山親父の日記 -27ページ目

カンチャンズッポリ。




アフラ○クの、



(よくわかる、ほけん)のCMの、




東京都 山内さんの奥さんがタイプです。




山親父です。









健康診断の結果が出ました。











全ての項目が、
カンチャンズッポリとはいきませんでしたが、


(中性脂肪がちょっとオーバー)





その他は、
キレイに安全圏に収まりました。





検案の痛風と肝機能も完璧。



大腸がんもタンパクもOK。



善玉も悪玉もコレステロールはバッチリ。








先生が、

「やっぱり若いから丈夫だねぇ?」と、




いやいや、
若くないから。(笑)



50歳は50歳だろう。(笑)




毎度のことながら、
健康な身体にしてくれた両親と、



食事に気を付けてくれる屁こきに感謝。(笑)








おしまい。















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力が入ってたんだなぁ。




昨日、

かみさんと並んでテレビを観ていました。








かみさんが、
無言で片方のケツを持上げ、
○をこきやがった!



(もちろん、私が座ってるのと反対側ですが)





「さすがに、それはないやろう!」と、
突っ込んだところ、




珍しくバツの悪そうな顔をしました。




山親父です。








昨日は1日、
私のTシャツを着て、
家の事をあれこれしていました。



古女房ながら、
あれはエエなぁ。(笑)









先日から、
(ってか、ゴルフを初めてから殆ど)
ドライバーがシッチャカメッチャカだったのです。







アイアンとUTはほぼ安定してきました。



爪先体重で、
クラブヘッドの重みを感じながら振り抜く。



春に受けたレッスンのお陰で、
苦手(殆ど使わなかった)5番6番アイアンもそこそこ当たるようになってきました。






ですが、
ドライバーがどうにも打てません。




練習場でも、
ドライバーを手にすれば別人のようです。
えげつない球がでます。
心が折れそうになりました。






それで、
ぶつぶつと呟いていたら、







ドライバーをアイアンのように振る。


「飛ばさない!」と呪文を唱える。


ボールを打つって意識を棄てて、
フィニッシュまで一気に。














ドライバーを使わない!


と、色々とアドバイスをいただきました。




でも、
どれもこれも、
これまで耳にして、
実践してきた事ばかりです。











昨日、
練習をしていて、




「これじゃあ100ydも飛ばんだろう?」
ってくらい、脱力して打ってみました。




ゆっくりと、




ゆっくりと、





これが良かった!




いかにこれまでリキんでいたのか!




力を抜いていたつもりでも、
叩き付けていたんだなぁ。





そうすると、
細かなスエーや、
膝の送りなんかの問題点にも目が行き、



良い球がでました。(笑)






リンダも悦んでいました。


(ごめんよ~、キミのせいにしていて)(笑)







ひとりニタニタしていました。







あ~あ、

これで、
200回目の開眼だなぁ。(笑)











だんだんゴルフが面白くなってきたぞ~。(笑)




でも、
諸々スケジュールの都合と、
懐具合の関係で、



ラウンドは、、、







この感覚を忘れないように、
しっかりと練習します。




おしまい。







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イメージアップ強化月間



若い人妻の、



カウチンセーター。

ちょっと裾の長いデニム地のマキシスカート。



ムートンのハーフブーツ。




エエなぁ。






山親父です。










先日、
ジムを終え、





「今日はどこで飲むべぇか?」
と、






気分が良いのでサドルには座らず、
尻を荷台に置いて、
ブラブラと自転車を走らせてました。










幹線道路から一本入った、
そこそこ人通りの有る一方通行の道。



私の前後には、
終電近くの帰宅に、
足早になる5~6人のサラリーマンとOLさん。







ふと目をやると、
ふっくらと太った柴犬が、


気持ち良さそうに電柱に用を足してます。(笑)





「ありゃりゃ、」と、




首輪とリードは着けてます。



私は咄嗟に、
この回りのどなたかの飼い犬だろうと。




一旦帰宅して、
スーツ姿のままトイレに連れてきたのかな?
と、









すると、
ひとりのサラリーマンに歩み寄ります。




(おお、この人のか?)







そのサラリーマンは犬が苦手なのか、
スーツを汚されんのが嫌なのか。




鞄を持った手を万才して、
爪先立で避けました。



(違う。)





私は荷台からヒラリと降りると、
腰を屈め、



「キミどっから来たんだ?家はどこだ?」



と、声を掛けました。





柴犬は向きをかえると、
トコトコと私の足元に寄ってきました。




鼻先に手のひらをむけ、
「おすわり!座れ!」と、言うと、




おとなしくオスワリをしたので、
キチンとしつけられてるようてす。






そっと頭を撫で、
尻尾の付け根の腰の辺りをゴリゴリと掻いてやると、
嬉しそうな顔をしました。(笑)







世知辛い世の中ですが、
この時は、
さっきのサラリーマンじゃない数人が集まってくれました。




リードを掴もうとしたら、
少し唸ったので、
ビビりました。







撫でられるのは良いけど、
リードは嫌なのか。(笑)




サッとリードを掴むと、
グイッと引きましたが、



まあ、抵抗はそこまででした。









私は年に一度は、
こうやってワンコを保護するんですが、
こんな夜中は初めてです。




最悪、交番に届けるかなぁと、







回りのサラリーマンさんに、
「この子、どこの子か分かりますか?」







すると、
「たぶん、そこの角を曲がった所のお宅だと思いますよ。」と、





やっぱり、どなたもスーツを汚されたくないのか、
少し離れています。




まあ、
私が連れていくんだなぁ。(笑)




自転車を端にとめて、
ワンコを引っ張っていきました。








すると、
離れて歩いてはいますが、
2人のサラリーマンさんが付いてきてくれました。




これは心強い。(笑)
私の風貌で夜中にピンポンしたら、
警察を呼ばれるかもしれません。(笑)









目的の家はすぐそばでした。





確かに門が少し開いていて、
覗き込むと、
犬小屋(今時犬小屋?)(番犬か?)
と、ワンコのご飯皿と水が置いてありました。





ピンポン、



しばらくして、女性の声が恐る恐る、
「はい?」と、





「あの~、お宅のワンコだと思うのですが、その先で保護しました。」と、






すぐに若い旦那が玄関から顔を出し、
「どうもありがとうございました。うちの子です。ご親切にありがとうございました。」
と、





しかし、
ワンコってのは、勝手に脱走してるくせに、
飼い主に会うとほんとに嬉しそうにしますね。








私たち3人(私と2人のサラリーマン)も、
思わずニッタリとしました。







(この、2人はよほどの犬好きか)



まさか、私が身代金でも要求すると思ったのかなぁ。(笑)


ここまで立ち会ってくれたのは意外でした。(笑)

















まあ、
こんな他愛ない顛末なんですけどね。(笑)




最近は、
たまに、ちょっと回り道をして、
このワンコを眺めに行ってます。




向こうは覚えてないでしょうが。(笑)







おしまい。




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