地球生命の起源は異星人による科学的生命創造だった。 -23ページ目

地球生命の起源は異星人による科学的生命創造だった。

最新科学情報、古代遺跡など興味のあるものから、日常の様々なことについて思ったことを書いていきたいと思います。

九州の福岡県大川市の農家から米一俵(約60kg)買うと、去年は玄米の状態で9000円だったのが


今年は14000円から15000円になっているそうです。


原因は、少し収穫が良くなかったのと、やはり、福島原発事故から来る影響のようです。


少なくとも子供にだけは、より良い米を食べてもらいたいです。


弥勒菩薩・ラエルのコメント:

「これは良い計画ですが、超大国らはすでに巨大な宇宙軍事化に取り組んでいます。

そして、国際組織がそれを不可能にする軍事力を持たない限り、何も、特にどんな協定も、彼らを止められないでしょう。

アメリカ合衆国が、戦争犯罪や拷問を犯し、戦争犯罪のための国際法廷によって自国の軍人が起訴されることを認めず、禁止された武器を使い、違法な戦争を

行い、違法な侵略を実行することによって、すでに軍事力を持ったように・・・。」



http://thewatchers.adorraeli.com/2011/03/17/experts-introduce-exciting-new-space-treaty/

宇宙を拠点とする全ての兵器を禁止する、2011年の宇宙安全発展協定とその行動計画

この行動計画は世界の全ての市民に、この協定をコピーして、

世界の指導者らに迅速にメールかファックスすることを求めます。

それは簡単なことです!これを世界的法律にするには、たった9人の著名が必要なだけです。

2011年の宇宙安全発展協定は、宇宙が、全ての兵器が禁止され、地球や周囲の宇宙に対する敵対

行為が取られない中立的な領域になることを保証するための、構想と正式な手続きを設立します。

この協定は、民族国家にこの協定の著名者になることを求めます。そして、民族国家、固有の先住民

族の国家、そして宇宙文明などの関係者らに、この案を約束し、促進することを求めます。

この協定は、戦争産業とその価値観を抑制するでしょう。

協力的な宇宙開発から得られた共有の情報やデータは、健康、教育、経済、相互安全、エネルギー、

環境の分野で、人類に無限の利益と向上の機会を与えるでしょう。

宇宙では私たちは一人ではなく、重要な盟友となる宇宙文明が存在します。そして、私たちの国や国

際組織の政策はこの現実をよく考慮に入れなければなりません。

私たちは共にこの協定を世界の法律にしましょう!

専門知識のある提案者は、宇宙を拠点とする兵器を禁止する協定の起草をしました。そして、今まで

で初めて、公式に宇宙人の文明の存在を承認しました!

2011年2月23日、キャロル・ロシン博士はアリゾナ、スコッツデールで行われた国際UFO会議

において、2011年の宇宙安全発展協定を発表しました。そして拍手喝采を受けました。

航空宇宙学の顧問で教育者、宇宙安全協力機構の設立者であるロシン博士は、多くの専門家らと共に

この協定を起草しました。

その専門家らは、元海軍パイロット、大統領直属の科学諮問委員会に科学技術情報の要点を伝えてい

C. B. スコットジョーンズ、元主席補佐官、現米上院議員で宇宙人とのコンタ

クトと情報公開についての世界的対話を確立するP.E.A.C.E. Inc の創始者クレイボーン・ペル、元

アポロ宇宙飛行士で、現実的な宇宙文明に対して率直な専門家エドガー・ミッチェル、ボーイング航

空宇宙会社元取締のエイブ・クリーガー、退役長官ウィル・ミラーなどです。

2月21日の週に関連報道機関は、ペンタゴンの指導者が宇宙の軍隊を増強し、戦争遂行の際の衛星

の重要さを強調したことについて報道しました。ケビン・チルトン司令官は「未来の紛争はどんなふ

うになるか考え、その戦場において我々が優勢になることを確実にする必要がある。」と述べたと報

道されました。

この新しい協定は、宇宙拠点兵器の莫大な費用と危険と恐怖を指摘し、それらの兵器は「無限の利益

と人類の向上の機会」を妨害することを強調しています。

この協定は、平和的で世界の市民が協力する商業的で起業的な事業は、私たちの環境、エネルギー、

経済の活性、雇用と利益といった火急の問題を解決し、対決ではなく国際協力を基盤とした真の安全

体制を作ることを強調しました。

先住民族の国家、宇宙文明、国連の会員国がこの協定の当事者であり、国連のトップの9ヶ国が著名

すれば、この協定は法律になるでしょう。

2010年9月27日、ワシントンのナショナル・プレスクラブで報道会議があり、そこで軍の高官

らは、UFOが核ミサイルを不能化したとき、私たちはそこに居合わせていたと証言しました。

この協定は「全てのミサイルや核軍事力の効力を無くすことは、脅しのメッセージではなく、私たち

の自然科学の理解の限界と、破壊的技術を使い続けたときの危険な結果への警告なのです。」と説明

しています。

ロシン博士は、この協定は国連の国家元首らに早急に著名者になることを求めています、と述べています。

世界中の市民だけでなく、国際UFO会議の参加者らは、この協定のコピーをすぐに国連会員国の大統

領らにメール、ファックスなどでどんどん送ってください。

そしてメディアにこの協定のコピーを配布して、世界中にネットワーク化してください。

これは、宇宙を拠点とした全ての兵器を禁止し、平和的な宇宙文明の存在を承認する法律を作るため、協定に著名してもらうという草の根運動的な活動なので

す。

さらなる情報は、www.peaceinspace.com で読むことができます。


タイのバンコクの街で焼いて売っている魚を食べてみました。


川で獲れたとのことで、味は、海の魚ではないかなと感じました。


25cmくらいで、100バーツ(260円くらい?)で、美味しかったのですが、


名前を聞いてみるとタイ語で書いてくれ、タイ語が全く読めないので、ホテルの人にアルファベットに


してもらうとPLANINでした。


もしかしてピラニアのことかと思っています。




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私が初めて宇宙人からのメッセージを読んだのは中学生の時でした。大きな出来事でした。

それから30年経つまでに、もうひとつの大きな出来事はトランスミッションを受けたことでした。


トランスミッションとは

       エロヒムを私たちの創造者と認め、
  あなたのDNAをエロヒムのコンピューターに記憶させる
         重要なセレモニーです。

★★★10月7日:弥勒菩薩ラエルがエロヒムと2回目のコンタクトをされた日★★★

 ◆トランスミッションは15時丁度に行われます。◆
 ◆     遅れずにお越しください。     ◆

トランスミッションについての説明はこちらをご覧ください。
http://ja.rael.org/e107_plugins/faq/faq.php?cat.3.16 =
 

全国のトランスミッションの詳しい場所・時間は

http://kt-bs.jp/event/list.cgi


宇宙人からのメッセージ

http://ja.rael.org/download.php

今年の3月11日、私は東京に住んで仕事をしていました。


東日本大震災が起こった時、震度5強の揺れを感じ、他の人もそうしていたように机の下に伏せました。


その日は、帰りの電車は全てストップしていたので、自宅まで5時間かけて歩いて帰りました。


同じ方向に帰る人と出会い、3人で話しながら帰ることができて、山道を歩く大変さも一人でよりは、


軽減されたと思います。


次の日、福島原発から煙が出ていることをテレビで知りましたが、このようなことになるとは全く解りませんでした。


この時期から原発から放射性物質が放出されたのでしょうが、そういえば、私の体にも、同じ時期から


変化があったように記憶しています。それは、この時期を境に咳と下痢が続きました。


4月19日に九州に帰りましたが、症状は6月初旬まで続きました。原因は精神的なものではないかとも


思いましたが、良く分かりません。


症状が治まって、何日かたって、朝、駅の自動販売機で、あるお緑茶のペットボトルを買い、100ccほど飲んで


電車に乗ったところ、また下痢が起こったことを覚えています。このことは、複数回起こりました。


その後、食べ物、飲み物に注意するようになり、それに応じて症状も治まったような気もします。


これらのことの原因が、精神的なものなのか、放射能なのか、それ以外のものなのか、未だ解りません。

http://scienceportal.jp/news/daily/1109/1109301.html


やる気がある人ほどリハビリテーションの効果が上がることが、自然科学研究機構 生理学研究所などの研究グループによる脳の直接観察データからも裏付けられた。前向きにリハビリに励む脊髄損傷や脳梗塞の患者ほど回復が早いことは経験的に知られていたが、実際に脳の活動状態を調べた研究結果でも確認されたことになる。

自然科学研究機構生理学研究所の西村幸男准教授、伊佐正教授と、理化学研究所分子イメージング科学研究センターの尾上浩隆チームリーダー、浜松ホトニクス中央研究所の塚田秀夫PETセンター長らは、脊髄損傷を起こしてリハビリ中のサルの脳をポジトロン断層法(PET)を用いて調べた。この結果、やる気、意欲にかかわる大脳辺縁系の活動と、運動機能を司る大脳皮質運動野の活動に強い関連があることが分かった。前頭葉の眼窩(がんか)前頭皮質といった情動と関連する脳の部分との関連性も、運動機能回復によって高まっていくことが明らかになった。

こうした結果から、研究チームの西村幸男准教授は「実際のリハビリテーションでは、神経損傷後のうつ症状が運動機能回復の妨げになっていた。運動機能に着目するだけでなく、精神神経科医師を加えた心のケアや支援が重要だ」と言っている。

この成果は、科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業 個人型研究(さきがけ)の「脳情報の解読と制御」研究領域(研究総括:川人光男・国際電気通信基礎技術研究所 脳情報通信総合研究所所長)の一環として得られた。

仕事を終えて、直ぐ、博多から特急に乗り、佐賀駅へ、


原発反対の集会~デモ更新~九州電力佐賀支店前で反対コールに参加してきました。


現在の科学レベルでは危険すぎる原発がすべて廃炉になるまで反対していきたいと思います。



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