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サトブロです

長崎市浜町の美容室「SHINJU INTERNATIONAL」の美容師・佐藤雄樹のブログ

既存の在り方に浸かってしまって、何かが見えなくなることはよくある事で。

危機的な状況を分かってはいるものの、それをどうやれば改善、または変化出来るのか、それを考えるネタが尽きてしまっている感だ。

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昨日のブログに通じることで、

『隣の芝生が青く見える』


って状況?

他所はあんなこと、こんなことやってるよ。
私はこんなものが作りたいの。
自分達はこれでいいの?


おそらくは、目が肥え過ぎたのだ。



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まずは自分達の現状を受け入れて、そこからイノベーションを起こそうよ!


それには沢山の知識やセンスや情報や技術がいる。

それぞれに出来ることがあるのだから、そこを如何に高めて行けるか。

組織である利点はそこにもあると思っていて。

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やれば、足りない所が見えてくるじゃん。そのためのイノベートでもいい訳で。

この一年間、それが出来るお金と時間を投資してきたつもりです。

これからはそれを誰の為に生かすのか。

これが僕の重要なテーマになってくる。予感。

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新しくアイデアはボンボン出てくるけど、それを形にする力がない自分に原辰徳。

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行動のモチベーションは、『誰かの為』にあるべきで、『自分の為』になると、歯車が狂ってくるのだな。

結果として、自分の為になる、ってのが、1番ベストオブ俺、だなー。

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この世の中の定説は『最後に決めるのは自分』だという事。

それが分かってる人は何も言わずに送り出す。

新しいコトを誰かがやり始めた時に

決まってネガティブな発想をする人達は

ただの嫉妬である。

と最近思うようになって来た。

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別にそれが成功するかしないかなど、どうでもいいし、それが自分にとって脅威になるかも知れないけれど、干渉もせず、特に何と言うわけでもなく、ただただそこに空気があったかのように佇み、いちいちうろたえなくてよい。

個の時代と言えど、まだまだ集団の力には及ばない、というか、この社会の秩序がそんな嫉妬から始まっているような、そんな、気がしてならない。

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『組織』と『群れ』は圧倒的に違っていて

組織であるならば、その最高意思は何処にある?

群れには意思などなく、ただただ楽しければいい。

個の集まりが集団となり組織となるなら、その意思は何処にあるのか。


だから、個の時代だと思うのだ。

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重要なのは終わりのないゴールへ向かう基本精神と、それを悟っている脳だ。

終わりがないものに立ち向かう過程の一致こそ、これから必要とされる重要な要素だ。


とか言ってみる、水曜日の昼下がり。

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そしてその『自分』すらも虚像に見えて来たとき、人は嫉妬するのだと。

そして、その嫉妬すらも虚像であることに気付く。

だから、人は群れるのだ。


とか訳のわからない事を言ってみる水曜日の昼下がり。


ある種の羨望や尊敬や活力や行動の、源となる部分において、人は色々な価値を持ち、左右され、自らの存在価値に意味を求めたがる。

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『自分は一体何者だ?』と。

そこに嫉妬や焦りが生まれ、自分と誰かを比べたがる。

それが源になったりする。


果てしない螺旋。


結局、それが作られた自分であろうと、そうでなかろうと、常にオリジナルの精神で。

そして、それが虚像だと知れ。


自信なんてなくさなくていいさ、あなたはあなたの人生を。


とか分かったようなことをぬかす、水曜日の夕下がり。

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まずは、行動を。

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今日は休みです。

しかしながら、案の定、何の予定もなく、静かな休日を過ごしています。

ここ数年、もっぱら静かな過ごし方が定着しつつあります。


そして今日は肌寒い。
冬の到来だん。

12月のBBBのイメージを膨らませようと、ここ2時間くらい、スケッチブックと睨めっこしてます。

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いやー何も湧かね(笑)

そろそろ腹も減って来て、ガソリンも来れて来たので、


洗濯機でも回しながら、昼飯買いに行きましょか~。

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ワイドショーは

小柄なおばあさんが、そんな事するように見えないおばあさんが、死体をバラバラ遺棄したと

のたまっています。


物事はいつもシンプルだぜ。

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