おはよう、こんにちは、こんばんはです


滑膜膿腫の手術して三週間

時間は流れています

手術して変わった事…
※鎮痛剤を服用してはいるが座っているという事ができる
※ガリガリ君だったのが少しふっくらして女性らしくなった
※ネガティブ思考が心を埋め尽くしていたが今は8割以上ポジティブに思考回路が動いている
※この痛みは原因を取り去ったのだから必ず消えるという希望と自信が心にある
そして手術して逆に困ってしまった事
※今まで殆どなかった腰痛を感じる、鈍い痛みである事
※腰に力を入れることが怖くなってしまった…大切な骨は残してあるが膿腫ができていた部分の骨は削り細くなっているため
※傷はケロイド状になっていてiPhoneくらいの長さがあり、勿論触れると痛い、また突っぱった感覚がある
※早く普通になって、パートで良いから少しでも仕事に出たいという気持ちと体力的、また回復の度合いなどとのバランスがわからず少し悩む
※頭痛もあるがこれは少しずつ回復しているように思う
誰か教えて欲しい、こんな手術をした人は仕事も含め完全な社会復帰はどのくらい時間を要するのであろうか?
確かに担当医師からは腰に負担のかかる仕事は辞めて下さいとは言えませんがオススメできません、10年後に腰の骨が弱ってしまい金具を埋め込む手術をも必要とするかもしれませんといわれたなぁー…
ケ・セラ・セラで生きたいと生きていくと決めた割には何悩んでるんだろうか
いやー、一番身近にいる旦那さんに先ほど、「塁の散歩のペースに追いつけなくて、痛み止めやめたらやっぱり痛くなってしまってね。」と話したら「じゃあいったい何が良くなったの
もうどのくらいたった?手術してから!」との返事が直球で私に返ってきてしまった…まあ、こんな風に相手の言葉を嫌味に取る私が悪いんだと、そこがネガティブだと思うのだが…
なので、辛いとか痛いとか少しおかしいとか誰に言ってよいか分からなくなってしまった

手術後に看護師さんに「痛みに強いですねー☆」と言われ、またリハビリを担当してくれた理学療法士さんからは「普通の人が10割感じる痛みをurumeさんは体でその半分または6、7割としか感じとらない様ですね。脳では10割感じていて体ではその半分…。その差がストレスとなりメンタルに負担がかかったり、また病気の発見が遅れたりする原因になっているので退院後は気を付けて日常生活を送ってくださいね。」と教えてもらいました

旦那さんにはきちんとこの注意事項は伝えてあるのだが…

「何が良くなったの
もうどのくらいたったの?手術してから!」という返事はさすがに堪えた
子供達は私の状態を理解して、行動してくれている

まあそれだけでも幸せなのかもね

グチグチごめんなさい、最後まで読んで下さってありがとうございます
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これ、今使ってるiPhoneのケース
ピンクでかわいいでしょっ
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