ドラクエの日スタートの ドラゴンクエストウォーク ドラゴンクエストXI 命の大樹編イベントも、昨日9日の更新にていよいよ最終章・第7章がリリ-スされました!
中盤でラスボス登場、どうなるのかなぁ?とか思ってたのですが、原作では戦闘こそないものの、この時点でこの方登場してたんですねぇ、黒ネコの出る幕など全然ない感じでした…
それにしても我ながらドラクエ11展開の忘れっぷり酷どいんですが、この辺のストーリーほぼほぼ忘れちゃってて、ほぼ初見さんのように「うわ~!!これどうなっちゃうん!?」みたいな感じで、逆に盛り上がっちゃってて、まあこれはこれで楽しい、みたいな…(苦笑
※そいやヨッチ族の存在を完全に忘れてた問題の方は、どうやら初代PS4版には冒険の書の設定がなく、3DSやリニュ版をやってない私は知らなくて当然だった!ボケてはない!!と知って一安心してたトコだったのですが…(汗
てな感じで、涼しさ一転いきなりクソ暑い夏の日差しが降り注ぐ中、頑張って歩いてフィールドミッションクエストは今回も初日に終了。
ストーリーの続きがムッチャ気になるトコですが、後半イベントの登場はいつの事になるやら…?感でいっぱいですねぇ…(苦笑
てな感じできっちりと顔見世してくれました、☆4メガモン・魔王ウルノーガが登場です!!
スマートウォークの時点ですでに一部勇者の間で不安が囁かれていたSHT付の盾のアイコンですが、こいつがスーパーハイテンション・ガードたる邪悪なデバフ技である事が正式に判明いたしました…(苦笑
ドルマ、メラ、デイン以外の属性は全無効という鬼畜耐性の上にいてはどガード、そしてこのSHTガードでSHT状態の攻撃を99%カットしやがります…凶悪過ぎるのはこのメガモンなのか、それとも運営そのものか…(遠い目
まぁテンション実装からちょうど1年ちょい、そろそろ…という気はしなくもないですが…ここから先はゾーンとレベルアップで対応してください、みたいな感じですかね…?
てな感じで、とりあえずはダメもとでリーズレット戦用のメラガイアーパーティーで突っ込んでみました!
ただしSHTがダメ、という事でパラドクスからの継承はやめてとこしえの杖メインに、種族も悪魔→????系対策へ変えて、あと盾もテンション付きの導き滅を外し、まもたて&いてはガード後再行動可能なロト聖に持ち替えます。
てな感じで、結果…
メラ耐性60%の壁をブチ向いてベロニカ姉さんお強いです、現状はメラガイアーで安定してソロ攻略廻せてます。
ただし呪文武器の常として若干尺はかかります、特にゾーンの入りが悪いと温まるのに時間がかかり、集団戦では勇者のつるぎなどのロマン砲持ちにはランキング上位取られがちに…まぁギガモン戦と違いランキングほぼ関係ないんで、問題ないんですけど…
てな感じで、とこしえの杖や勇者のつるぎなどの最新武器があれば苦労はしませんが、問題は型落ち攻略ですねぇ、最近はほぼほぼ導き滅盾使ったSHTで乗り切ってる感があるのでSHTガードはキツすぎる…
被ダメのエグさ、いてはどモドキの青の衝撃なども問題ですが、長期戦必須の型落ち攻略においては地味にギガ・マホトラが最大の難関やも…つか、無理かも…?(苦笑
まもたてがないので突破口はなきにしも非ず?って事で、一応色々試してはみますが…
最後にガチャ、最新武器・魔王の剣が当たる魔王ウルノーガ装備ふくびきが登場です!!
3000%無属性のアルテマソードに加え右隣のいきなりスキルを奪うといういかにもウルノーガらしい武器ですが、個人的に気になるのはいてはどモドキの青の衝撃に加え確定で領域が奪える青スキル・クリムゾンミスト、ここいらのサポート性能が今後のロマン砲編成などで必須級になってくるのでは?と嫌~ぁな予感を感じています…(遠い目
てな感じで、毎回毎回匂わせ武器のリリースが続いて疲れちゃいますが引いていきます、まずはミッションとRTキャンペーンで貰ったタダ券20連から…
唯一の虹箱からはいつものSP武器、引き続きギチギチまで貯めたマイレージを全部突っ込んじゃいます、30連…
2個出た虹箱はこちらもSP武器が仲良く並びます、そして初日ガチャ最後の希望をかけて☆5確定枠のある有償ガチャ20連も逝っちゃいますよ…!!
初回など3個も虹箱出たものの、蓋を開けてみれば全てSP装備がずらり、と…(遠い目
まぁここん所の上ブレ状態が異常だったのであってむしろコッチがウォークガチャの通常運転ですからね、とはいえ70連も回してピックアップ防具や復刻枠さえ一つも出ないのはなかなかの下ブレ地獄かしら…(涙
とか思ってたら何かタダ券ありました、本当に応援になってるのか?セイクリッドスタッフが当たるメガモン討伐応援復刻ふくびきとやら…
一応引いてみますが、こういうのに限って武器当たって運溶かしたりしないだろうなぁ…
…で、既に2本出てるセイクリッドスタッフが来てたらさぞや苦笑いだったでしょうけども、少なくともブログの小ネタにはなってたのになぁ…という、どうしようもない淋しい結果に終わっちゃいました…















