札幌の皮膚科専門医/美容皮膚科 女医 日景聡子です。

 

 

ご本人が「瞼のたるみ」と認識しているものとして、

 

 

①皮膚が余っている場合

②瞼を開ける機能が低下している場合(上瞼の縁が黒目にかかっている)

 

があります。

 

 

もちろん手術の方が変化の割合は大きいのですが、当院は美容皮膚科なのでメスを使わずに改善させたいというご希望でいらっしゃる方が大半です。

 

 

「いきなり手術はまだハードルが高い…」「何かその前にできることはないですか?」という場合や、症状が軽度の場合に機器治療が向いていると思います。

 

 

また、目周りの小じわに対しても効果を発揮しますので、外用治療+αを求めていらっしゃる方、あるいは外用治療(トレチノインやレチノールなど)の刺激が耐えられずにあきらめてしまった方にもお勧めです。

 

 

詳しくはクリニックHPのコラムへ掲載していますので、ご覧になってみてくださいね。

 

 

 

よっぽどの日焼け直後でなければ、夏でも受けやすいというのもデンシティアイのメリットです。

 

 

CO2フラクショナルとの比較も書いていますので、合わせてご覧ください。

 

 

ちなみに、瞼のたるみが気になる、おでこのシワが気になる、というお悩みをいただきますが、このエリアは様々な要素が複合的に重なっています。

 

 

 

診察結果をもとにどの治療を優先すべきかお伝えしますので、必ずしもご希望の施術が向いているとは限りませんが、ご参考になさってくださいね。

 

 

診察や施術をご希望の方は、診療時間内に011-807-0178までお電話をお願いします。

 

 

==================
ダウンバナーをクリックして下さいね!ダウン