洋服屋だから当たり前なんですけど・・・
多分、僕は人並み以上に洋服を持っていると思います。
アメリカのデイリーウエアが好きなので、殆どがアメリカ人が日常っで着ていた?着ている?服が多いのですが・・・
結構なボリュームだと思います。
着用している服の主体は弊社でお取り扱いしている各メーカーさんの服をメインに着ているのですが・・・
やっぱり、ビンテージと呼ばれる服も結構所有しているので、休日や家着としてそれらを着用する事も多々あります。
で、本日はこんなジャケットのネタを綴ってみたいと思います。
若しかしたら?以前もご紹介したかも知れませんが、こちらは1970年代のコーチジャケットになります。
ブランド名は・・・
うーん、識別出来ませんね。
で、このコーチジャケットですが・・・
ご覧の様に、なんと、17色(多分)のナイロン生地のパッチワークになっているんですよ。
これって、滅茶苦茶凄いんですよ。
因みに、裏地はフリース仕立てになっていて秋から春に掛けて結構使い勝手が良く多用しているジャケットなんです。
で、最近気付いたんですよ。
ダメージがある事を!
何処かと云いますと・・・
ここです。
左の肩口に5か所ほど。
「最初は何処かに引っ掛けたのかな?」と思ったんですけど、どうやら劣化によるものらしいですね。
このまま放置していると傷口が大きくなってしまうので、「何か対策はないか?」と考えていた所・・・
胸に君臨するこれに目が止まりました。
「あぁ、ワッペンね」。
これで傷口を隠せば良いかな・・・
って、事でちょっと引き出しから引っ張り出してみました。
デッドストックのワッペンなんですが、沢山あり過ぎて一部だけ並べてみましたけど・・・
さて、どれにしましょうかね?
じっくりと考えてみましょうかね?
縫い付けたら改めてブログネタにしてみたいと思います。
と云う事で、今日もコーチジャケットを着て陽春のアメカジを楽しんで行きましょう!
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