確かに、今年は特に説明するのも怖いくらい色々な事が起きていたけれど。

バカでのろまなカメなりになんとか切りぬけてきたつもりだった。

でもでも、一番大切にしなければいけない人を労わっていなかったのよねあせる

自分って一番大切な人をさしょぼん

この1カ月半の間、体調に悩まされている。

今までの経過は、

10月下旬に鼻、耳、喉あたりの軽い風邪に、37度の熱。1週間で徐々に快復。

11月7日、喉の腫れと38.5度の発熱。熱は2日間で36.8度前後に落ち着く。

11月9日~11月13日、咳が続く。言葉を発することも困難な咽るような咳。

11月14日、38.4の発熱で夜間救急外来を受診。肺の音の異常なく風邪と診断。

11月15日、39.3度の熱で別の病院へ。やはり肺の音の異常は無い。一応、レントゲン撮影。

ここで、肺炎と診断される。

CT撮影、血液検査などで中レベルの肺炎と判明。入院と言われたが、

困難な事情のため、毎日通院で治療する事になる。 

この日は、1時間かけて抗生物質・栄養点滴治療。

11月16日~11月22日、毎日30分間の抗生物質点滴治療、

2回のレントゲン撮影、3回の血液検査。

11月22日に通院終了。まだ、37度の熱と咳は続いていが、徐々に戻るとの事。

結局、検査結果では原因となる特定の物はなく、過労で体調が悪化したため肺炎になってしまった。

なので、人に移る肺炎ではないという事。

11月23日~11月30日、たまに出る咳、平熱と微熱を行ったり来たりする状態は徐々に快復。

12月3日、突然38.3度発熱。2日間で快復。

ここで、本当に何か悪い病気ではないかと落ち込む。

この発熱に意味がわからず死まで想像してしまい、とにかく泣く汗

この1カ月間好きなお酒も飲まず、

食事は塩分、糖分、油分に気をつけて、

睡眠も沢山とっているのに。

いったいどうなっちゃったんだ私の体は!?

不安はあるけれど、もうしばらく安静にしながら様子をみるしかないわ。


今回、生まれて初めて肺炎になったけれど、8日間、毎日点滴するのも初めてで、

針を刺してくれる看護師さんも色んな方々がいた。

一番面白かった看護師さんは、針を刺しながら「ご~め~ん~ね~」と申し訳なさそうに言う人。

さすがに、この看護師さんに2回目刺してもらう時は、言うかな?言うかな?とそわそわして、

やっぱり「ご~め~ん~ね~」とまた言ったからもう笑いをこらえるので必死だったにひひ

一瞬病気を忘れさせてくれた看護師さんに感謝音譜


一応、血液検査結果は

白血球数が11月15日 16700  11月22日  5400 (基準値3500~9700)
 

年末年始は元気に過ごしたい~富士山

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