※柳井健康福祉センター猫ちゃん兄妹6匹里親様急募!!期限明日5月28日です。

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※宇部健康福祉センター子猫ちゃん7匹里親様募集中

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※NPO法人ねりまねこ様が猫ちゃんの里親様募集中です

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GHCタッグ、中嶋、北宮(C)VS潮崎、清宮。

 

21歳の清宮、GHC史上最年少戴冠がかかる。

体格も醸し出すオーラも別人のようになった清宮、敗れはしたものの拳王に挑んだGHCヘビー級戦は見事だった。ノアの未来を背負う彼にここは突き抜けてもらいたかった。

 

パートナーの潮崎は前日膝を負傷。それでも言い訳せずリングに立つ所は流石一線級のプロ。

とはいえ、そこを目ざとく狙う王者チーム。当然だ。

 

相変わらずの殺人的威力の潮崎のチョップに対し、これまた鋭利な刃物となたを組み合わせたような中嶋のキックの応酬。

だがフェイントをかけて潮崎の膝を正面から蹴る中嶋。

負傷していなくともこの技は危険だ。それが許されるのがプロレス。

礼儀的にも戦法的にも正しい。

 

その中嶋をサポートするパワーファイター北宮。サイトースープレックス、監獄固め、更には清宮に照準を絞っての中嶋との2連続ジャーマン。

追い込まれる清宮。

 

だが、降ってくる北宮をドロップキックで迎撃。必殺タイガースープレックスでダメージを与えると、丁々発止の駆け引きの末北宮のスピアーを切り返して首固めでピンフォール。

 

成長した清宮、インサイドワーク、パワー、スピード、、耐久力、技の説得力、まさにダイヤの原石と言って良い。その彼が大なる勲章を手にした。

拍手喝采だ。

試合後収まらない元王者チームだが、これは致し方ない反面、清宮の奮戦に敗れるべくして敗れたと言えるだろう。

 

中嶋、北宮の挑発に対し多くを口にせず力強く応じる清宮。頼もしそうに見る潮崎。

清宮のお陰で方舟の未来は明るいし、益々楽しみになって来た。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
夜ボクシングジム。
今日はマスボクシングはやらなかったが、しっかり汗を流した。
月曜にお世話になっている選手の応援で後楽園ホールに行く。勤務明けなので寝過ごさないようにしなければ。
まるで自分の事のように緊張する。勝者と敗者で天と地の差がつくプロボクシング、いつ選手生命が断たれてもおかしくない実にシビアな世界だ。是非勝って次に繋げて欲しい。
 
ラッキーの右目、塗り薬を付けているが少し良くなった様子。僕がジムから帰って来たら追いかけっこに誘ってきたので、「待てー」と追いかけるがとても追いつかない。至って元気だ。今カドラーで寝ている。
 
さて明日は仕事だ。いつものように油断なくこなす。
 
きいろちゃん、やはり押し入れは自分の縄張りという意識が強い模様。でも押し入れから出ている時少しお話ししてくれるようになった。

 
ラッキー、我が家に来て1年と少し、すくすくと育ってすっかり大きくなった。天国のアランとムクも喜んでいるだろう。
 

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