==== BEST3 ====(敬称略)
・『逃げ上手の若君』松井優征
・『三十路の恋は甘くない』倫敦巴里子
・『友達だった人 絹田みや作品集』絹田みや
《これもよかった》
・『殺し屋の推し4』大島琳太郎
・『アルマ』三都慎司
・『Mr.マロウブルー(6) 』サマミヤ・アカザ
・『テレーゼのために』ウチヤマ・ユージ
・『POLE STAR(6)』NON
・『夢の終わりで待ち合わせ』仁嶋中道
読了:57冊
書籍代 :4815円
2月は読了が57冊…
自分にしてはかなり少ない方だけど、これを読んでいたからね…仕方ないね…
・『プロジェクト・ヘイル・メアリー』
3/20に公開の映画の原作。
映画を見る前になんとしてでも原作を読了しておきたくて。
怒涛のエンタメ超大作。SFです。上下巻完結で1巻200ページ超…文系なのでモタモタ読んでいたらこの作品だけで一週間かかったかな?空いてる時間をすべてぶっ込んで読んだけど、わたし読むのが遅いのよ…
しかし本当にこの作品は面白かった。今年この作品を超える作品出てくるかな…
滅茶苦茶面白くて読後感最高で胸熱のエンディング。映画もすごく楽しみです
で、さらにこちらも読むのに恐ろしく時間がかかって――
・「逃げ上手の若君」
「暗殺教室」の作者様。鎌倉~南北朝が舞台。
こちらもめっちゃ面白い。面白いので興味が湧いてきて、刀剣やお寺のゆかりまでひとつひとつ調べていたらあっという間に10日が過ぎました。現在13巻まで読了。
本誌のほうでは連載完結しています。この物語、どういう終わり方をするのかな…今のところ全然予想がつかない。完結が楽しみです
・「友達だった人 絹田みや作品集」
今を生きる人々の日常を切り取った短編集。
この作品、すごくよかった…
しみじみ優しい物語。1巻完結というボリュームもちょうど良い
・「三十路の恋は甘くない」
BLです。新刊作家買い。
スイーツの業界を舞台にしたお仕事BLで、滅茶苦茶面白かった。
ストーリー構成がとにかく見事。
最初ごく僅かに感じていた違和感が、後半にかけて一気に繋がってゆく。
先生の代表作「BUDDIES」も素晴らしかったけど、こちらも匹敵する面白さでした
今年のバレンタインはチョコじゃなくておはぎww
おはぎ工場で直接買うやつなので出来立てもちもち…んま~い✨️
季節限定のココアおはぎ。
きなこ部分がココアパウダーなのですが、なかなかこれは新食感…
あと今年の私の誕生日はシュークリームとバウムクーヘンwwwww
ビアードパパ。アプリの誕生日クーポンで88円でゲット。
んまーーーーーい!!
うんもう私来年もこれでいいわ
頂き物のチョコナッツバウムクーヘン
うわこれもうっまーーーーー!!








