地球生命の起源は異星人による科学的生命創造だった。 -22ページ目

地球生命の起源は異星人による科学的生命創造だった。

最新科学情報、古代遺跡など興味のあるものから、日常の様々なことについて思ったことを書いていきたいと思います。

太宰府の九州国立博物館の契丹展で銅広口盆といわれるラーメンどんぶりの大きなやつのような金属製の


器が展示されていました。 器の底には大きなダビデの星が刻んでありました。


モンゴルにも、昔この形が伝わっていたのでしょうか。日本ののうが高原でも、石に刻まれた模様が次のように


確認されています。


http://www.maitreya.co.kr/jap/maitreya/maitreyarael6.htm



http://t.co/rYFiMif2

福島の子供たちを救うために24時間請願書に署名しました。


内閣総理大臣 野田佳彦 殿:

私たち憂慮する市民は、日本政府が、 未だに高放射能汚染地区に閉じ込められている福島市の子ども達を守るため、 早急に行動をとるよう強く要請します。 特に、渡利地区の住民に避難の権利があることを認識し、 安全地域に移住したいと望む人々に緊急の支援を提供するよう求めます。 子ども達、孫達の未来がかかっています。もはや時間はありません。

http://www.prnewswire.com/news-releases/rael-encourages-world-revolution-to-bring-paradism-133015838.html


ラエリアンムーブメントの精神的指導者ラエルは、”ウォール街を占拠せよ”運動について尋ねられ
たとき、賛成の考えを表明しました。

しかし、彼は抗議運動はまだ十分ではないと語りました。

「世界の問題に対する唯一の解決策は、楽園主義です。」ラエルは今日公表された声明の中でこう述
べています。

2009年にラエルは、楽園主義社会という着想を世の中に発表しました。楽園主義は労働階級が無
い、銀行やお金が無い共産主義の一形態であると彼は説明します。

楽園主義の下では、この惑星をいまだ尊重しながら、全ての人々が科学、テクノロジー、そして豊か
さの恩恵を分かち合います(www.paradism.org を参照)。

「OWS(ウォール街を占拠せよ)運動の人々のように、今世界中で抗議している人々が、抗議する
のは正しいことです。しかし、彼らは解決策を示していません。」とラエルは声明の中で述べました
。「楽園主義が解決策です。そのため私は世界中の全てのラエリアンに、この解決策を通りで抗議し
ている人々に届けるようお願いしたのです。」

ラエルは、成長によって推進される経済体制である資本主義の崩壊を、長い間預言していました。資
本主義では、競争が賞賛され、利益を積み上げることが奨励されます。

ラエルは反対に、協力が人類の未来であり、皆が他の全ての人々の幸せのために働くのです、と説明
しています。お金は権力と競争の産物なので、楽園社会ではお金はもはや存在しないでしょう、とラ
エルは言明しています。

「もし全ての人々が皆の利益のために働いて、お互い助け合ったら、私たちはお金を必要としません
。」とラエルは声明の中で説明しました。

楽園主義はまた、資本主義の崩壊は貧困と管理化をもたらすと予測する人々への回答である、とラエ
リアンは言います。

「私たちが今持っている科学技術のレベルを考慮すれば、貧困に陥る理由は全くありません。」とラ
エルは述べています。「もし適切な資金が、金融競争ではなく、皆を幸福にする最新科学技術の貢献
に費やされるなら、私たちは、私たちの仕事をしてくれる十分な数のロボットと皆のために生産され
た十分な食料を手にするでしょう。」

「世界革命の時は今です。」とラエルは結論を述べます。「それが人類を救う唯一の方法です。」


http://www.chunichi.co.jp/s/article/2011102501000586.html

ナイフで切っても元通り―。傷が付いても自然に直るゲル状の自己修復材料を大阪大の原田明教授らが開発し、25日付の英科学誌ネイチャーコミュニケーションズ電子版に発表した。原田教授は「生物の自己修復能力に一歩近づく次世代材料だ」としている。

 寿命の長いプラスチックなどの開発につながるほか、ずれたり破れたりしても自然に元に戻る体内用ガーゼなど医療に応用できる可能性もある。

 チームは、極めて小さなドーナツ形の物質「シクロデキストリン」を含む高分子化合物の溶液と、その輪に合う大きさの分子「フェロセン」を含む高分子化合物の溶液を作製、両方を混ぜるとゲルになった。

http://journal.mycom.co.jp/news/2011/10/21/110/index.html

理化学研究所(理研)は10月21日、認知症や運動機能障害などを

引き起こす「神経変性疾患」において、神経細胞内で
共通してみられる異常タンパク質を分解する新たなメカニズムを解明したと発表した。

研究は理研脳科学総合研究センター構造神経病理研究チーム
の貫名信行チームリーダーと松本弦研究員らによるもので、成果は

米科学雑誌「Molecular Cell」10月号に掲載予定で、それに先だって
日本時間10月21日発行の同誌オンライン版に掲載される。

アルツハイマー病、パーキンソン病、筋萎縮性側索硬化症、

ハンチントン病などの神経変性疾患に共通する特徴は、神経細胞内に凝集した
異常タンパク質の蓄積だ。異常タンパク質は細胞毒性を持つため、

神経細胞変成や細胞死を引き起こしてしまう。
・・・・・・

かつて古銭集めをしていました。



縁がギザギザの昭和26年から33年までの十円玉で、33年ものは発行枚数が少なく、


価値があるようです。



その33年のぎざ10を手にしました。嬉しいです。 価値としては100円か200円くらいかな。



小学生のころ、日本最初の貨幣、和同開珎は1枚、42000円くらいで売られていたと記憶していますが、



今では20万円くらいでしょうか。金を買うより良いかも。 でも本物に出会うのは、大変のようです。



でも本当は、お金のない世界になることを希望しています。自分だけにそういう世界がくるのではなく。




エロヒムからのメッセージには、お金の無い世界につても知ることができると思います。


http://ja.rael.org/download.php?list.11

http://www.nytimes.com/2011/09/28/world/as-scorn-for-vote-grows-protests-surge-around-globe.html?_r=2



 政府に幻滅を感じた何千何百というインド人たちが、一人の田舎の活動家が断食ストライキをする
のを応援しています。イスラエルは、歴史上最も大きなデモを前に混乱しています。スペインやギリ
シャではひどく怒った若者たちが、国中の広場を占拠しています。

彼らの不満は、政府の汚職から、手頃な住宅の不足、仕事がないなど、世界中で共通の抗議の原因で
す。しかし、南アジアからヨーロッパ、そして今やウォールストリートまで、これらの抗議者たちは
何か別のものを共有しています。:それは、伝統的な政治家と彼らが統括する民主主義的な政治手順
に対する、警戒と軽蔑です。

彼らは通りに繰り出します。なぜなら、彼らは投票箱を少しも信用していないからです。

「私たちの両親は、投票をして感謝しています。」と27才のマルタ・ソラナスは、フランコの独裁
主義下で何十年も過ごした古いスペイン人について述べています。「私たちは、投票は価値が無いと
主張する初めての世代です。」

今の経済は、大きくなる収入の不平等さ、高い失業率、景気後退による社会的支出の削減、それによ
り広がる不安感などを推進する力になっています。ロンドンやアテネでは、ボイコットやストライキ
は暴力へと爆発しています。

しかし経済成長が活発なインドやイスラエルですら、抗議者たちは、既成の財閥企業にへつらう政治
階層を信用していません。そのため彼らは、体制そのものに挑戦することだけが真の変化をもたらす
と感じています。

若いイスラエル人のデモ主催者は、くり返し巨大な群集を集めました。党に関係なく政治的指導者ら
は、超正統派の団体や財閥の囚人になっているため、政治家らはもはや国の中流階層の要望に応ずる
ことができないと、彼らは主張しています。

 世界の最も大きな民主主義国で、一人の活動家アンナ・ハザールは、インド議会が反汚職法案とい
う彼の主要な要求に屈服するまで、公衆の前で12日間断食をしました。その法案は汚職に関して役
人にも責任を負わせるものです。毎日ラムリア・マイダンに集まる何千という群集の中の一人、25
才のサリタ・シンはこう語っています。「私たちの問題を解決してもらうために、選挙で代表者を選
んでいます。しかし、実際にはそうなっていません。汚職が私たちの国を支配しています。」

モンスーンの雨が地面を泥だらけにしていますが、抗議者らはインドの旗を振って、愛国の歌を歌っ
ています。

いよいよさらに、全ての年齢の市民が、特に若者たちが、政党や財閥といった伝統的な体制を拒否し
つつあります。そして彼らは、インターネット文化でよく見られる階層の無い、参加型のシステムに
賛同しています。

そういった意味では、民主主義国における抗議運動は、今年チュニジアやエジプトで権威主義の政府
を揺り動かし、長年君臨した指導者を倒した人々の運動と似ています。

抗議者らは、インターネット上に政治的なコミュニティーを作りました。それらはぞくぞくするほど
冷ややかで、エリートらの伝統的体制に公然と敵対しています。

ウィキぺディアや地図ツール、ビデオ、SNSなどのコミュニティサイト、Twitter そしてペイパルの
ような簡単に寄付できるサイトなどのおかげで、同じ考えをもつ人々の連合がすぐに実現します。

「あなたは自分で体系づけることに慣れている20代、30代の世代を見ているのです。」とハーバ
ード大学のインターネットと社会のためのベルクマン・センター所長、ヨチャイ・ベンクラーは語り
ます。「彼らは、人生はもっと参加型で、中央権力化しない、そして国家や大会社といった伝統的組
織に依存しなくてもやっていけるものと考えています。国家や大会社に入ることは、経済産業界でや
っていく主要な方法でした。しかし、彼らはもはやそうではありません。」

ヨナタン・レビ、26才はイスラエルに突然現れたテント街を「美しき無政府状態」と呼びました。
インターネットのチャットルームのようなリーダーのいない話し合いの輪がいくつもあります。そこ
ではコンピューターの顔文字のような手のジェスチャーで、決定されます。今しゃっべている人に同
意しないときは、腕を交叉させ、同意のときは手を上げて振ります。同じ手の動きはスペインの集会
でも見られました。

そこでは無料のレッスン教室や、無料の食べ物もあります。全てのものは料金無しで手に入るという
インターネットの信念が基本になっています。

レビ氏は言います。「誰かが介入しなければいけないのです。なぜなら政治体制は市民を見捨ててい
るからです。」

 イギリスの反体制作家オーウェン・ジョーンズ氏は、「資本主義が最悪の危機に陥っているとして
も、それに代わる実現可能な先見的システムがありません。」と述べています。

先月、イギリスでの抗議は爆発し、無法状態になりました。暴れまわる若者は店の窓ガラスを粉々に
して、ロンドンやその他の町に火をつけました。警察を避けるため、彼らはブラックベリー・メッセ
ンジャーのようなコミュニケーション・ツールを用いています。

彼らは実際的な知識とテクノロジーを持っていますが、今日の政治は彼らの利益になっているという
考えは持っていません、とジョーンズ氏は語ります。「暴動に参加した若者たちは、失って困る未来
は無いと感じています。」と彼は述べます。

21%という先進国で最も公式に高い失業率に強打されたスペインでは、多くの人々はどの党の政治
家も解決策を見出せないと政府への信用を失っています。人々の要求はあいまいですが、助けを求め
る叫び声は、断固としています。

インディグナード(憤慨)として知られた彼らは、交通を封鎖し、広場を占拠し、討論のため集会を
しました。失業中のネット・ジャーナリスト、ソラナス女史は、5月マドリッドの広場、プエルタ・
デルソルを占拠した抗議者グループの一人です。

そのマドリッドの占拠は国中に広がりました。その夜、ソラナスと友人らは、”キャンプ・ソル”と
いうTwitter を始めました。それには今や7万人のフォロワーがいます。

スペインとイスラエルのデモが平和的だった一方で、議員制度の問題について回避していると批判が
起きています。インドではハザール氏の、議会が反汚職法を立法化するまで”死を覚悟して断食する
”という改革運動が、人々の心を打ちました。

先月、何千何百という人々がニューデリーに集まり、インドの政治状態に対する心底からの怒りを爆
発させました。ある垂れ幕にはこう書かれていました。「もしあなたの血が今煮えたぎっていないな
ら、あなたの血は血ではない!」

74才のハザール氏によるこのキャンペーンは、政府によって推し進められた無力な法案の代わりに
、議会に彼が提案した反汚職法の制定を迫ることが目的です。インド議会は満場一致で、彼の申し出
を是認する決議案を通過させました。そして立法府は、次の開会で反汚職法を承認することが求めら
れています。

ハザール氏の反汚職キャンペーンは、人々の共感を深く得ました。なぜなら、彼は政治家ではなかっ
たからです。

多くの投票者は、インドの国民会議派党、バラティヤ・ジャナタ党などの特に大きな政党は、民衆に
協力的ではなく、財閥企業の言いなりになっていると感じています。ほぼこの一年の間、インドメデ
ィアや政府の監査役は、何十億ドルという政府スキャンダルを暴露し続けています。

白いガンジー帽、トピを被ったハザール氏についていく多くのインド人は、中流で、若く、おしゃれ
で、最新のスマートフォンを持っています。シンという名の女性は、村で生まれ、ニューデリーの大
学に通っています。しかし、彼女は将来に不安があり、またなぜ両親は電気無しの生活を日々過ごし
ているのか知りたいと思っています。

「私の村は、1日18時間電気が来ません。これは政府の腐敗のせいです。電気は欠かせない基本的
なものです。一体、お金はどこに行っているのでしょうか?」

これらの大きくなりつつある運動は、以前は伝統的な政党に吸収合併されて終わっていました。しか
し、多くの運動に参加する純粋主義者らは、古い政治ルートは避けると述べています。

 こり固まった政治プレーヤーたちは、苦闘しています。日本では政治的麻痺は深く、5年間で6人
の首相が退陣しています。ドイツでは、2大政党、キリスト教民主同盟、社会民主党の会員数はもの
すごく減少し、緑の党が多数の席を占めました。一方、現首相アンゲラ・メルケルは、不評の経済緊
急援助のため、自分の権威が壊れていくのを眺めています。

多くのヨーロッパの国々では、失望は2倍です。多額の借金のため連邦政府は、社会的支出を減らし
ています。EUは冷酷で、非民主主義と見られています。ヨーロッパの指導者らは、ユーロの安定と
いう名目の下、無情な緊縮措置を押しつけていると抗議者らは述べています。

ソラナス女史はこう言います。「最も大きな危機は、政治の正当性の危機です。政治家らは私たちの
ために何もしていないと思います。」

ヨーロッパの苦闘と違い、イスラエル経済はまれな成功物語です。イスラエルは怠惰な国家支配的体
制から、市場需要によるハイテク技術大国に成長しました。しかし、その富は不平等です。

政府民営化で利益を得た少数の同じ人々が、大きな政党を支配しており、残りの人々は蚊帳の外の状
態と抗議者らは述べています。イスラエル最初のキブツ、デガニアで生まれたレビ氏は、抗議は怒り
の行動ではなく、ホンベシルトン(お金と政治の連結集合体)という階層に乗っ取られた社会を更生
、再生する活動であると言います。

市場力の上昇は、民衆の自由感を生み出しましたが、市民の政治的役目は、たまに投票所に投票に行
くだけと彼は言います。「政治体制は市民を見捨てています。私たちはお互いの責任感を失っていま
す。」とレビ氏は述べています。