実家の家族が大変になってきた。

 

実家は、商売人が多いから、結局、金目の話になる。

 

一方では、金は責任であり、責任は信用でもあるわけだ。

 

では、「金が信用」という三段論法で片づけられるど、単純な問題ではない。

 

ただ、僕の中ではお金については「あるか?ないか?」しかない。

 

どんなけ怒鳴りあっても、答えはここに行きつく。

 

それを感情と勘定をごっちゃにして、自論に引き寄せようとする。

 

家族はお守りですか?呪いですか?

 

今のところ、僕の家族はお守りですけどね。