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代返阻止

携帯で出欠確認、代返阻止 青森大が新システム導入(共同通信)

-- 引用ここから --
 携帯電話で出欠確認、代返は阻止します―。青森大(青森市、栗原堅三学長)がこんなシステムを開発、二〇〇五年度から全校で導入する。講義中に出席を取る時間と手間を減らし、集計作業を簡素化するのが狙いだ。
 同大は「個別の講義で電子メールを利用して出欠確認している例はあるが、全学での導入は初めてでは」と話している。
 教師が授業中に番号を発表すると、学生は携帯電話で専用ウェブサイトに接続、番号と講義名を入力する。一分以内に行わなければならず「(欠席した学生の代わりに返事をする)代返には、三重、四重の秘密の防止機能を考えている」(同大)ため、教室にいない学生が入力するのは不可能という。
 これまではカードを配り、学生が名前を記入していた。携帯電話を持っていない学生は講義の後、教師に出席を申し出る。
-- 引用ここまで --

1分ってちょっと短いんじゃない? と思ったりするけど、それよりも結構な数の代返をこなしている方のご意見が聞きたい。

急遽予定を変更して

結構長文を書いていたのに、間違ってEsc押しちゃって内容が全部消えてしまったので予定変更。

昨日今日は、実長を騙して誕生日会をし、昔話題になった白装束集団を髣髴(ほうふつ)とさせる作業着をプレゼントし、寝たあとにNIDの先生と新潟大の先生と一緒に越後丘陵公園で生き甲斐生業創り講習会というものに参加し、そこへの行き帰りの間、両先生の「卒研をするまでには知っていなければならない話」(先生談)をされているのを後部座席で聞いてました。

消える前の1/5くらいの文章量ですが、大体こんな感じ。

絶対観ない

「魔女の宅急便」リメーク ディズニー、実写で準備(産経新聞)

--引用ここから--

 【ロサンゼルス=岡田敏一】アニメ映画「魔女の宅急便」(宮崎駿監督)を、米ウォルト・ディズニー社が実写映画としてリメークする準備を進めていることが四日、明らかになった。
 同日付のハリウッド業界紙「デイリー・バラエティー」によると、実写とアニメを組み合わせた映画「イノセント・ボーイズ」の脚本家ジェフ・ストックウェル氏が、角野栄子さんの原作小説に沿って脚本を執筆中。プロデューサーはSF映画「リーグ・オブ・レジェンド/時空を超えた戦い」の制作総指揮を務めたマーク・ゴードン氏。
 「魔女の宅急便」は、魔法使いの少女キキが、一人前になる修業を重ね、成長していく様子を描いた物語。宮崎アニメが世界的に認知されるきっかけとなった作品だ。一九九八年にディズニーが発売した米国版DVDでは、キキの吹き替えを「スパイダーマン」シリーズの女優、キルステン・ダンスト(22)が担当した。

--引用ここまで--

(23:42追記)
だって実写でしょー? なんだか『奥様は魔女』になりかねないかなぁと。そうじゃなくても、(きっと)CG使いまくりのほうきで空を飛んでるシーンとかで冷めると思う。

あと、口の部分だけCG合成(もしくはディズニーだからフルCGの)黒猫(たしかジジとか言ったはず)とかありえないし。

プレゼントを買ってきた

明日誕生日の大学祭実行委員長用に。

それはそうとして、まずは業務連絡。明日は長岡に泊まるので夜の更新ありません。

そして、今日はその買い物をしてきたり、ついでにアテーナ(生活雑貨屋(?))に行ってきたり、部屋の掃除をしたり、家の前の除雪をしたりしてました。

それくらい。

NIDの春休み

・NIDは、一応補講期間が今日までなので、明日から春休みに入ります。
・でも、環D1年生は来週にも製作実習(椅子)があったり、心理学のレポートをしなきゃいけないのでちょっと面倒です。
・そして明日はNIDの入試の日。そのおかげで大学には入れないけど、とりあえず頑張れ受験生。