昨日は
不安や焦りのことでしたが
今日は
感情とエネルギーについて
自分のコンディションを整える為に
使っている考えを
備忘録的に書いてみます
ということは
僕、不安になっても焦っていても
悩んではいないんです

では
人の感情には
ポジティブな感情と
ネガティブな感情があり
感情にもエネルギーが存在する。
ポジティブな感情エネルギーに
自信と喜びのエネルギーがあり
ネガティブな感情エネルギーに
不安と怒りのエネルギーがあります。
よくネガティブな時に
ストレス発散するというのですが
このエネルギーは消えてない。
例えば
手を叩いた時に出る音(エネルギー)は
耳では消えるけど
振動となって空中で
エネルギーは動き続けています。
ストレス発散というよりも
感情のエネルギーは
自分の中でエネルギーが変換されているのが
本当のところです
この感情の変換という作業は
いわゆる癒し
不安は
↓
経験をすることで
↓
自信に変えます。
不安な時ほど
決断力や行動力が鈍っています。
そんな時は
何でも良いから決めて行動する。
経験してみると
そこから解決の糸口が見えてきます。
糸口が見つけちゃえば
自信がついてくるので
不安は解消されます
悩んでいることに対して
経験してみること→これが癒し
怒りは
↓
知識を持つことで
↓
喜びに変えられます。
人が怒る時は2つ。
1つは
他人に攻撃をされた時。
もう1つは
健康度が低い時。
他人に攻撃をされて
イライラするのなら
相手は何故攻撃をしてくるのか知ることで
受け流すことができます。
気候や疲れなどで
イライラするのなら
マッサージをしたり
体に良い食べ物を食べたり
体の休養を選択することで
軽減することができる。
受け流して楽になる
体が健康になれば楽になる
→喜びになる
体が楽になれば
怒りは解消されます
怒っていることに対して
知識を持つこと→これが癒し
競技ダンスの練習でも
ケンカになったり
相手に怒りや
自分に不安を覚えることがありますが
同じように解決することができますね
怒ったり不安になるのも
自分の中にエネルギーがあるという証拠なので
まだ元気なのかもしれないと
思いがちだけど
健康度は低いので
ひどくなる前に対策が必要ですね。
ネガティブな感情は
自分の持っているエネルギーを
消費してしまうので
使えるエネルギーが足りなくなり
やる気が出なくなるなど
いわゆるガス欠を起こします。
ここまでくると病気なのかなと
自覚してきます。
感情から来るエネルギー消費は
健康に害を及ぼします。
脳の疲れとも言えます
健康な状態である為に
感情エネルギーを
うまく変換したり
うまく利用するのがミソ
しっかり
自分を見てあげることで
うまく過ごしていきたいです。
では
喜多方らーめん 坂内
今日は
焼豚ラーメンがお得な2日間だったので
食べちゃいました
でも
癒されたから
あとで別の方法で補います

