【社交ダンスの2つの側面にある楽しみ】
朝早くから
パーティーに参加してきました。
エントランスには
豪華なシャンデリア
まず会場に入り
自分達のリハーサルをしました。
フロアの感覚に戸惑いながらも
音楽や照明などチェックしました。
教室所属の時に
よく来ていたホテルですし
フリーになってからも
パーティー参加してきていたので
ホテルのスタッフさんや
音響・照明さんも顔見知りで
名前も覚えてくれて
ありがたかったです。
久しぶりに
笑顔でお会いでき良かったです。
ホテルの方々が
大変な状況の中
準備の段階から
できる限りのことを尽くして
細やかな気配りを下さってた様子が
みてとれました。
パーティーは
主催の先生から
注意とお願いのアナウンスもあり
温かい雰囲気でした。
もちろん応援は拍手で


参加された皆様
ありがとうございました。
プロデモでは
フォーメーションと
スローフォックストロットを踊りました
ソロのスローフォックストロット
初めての曲は楽しみ。
パートナーの好きな映画と
僕の好きなアーティストが
ちょうど合いました
実写版「美女と野獣」のエンドソングに
セリーヌディオンが

歌詞もとても良い

「きっと完璧じゃない瞬間もあって
甘くない想い出だってあるけれど
知るべきなのは よくない時もあるし
人生は不完全だってこと
影にのまれてしまって
希望がなくなってしまったように感じても
この私たちの歌を聞いて もう一度思い出すだろう
愛は続いてゆくことを」
甘くない想い出だってあるけれど
知るべきなのは よくない時もあるし
人生は不完全だってこと
影にのまれてしまって
希望がなくなってしまったように感じても
この私たちの歌を聞いて もう一度思い出すだろう
愛は続いてゆくことを」
このあたりが好き
社交ダンスには音楽も大事ですね。
僕は曲名や歌詞からも
選ぶことがあります。
多くの場合で
フォーメーションではそうです。
音楽に入りやすく
ダンスに心を込めやすい
タイミングをとりにくい人でも
音楽によっては踊れてしまう
ここも良いところです。
ダンスタイムのように
いろんな人と踊れる
コミュニケーションの部分が
1つの側面としてありますが
もう1つ
音楽がメインで作られ
音楽に魅了されて踊れる部分も
とても幸せなことです
こんな時があったねと
笑顔で見返せるように
出番前に
1枚写真を撮ってもらいました。
あなたは音楽を
楽しんで踊ってますか?
では




