ここ数日の日記
2月1日は、全国的にも寒波到来でしたが、長岡も寒波による大雪のせいで道がありえないくらい凸凹&大渋滞だったので長岡に泊まったりしてました。長岡でもパウダースノーで、パウダースノー降るんだ、とか思ってましたが、次の日見てみたら水っぽくなってました。
それ以外には、大学でネットが繋げるように無線LANを借りてきたり、『動け演算』(佐藤雅彦研究室)を付属図書館にリクエストしたり、都市計の先生の所に行って、6日に長岡で行う研修会と、20日に小千谷で行う大ワークショップ(どっちも震災関係)の手伝いに行くことになったり、被災地へのアンケートの集計・処理のバイトをすることになったり、P900iのカスタムジャケットのデザインコンテストに応募すべく作業してたりしてます。
2日は、その大雪によって大学が終日休講になったので、ちょっとだけ図書館で本を読んだりネットに繋げたりしつつ、サークルハウスに行ったりもしてました。サークルハウスに行く辺りが雪とか関係なく至って普通の行動。
3日(今日)は、5限の環境グラフィック論のテスト勉強をしたり、カスタムジャケットのプリントアウトを少ししたり。テストはかなり簡単だった。
と言う感じ。どう?
それ以外には、大学でネットが繋げるように無線LANを借りてきたり、『動け演算』(佐藤雅彦研究室)を付属図書館にリクエストしたり、都市計の先生の所に行って、6日に長岡で行う研修会と、20日に小千谷で行う大ワークショップ(どっちも震災関係)の手伝いに行くことになったり、被災地へのアンケートの集計・処理のバイトをすることになったり、P900iのカスタムジャケットのデザインコンテストに応募すべく作業してたりしてます。
2日は、その大雪によって大学が終日休講になったので、ちょっとだけ図書館で本を読んだりネットに繋げたりしつつ、サークルハウスに行ったりもしてました。サークルハウスに行く辺りが雪とか関係なく至って普通の行動。
3日(今日)は、5限の環境グラフィック論のテスト勉強をしたり、カスタムジャケットのプリントアウトを少ししたり。テストはかなり簡単だった。
と言う感じ。どう?
新着1個・修正1個
女子高生
[じょしこうせい]
女子大学生は、その短いスカートを見てよく「(こんな寒いのに)考えられないよね」とか「自分があんな格好してたなんて信じられない」と思い、それと同時に「年取ったなぁ」と思うようである。
修正
年金手帳
[ねんきんてちょう]
二十歳になると社会保険庁から送られてくる手帳。大学在籍中は年金の支払が先送りできるが、それよりも送られてきたという事実が人をヘコませるらしい。
これらはmo@Dictionaryにも載せました。
他に掲載して欲しいことがあればコメント欄からリクエストしてください。
[じょしこうせい]
女子大学生は、その短いスカートを見てよく「(こんな寒いのに)考えられないよね」とか「自分があんな格好してたなんて信じられない」と思い、それと同時に「年取ったなぁ」と思うようである。
修正
年金手帳
[ねんきんてちょう]
二十歳になると社会保険庁から送られてくる手帳。大学在籍中は年金の支払が先送りできるが、それよりも送られてきたという事実が人をヘコませるらしい。
これらはmo@Dictionaryにも載せました。
他に掲載して欲しいことがあればコメント欄からリクエストしてください。
新着6個・修正2個
携帯電話
[けいたいでんわ]
大学生のみならず、どの世代にとっても必需品ではあるが、大学生の場合、休講や教室変更などの授業情報を確認したり、大学から送られてくるお知らせや連絡事項を確認したりするのに使うのが特殊な例である。
締め切り
[しめきり]
課題などの提出期限のこと。毎日少しずつ進めていく習慣が付いていないと前日に完徹することになる。また、特に集中する傾向にある学期末にはこれによって多数のゾンビが生まれる。
代返
[だいへん]
代金返却の略ではなく、『授業の出席を取る時、サボっている人の代わりに返事をする』の略である。声の真似をして返事をしたり、ICが入っている学生証の場合、出席しない人から学生証を預かって行っている。
年金通帳
[ねんきんつうちょう]
二十歳になると社会保険庁から送られてくる手帳。大学在籍中は年金の支払が先送りできるが、それよりも送られてきたという事実が人をヘコませるらしい。
飲み会
[のみかい]
新歓、花見、前期の課題終了、前期終了、夏休み、大学祭終了、年末、年始、後期の課題終了、後期終了、週末、連休、気分……。大学生はことあるごとに飲み会をしたがる。もちろん飲み会とは酒を飲む会のこと。宅飲みや居酒屋、公民館を借りてなど、会場も様々である。
~パ
[~ぱ]
『~パーティ』の略。誕パで誕生日パーティ、クリパでクリスマスパーティなど。パーティくらい略さず言えそうだが、恐らく携帯のメールでいちいち打つのが面倒なため略すようになったのが起源だと思われる。
修正
学生証
[がくせいしょう]
学生の身分を証明する主にカード状のもの。ICの入っているタイプのものだと、授業の出席を取ったり、コンピュータ室などに入室するための鍵となったり、大学の図書館で本を借りれたりする。ちなみに、私立大学の学生証は公的な身分証明書として使うことが出来ない。
付属図書館
[ふぞくとしょかん]
大学に付属している図書館。学生証がないと入れなかったり本が借りられない所が多いらしいが、卒業生に貸し出しを行っているところもある。大学の種類によって、蔵書の種類がかなり異なる。
これらはmo@Dictionaryにも載せました。
他に掲載して欲しいことがあればコメント欄からリクエストしてください。
[けいたいでんわ]
大学生のみならず、どの世代にとっても必需品ではあるが、大学生の場合、休講や教室変更などの授業情報を確認したり、大学から送られてくるお知らせや連絡事項を確認したりするのに使うのが特殊な例である。
締め切り
[しめきり]
課題などの提出期限のこと。毎日少しずつ進めていく習慣が付いていないと前日に完徹することになる。また、特に集中する傾向にある学期末にはこれによって多数のゾンビが生まれる。
代返
[だいへん]
代金返却の略ではなく、『授業の出席を取る時、サボっている人の代わりに返事をする』の略である。声の真似をして返事をしたり、ICが入っている学生証の場合、出席しない人から学生証を預かって行っている。
年金通帳
[ねんきんつうちょう]
二十歳になると社会保険庁から送られてくる手帳。大学在籍中は年金の支払が先送りできるが、それよりも送られてきたという事実が人をヘコませるらしい。
飲み会
[のみかい]
新歓、花見、前期の課題終了、前期終了、夏休み、大学祭終了、年末、年始、後期の課題終了、後期終了、週末、連休、気分……。大学生はことあるごとに飲み会をしたがる。もちろん飲み会とは酒を飲む会のこと。宅飲みや居酒屋、公民館を借りてなど、会場も様々である。
~パ
[~ぱ]
『~パーティ』の略。誕パで誕生日パーティ、クリパでクリスマスパーティなど。パーティくらい略さず言えそうだが、恐らく携帯のメールでいちいち打つのが面倒なため略すようになったのが起源だと思われる。
修正
学生証
[がくせいしょう]
学生の身分を証明する主にカード状のもの。ICの入っているタイプのものだと、授業の出席を取ったり、コンピュータ室などに入室するための鍵となったり、大学の図書館で本を借りれたりする。ちなみに、私立大学の学生証は公的な身分証明書として使うことが出来ない。
付属図書館
[ふぞくとしょかん]
大学に付属している図書館。学生証がないと入れなかったり本が借りられない所が多いらしいが、卒業生に貸し出しを行っているところもある。大学の種類によって、蔵書の種類がかなり異なる。
これらはmo@Dictionaryにも載せました。
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新着15個・修正1個
アパート
[あぱーと]
一人暮らしの学生が暮らしている所。大学から近く、比較的安いアパートの場合、住人は全員同じ大学の学生だったりすることはさほど珍しくないらしい。宅飲みの会場になったりする。
完徹
[かんてつ]
徹夜すること。まれに『遊んでいたため』が理由になる時があるが、基本的には課題やレポートをしていた時に用いる。学期末など提出が重なる時には、2徹3徹は当たり前らしい。
休講
[きゅうこう]
先生の都合などで授業が休みになること。高校などとは違い、休講となった授業はのちに補講が行われる。休講が多いといって喜んでいると、補講期間中に毎日大学に行く羽目になる。
急性アルコール中毒
[きゅうせいあるこーるちゅうどく]
アルコールの急激な摂取により、血中アルコール濃度が急激に上昇し、泥酔やこん睡状態になること。飲み会など、大人数で酒を飲む時に勢いに乗って一気飲みをしてなることが多い。店や周りの人にすごい迷惑を掛けてしまうので、一気飲みはするべきではない。
~研
[~けん]
『~研究室』の略。~ には主に苗字が入り、佐藤研や高橋研という風に使われる。『研究室』が部屋を指しているのに対して、『~研』はそこに所属する人をひとくくりにして呼ぶ時に使われる傾向にある。
研究室
[けんきゅうしつ]
常勤の先生が持っている個別の部屋。いかにもフラスコやビーカーが並んでいそうだが、一部理系の研究室を除き、基本的には書斎といった感じ。また、ある特定の専門的な分野の研究をする先生とそれを学びたい学生がグループになって研究をする、高校で言う所の『文型理系クラス』のさらに発展したような感じのもの。先生によって部屋の雰囲気や行う研究が全く違うので、見てて結構楽しい。建築なのになぜか体育会系の人ばかり集まる研究室もあったりする。
現実逃避
[げんじつとうひ]
課題の締め切りやテストを目の前にして、部屋の掃除をし始めたり、漫画を読んだり、アルコールに逃げたりすること。逃避した所で実際に迫っている締め切りやテストがなくなるわけではないので、諦めて勉強をするのが賢い手段。しかも別に大学生に限ったことじゃない。
サークル
[さーくる]
ある特定のことをするために学生が集まって設立する、高校でいうところの部活のようなもの。サークルと部活が別れている大学もあるが両者の違いはさほど大きくない。基本的に学生数の多い大学には多くのサークルがある傾向にあり、その内容も野球部やスキーサークルなどメジャーな所から、超常現象研究部や茶部(茶道部ではない)など、不思議なものもある。
再履修
[さいりしゅう]
一度単位を落とした教科をもう一度受講すること。一度聞いた話を単位を取るためにもう一度聴くことほど非効率的なことはない。
新歓
[しんかん]
新入生歓迎会の略。これが行われる時点でサークルに入ることが確定している場合としていない場合があり、後者の場合、先輩がかなり優しくしてくれる(もちろん前者でも優しくしてくれるが)。大抵の場合、アルコールが普通に出される。
宅飲み
[たくのみ]
誰かの家で飲むこと。普通、この場合の『飲む』はアルコールを指し、『誰かの家』は大学や飲み会の会場から近い人の一人暮らしの人のアパートになる。
一人暮らし
[ひとりぐらし]
大学が実家から遠いなどの理由で、実家から離れて大学近くのアパートや寮などで一人で暮らすこと。一人暮らしに憧れる人も多いが、現実は炊事洗濯をどんなに忙しい時でもしなければならないので結構大変らしい。近くに学食より安いスーパーなどがあったりすると、お金がないと言いながら1パック298円の太巻き寿司を昼に食べていたりして、お金があるのかないのか分からなくなったりする。
付属図書館
[ふぞくとしょかん]
大学に付属している図書館。学生証がないとは入れない所が多いらしい。大学の種類によって、蔵書の種類がかなり異なる。
補講
[ほこう]
大学は、よく先生の都合などで授業が休講になったりするが、高校のように休講になったとしてもあとでそれを補う補講が行われる。
レポート
[れぽーと]
大学の課題の中で、主に自分の考えを記述したり実験の結果を書いて提出する課題。以前は紙に手で書いて提出だったが、字が汚い人のレポートを読むのが相当大変だったのか、今はWordなどを使ってパソコンで書くのが一般的である。特に指示のある場合を除いて紙はA4版を使わないと、先生がレポートを綴じるのが大変だったり、最悪の場合採点してくれないことがある。また、先生によっては受講生が多く、文字数の多いレポートにはまともに目を通していないという疑惑がある。
修正
責任
[せきにん]
これがあるために大人は大人としての威厳を保て、これに固執するために大人の威厳は崩れる。特に、せっかく提案してあげたのに「責任が持てないから」などと返された時には、その人に対する評価が結構落ちる。
これらはmo@Dictionaryにも載せました。
他に掲載して欲しいことがあればコメント欄からリクエストしてください。
[あぱーと]
一人暮らしの学生が暮らしている所。大学から近く、比較的安いアパートの場合、住人は全員同じ大学の学生だったりすることはさほど珍しくないらしい。宅飲みの会場になったりする。
完徹
[かんてつ]
徹夜すること。まれに『遊んでいたため』が理由になる時があるが、基本的には課題やレポートをしていた時に用いる。学期末など提出が重なる時には、2徹3徹は当たり前らしい。
休講
[きゅうこう]
先生の都合などで授業が休みになること。高校などとは違い、休講となった授業はのちに補講が行われる。休講が多いといって喜んでいると、補講期間中に毎日大学に行く羽目になる。
急性アルコール中毒
[きゅうせいあるこーるちゅうどく]
アルコールの急激な摂取により、血中アルコール濃度が急激に上昇し、泥酔やこん睡状態になること。飲み会など、大人数で酒を飲む時に勢いに乗って一気飲みをしてなることが多い。店や周りの人にすごい迷惑を掛けてしまうので、一気飲みはするべきではない。
~研
[~けん]
『~研究室』の略。~ には主に苗字が入り、佐藤研や高橋研という風に使われる。『研究室』が部屋を指しているのに対して、『~研』はそこに所属する人をひとくくりにして呼ぶ時に使われる傾向にある。
研究室
[けんきゅうしつ]
常勤の先生が持っている個別の部屋。いかにもフラスコやビーカーが並んでいそうだが、一部理系の研究室を除き、基本的には書斎といった感じ。また、ある特定の専門的な分野の研究をする先生とそれを学びたい学生がグループになって研究をする、高校で言う所の『文型理系クラス』のさらに発展したような感じのもの。先生によって部屋の雰囲気や行う研究が全く違うので、見てて結構楽しい。建築なのになぜか体育会系の人ばかり集まる研究室もあったりする。
現実逃避
[げんじつとうひ]
課題の締め切りやテストを目の前にして、部屋の掃除をし始めたり、漫画を読んだり、アルコールに逃げたりすること。逃避した所で実際に迫っている締め切りやテストがなくなるわけではないので、諦めて勉強をするのが賢い手段。しかも別に大学生に限ったことじゃない。
サークル
[さーくる]
ある特定のことをするために学生が集まって設立する、高校でいうところの部活のようなもの。サークルと部活が別れている大学もあるが両者の違いはさほど大きくない。基本的に学生数の多い大学には多くのサークルがある傾向にあり、その内容も野球部やスキーサークルなどメジャーな所から、超常現象研究部や茶部(茶道部ではない)など、不思議なものもある。
再履修
[さいりしゅう]
一度単位を落とした教科をもう一度受講すること。一度聞いた話を単位を取るためにもう一度聴くことほど非効率的なことはない。
新歓
[しんかん]
新入生歓迎会の略。これが行われる時点でサークルに入ることが確定している場合としていない場合があり、後者の場合、先輩がかなり優しくしてくれる(もちろん前者でも優しくしてくれるが)。大抵の場合、アルコールが普通に出される。
宅飲み
[たくのみ]
誰かの家で飲むこと。普通、この場合の『飲む』はアルコールを指し、『誰かの家』は大学や飲み会の会場から近い人の一人暮らしの人のアパートになる。
一人暮らし
[ひとりぐらし]
大学が実家から遠いなどの理由で、実家から離れて大学近くのアパートや寮などで一人で暮らすこと。一人暮らしに憧れる人も多いが、現実は炊事洗濯をどんなに忙しい時でもしなければならないので結構大変らしい。近くに学食より安いスーパーなどがあったりすると、お金がないと言いながら1パック298円の太巻き寿司を昼に食べていたりして、お金があるのかないのか分からなくなったりする。
付属図書館
[ふぞくとしょかん]
大学に付属している図書館。学生証がないとは入れない所が多いらしい。大学の種類によって、蔵書の種類がかなり異なる。
補講
[ほこう]
大学は、よく先生の都合などで授業が休講になったりするが、高校のように休講になったとしてもあとでそれを補う補講が行われる。
レポート
[れぽーと]
大学の課題の中で、主に自分の考えを記述したり実験の結果を書いて提出する課題。以前は紙に手で書いて提出だったが、字が汚い人のレポートを読むのが相当大変だったのか、今はWordなどを使ってパソコンで書くのが一般的である。特に指示のある場合を除いて紙はA4版を使わないと、先生がレポートを綴じるのが大変だったり、最悪の場合採点してくれないことがある。また、先生によっては受講生が多く、文字数の多いレポートにはまともに目を通していないという疑惑がある。
修正
責任
[せきにん]
これがあるために大人は大人としての威厳を保て、これに固執するために大人の威厳は崩れる。特に、せっかく提案してあげたのに「責任が持てないから」などと返された時には、その人に対する評価が結構落ちる。
これらはmo@Dictionaryにも載せました。
他に掲載して欲しいことがあればコメント欄からリクエストしてください。
新着13個
赤いスーパー
[あかいスーパー]
大学の近くに学食よりも安いスーパーなどがあると、その店の特徴などから隠語のように言われることがある。
落とす
[おとす]
授業の単位が取れないこと。単位を落としまくると卒業はおろか、進級すら出来なくなるので注意が必要。学生が最も恐れる語の一つ。
学生証
[がくせいしょう]
学生の身分を証明する主にカード状のもの。大学によってはこれで授業の出席を取ったり、コンピュータ室などに入室するための鍵となったり、大学の図書館で本を借りれたりする。ちなみに、私立大学の学生証は公的な身分証明書として使うことが出来ない。
学科変更の術
[がっかへんこうのじゅつ]
学科を変更すること。また、その際の単位認定の都合上、今しているテストの結果はどうでもよく、別に落としてもいいやとか考えてしまうこと。学科を変更することはその人の希望などがあるので悪いとは思わないが、テスト直前に術を唱えないで頂きたい。ちなみに、術を唱えるためには案外多くのハードルがある。
自主休講
[じしゅきゅうこう]
字だけ見ると何やら意味深だが、要は授業をサボること。大学ではよく先生の都合で授業が休講になることから来ているが、当然自主休講ばかりしていると単位を落とすことになる。
シラバス
[しらばす]
授業の概要やテキストの紹介、テストの方法、評価のつけ方など、その授業に関する様々な情報が書かれた履修の手引きのようなもの。その内容から、履修する授業を決める時以外にはほとんど見ない。
資料持ち込み可
[しりょうもちこみか]
テキストや授業ノートなど、資料となるものをテストに持ち込んでも良いという、高校の時からは考えられないような言葉。ただし、資料持ち込み不可のテストも当然あるし、そもそも資料持ち込み可というのは授業内容の暗記よりもそこから何を考えるかと言うことに重点が置かれているからなので、全く勉強していないと痛い目に遭う。
責任
[せきにん]
これがあるために大人は大人としての威厳を保て、これがあるために時に大人の威厳が崩れる。特に、せっかく提案してあげたのに「責任が持てないから」などと返された時には、その人に対する評価が結構落ちる。
ゾンビ
[ぞんび]
テストや課題、レポートの提出が集中する期末にほぼ徹夜でそれらをこなす人の姿は、見方によってはゾンビにも見え得る。特定の先生を恐れ、コンピュータ室にこもり、発散する対象のないその怒りをパソコンおよびその周辺機器に対してぶつけるのが主な特徴。
単位
[たんい]
大学とは、授業に出て単位を取り、単位を集めて進級・卒業するものである。大学生が最も欲しいものの一つ。誕生日プレゼントやクリスマスのプレゼントに単位を望む人も実は結構居る。
補講
[ほこう]
大学は、よく先生の都合などで授業が休講になったりするが、高校のように休講になったとしてもあとでそれを補う補講が行われる。
補講期間
[ほこうきかん]
補講が行われる期間のこと。おおむね1週間程度設けられている。選択している授業によっては補講が全くなく大学に来ない人も居るが、人によっては毎日来る羽目になる。
レジュメ
[れじゅめ]
その授業やプレゼンの要約をまとめた書類。転じて授業の配布プリントのことを指すこともある。『レジメ』と言う人も居たりする。
これらはmo@Dictionaryにも載せました。
他に掲載して欲しいことがあればコメント欄からリクエストしてください。
[あかいスーパー]
大学の近くに学食よりも安いスーパーなどがあると、その店の特徴などから隠語のように言われることがある。
落とす
[おとす]
授業の単位が取れないこと。単位を落としまくると卒業はおろか、進級すら出来なくなるので注意が必要。学生が最も恐れる語の一つ。
学生証
[がくせいしょう]
学生の身分を証明する主にカード状のもの。大学によってはこれで授業の出席を取ったり、コンピュータ室などに入室するための鍵となったり、大学の図書館で本を借りれたりする。ちなみに、私立大学の学生証は公的な身分証明書として使うことが出来ない。
学科変更の術
[がっかへんこうのじゅつ]
学科を変更すること。また、その際の単位認定の都合上、今しているテストの結果はどうでもよく、別に落としてもいいやとか考えてしまうこと。学科を変更することはその人の希望などがあるので悪いとは思わないが、テスト直前に術を唱えないで頂きたい。ちなみに、術を唱えるためには案外多くのハードルがある。
自主休講
[じしゅきゅうこう]
字だけ見ると何やら意味深だが、要は授業をサボること。大学ではよく先生の都合で授業が休講になることから来ているが、当然自主休講ばかりしていると単位を落とすことになる。
シラバス
[しらばす]
授業の概要やテキストの紹介、テストの方法、評価のつけ方など、その授業に関する様々な情報が書かれた履修の手引きのようなもの。その内容から、履修する授業を決める時以外にはほとんど見ない。
資料持ち込み可
[しりょうもちこみか]
テキストや授業ノートなど、資料となるものをテストに持ち込んでも良いという、高校の時からは考えられないような言葉。ただし、資料持ち込み不可のテストも当然あるし、そもそも資料持ち込み可というのは授業内容の暗記よりもそこから何を考えるかと言うことに重点が置かれているからなので、全く勉強していないと痛い目に遭う。
責任
[せきにん]
これがあるために大人は大人としての威厳を保て、これがあるために時に大人の威厳が崩れる。特に、せっかく提案してあげたのに「責任が持てないから」などと返された時には、その人に対する評価が結構落ちる。
ゾンビ
[ぞんび]
テストや課題、レポートの提出が集中する期末にほぼ徹夜でそれらをこなす人の姿は、見方によってはゾンビにも見え得る。特定の先生を恐れ、コンピュータ室にこもり、発散する対象のないその怒りをパソコンおよびその周辺機器に対してぶつけるのが主な特徴。
単位
[たんい]
大学とは、授業に出て単位を取り、単位を集めて進級・卒業するものである。大学生が最も欲しいものの一つ。誕生日プレゼントやクリスマスのプレゼントに単位を望む人も実は結構居る。
補講
[ほこう]
大学は、よく先生の都合などで授業が休講になったりするが、高校のように休講になったとしてもあとでそれを補う補講が行われる。
補講期間
[ほこうきかん]
補講が行われる期間のこと。おおむね1週間程度設けられている。選択している授業によっては補講が全くなく大学に来ない人も居るが、人によっては毎日来る羽目になる。
レジュメ
[れじゅめ]
その授業やプレゼンの要約をまとめた書類。転じて授業の配布プリントのことを指すこともある。『レジメ』と言う人も居たりする。
これらはmo@Dictionaryにも載せました。
他に掲載して欲しいことがあればコメント欄からリクエストしてください。