札幌の皮膚科専門医/美容皮膚科 女医 日景聡子です。

 

 

昨日は、美容室の日でした。

 

 

 

 

最後のマッサージで私が痛がったため、「日景さん、肩凝り過ぎですねー」ということで30秒ほどで終了していただきました(笑)

 

 

前髪は相変わらず短く切っていただいています。

 

 

前にも書きましたが、カチューシャ型のフェイスシールドで前髪が押さえられるので、すぐ目に入ってしまうんです。

 

 

フェイスシールド、実はコロナ対策以外にも優れものと実感しています。

 

 

巻き爪ワイヤーの先端をカットしたり爪切りする時に、目を保護するのにも役立つんです。

 

 

そして皮膚科の場合、できものを切開して膿を出すという処置が結構多く、血液や膿や洗浄液が圧で飛び出してくることがよくあるんですよね。

 

 
フェイスシールドが便利過ぎるので、コロナが落ち着いてからも使い続けようと思っています。
 
 
…ということで、ずっと前髪短めですね(笑)
 
 
実は、ゴールデンウィークにオンラインでシュシュを買いました。
 
 
 
 
箔加工の珍しい生地と、オンライン限定色のカーキのベルベット素材。
 
 
ベルベットは秋までとっておきます。
 
 
髪を切る前ですが、こんな感じで大きめです。
 
 
 
 
「先生の髪型、どうなっているんですか?」と聞かれたことがありますが、トップをねじってクリップで留めた後にポニーテールを作り、かんざしやバレッタを通してシュシュを引っ掛けています。
 
 
過去に解説した記事がありました(笑)

 

 

 

今まで使っていたシュシュ、実は大学病院時代に買ったものでかれこれ10年近いのかな?

 

 

もちろん何個か持っている中でローテーションしていたのと、アメリカ時代は髪が短かったので、ずっと毎日使っていたわけではないんですが…

 
 
最近は、手前真ん中の茶色と、その左隣のグレーのスカーフ生地っぽいシュシュをよく着けていました。
 
 
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↑3年前に撮影。ドーナツ屋さんみたいですよね(笑)
 
 
この中で生地がほつれたものは処分し、2代目に突入したものもあります。
 
 
今まで買ってきたシュシュはどれもお気に入りなので、大事に、でもたくさん使っていこうと思います。
 
 
SNSのプロフィール欄に「ヘアアクセサリーが好き」と書いている割に大して載せていなかったので(笑)、久々に記事にしてみました^^