うどん屋 | 【夢記】

【夢記】

日々、見た夢など 備忘録として

会社で着るYシャツの色が白いろに規定された

僕は手持ちが青いろしかなかったので それを着て出社

お昼前に 風紀係のおじさんがやって来て 服装をチェックされる

その内容に不満があったので 先輩と一緒に異議申立てをすることに

お昼に うどん屋の二階にいく 部屋の真ん中にあった座椅子に座る

座布団の材質は とても不思議なもので見慣れないものだった

待っている間に 僕はどうでも良くなり

「帰ります どうせ あんな連中に何を言っても理解されませんから」

僕はそう言って店を出た

僕と入れ違いに 話をしようと思っていた連中が所属する部署の人たち数十人が

ぞろぞろと うどん屋に入っていく

Yシャツを着替える為に 僕はロッカールームへ向かった

うどん屋の二階から見える 山の麓にある うどん屋の入り口

小学校の通学路 いつもの十字路