ではありません)
6.余裕があれば別の土地へ旅行に行き、鬱陶しい事は忘れ気分転換する
7.周りの助けを借りる
出来る事ならしたくないのですが思いをぶつけられる相手がそばにいたら、相手の体を傷つけない程度に、こんなに苦しい思いをしてるのにと、怒りをぶつける(全てを自己責任にして背負い込まず、公的機関でも家族でもいいので他者に協力を求める)

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