佐藤武久のブログ 「日本・モンゴル往来日記」 -93ページ目

花だより ノウゼンカズラ(凌霄花)

2013年8月21日(水)記

花だより ノウゼンカズラ(凌霄花)

蜜蜂の動画が撮れないうちにノウゼンカズラの花の季節は終わってしまいました。

(2013年8月2日撮影)
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花だより 独活(うど)と蜜蜂

2013年8月18日(日)記

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8月24日追加
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8月24日追加
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花だより 茄子と蜜蜂

2013年8月18日(日)記



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電子書籍の新刊

2013年8月18日(日)記

「モンゴルの自然」をkindle版で出版しました。

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佐藤武久の書籍リスト


♫この巣なんの巣 気になる巣♫

2013年8月17日(土)記

殻が白いので雀でもヨシキリでもないようだがどんな鳥の巣だろうか?


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花だより 萩と蜜蜂


2013年8月17日(土)記

朝6時40分頃撮影
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「ハチはなぜ大量死したのか」中里京子 訳

2013年8月16日(金)記

「ハチはなぜ大量死したのか」中里京子 訳    福岡伸一 解説

20007年春までに北半球から四分の一のハチが消えた。
巣箱という巣箱を開けても働きバチはいない。残されたのは女王バチと幼虫そして大量のハチミツ。
その謎の集団死は、やがて果実の受粉を移動養蜂にたよる農業に大打撃をあたえていく。
携帯電話の電波? 謎のウイルス? 農薬?
科学者たちの必死の原因追求のはてにみえてきたのは?
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昭和天皇、山道で村娘と立ち話

2013年8月14日

昭和天皇、山道で村娘と立ち話

昭和22年(1947)の10月、昭和天皇が新潟県を巡幸の折、天皇の宿泊所(行在所)となったのが柏崎市の飯塚邸でした。
その際、お忍びで一時間半にわたり飯塚邸付近を散策されました。  
たまたま村娘が茸狩りをして山から降りて来るところで天皇と遭遇した時の写真がこれです。(飯塚邸のアルバムより許可を得てコピー)

詳しくは以下の引用記事をご覧ください。

山道で村娘と立ち話

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羅漢果の成長記録-10

2013年8月15日記

羅漢果の成長記録-10

この冬の豪雪に耐えて生き残った羅漢果の最後の一株。
葉も小さく蔓も細くこの土にはあわないようだ。
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日本蜜蜂の巣箱の試作

2013年8月15日記

日本蜜蜂の巣箱の試作 ハッチー壱号

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参考資料
週末養蜂家のニホンミツバチのおいしいはちみつ
http://www.syumatsu-yoho.com/38/node/36