日曜日の講習会の感想を頂きました。

嬉しい感想を頂けました照れキラキラキラキラ


もちろん私に寄せられた感想は

良いに決まってますので

好評だったかどうかはわかりませんが


喜んで下さった人が1人でもいたのなら

本当に幸せですキラキラ



本場イタリアで

ダンススポーツ教本の作製に携わった先生に

習っている日本の先生に師事して

本当に良かったと思います。





プロの中で

ダンススポーツ学んでいない人は

必ず言います。


競技ダンス・社交ダンスは

評価基準が曖昧だから。



いやいや、いつの時代の話なの??




ネット上で見かける

ダンススポーツを謳い文句にしている

一度も所属したこともない他団体の先生ですが


以前にめちゃくちゃ

WDSFとJDSFを非難してた人えー



都合よくブログとかホームページで

「ダンススポーツ」と書いていて

モヤっとしますはてなマークはてなマークはてなマークはてなマーク



ボールルームダンスを推しながらも

ダンススポーツを客寄せに使うのって

ビジネスとしては合理的なんだけど

どうなんでしょう。




ダンススポーツ連盟の競技会に

出場している選手

ダンススポーツの指導員は


ダンススポーツのテクニックを

学んでいる人から学ぶべき!


だと思うのです。



あなたはどう思いますか?



もちろん一般(アマチュア)で

活動している方々でも

学んでいる人からならばいいんです。


学んでいる人なら。



いろんな考え方があるとはいうものの

ダンススポーツには答えがあります。



教本に載っていることだけでも

十分なのですが

プラスして

前提とした知識を整理していかなければ

なかなか理解には辿りつきません。



いくら競技成績が良くても

他団体の知識とは違います。


理論を学ぶ場所があるのです。


ん?と思う解説を見かけたこともあります。



あなたが挑戦している場所と

あなたが学ばなければならないものは

一致しているでしょうか?



いくら小さな頃からJDSFで育てられた選手でも

伝える場所が違えば

使うものも学ぶものも変わってきます。



何を知るべきで

どんなところで勝負したいのか?


本当にその人でいいのか?




惑わされないよう

一度考える必要はあると思います。





ではバイバイ



 

 

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