ギターを始めてみませんか?

なんか良い趣味は無いかなって考えた時,1度は遣って見たい、ギターで弾き語り

でも、ギターも高いよなって考えちゃいますよね?

それに音痴だし、唄えないよなって考えちゃう?

趣味でって考えた時、賭ける予算はって考えますよね。

ネットとかで見てても安いギターはダメみたいな事言ってるし。

マーチンD28 ギブソンJ45 高いですよね)

 

(高いから良い音?、同じギターナンバーのギターでも個体で変わるって事、厳密にいえば同じ音色の音は無いって事)高いから良い音って概念はないんじゃないと思います。

生で聞く音なら値段の差は確かに有るかもしれないけど。

配信とかでネット上では大差のない音に成ると思います。

デジタル化された音をそこまで聞き分けれる人は少ないんじゃないかな?

(例えば弾き語り配信で、ギターは5万ぐらいのギターを使ってても、

映像で見せていなければ、マーチンのD-28使ってますて言っても誰もきずかないでしょうね、

言葉で人はその音をイメージしちゃうから弾き方もそれなりに上手く弾かないとですが

私的には初めは5万ぐらいのギターからだったら問題ないと思います。

ギター5万、その他備品1万 6万で始めれる趣味だと思います。

6万高ーーーーって考えると思いますが、物には寿命が有ると考え5年使えればって考えて。
6万割る5年で1.2万 1年で12000円 月割すれば月 1000円で ギターという趣味ができるって考えたら安くないですか?

カラオケ1回分でギターが持てるって考えれば安いですよね?

ただ弦交換。その他メンテナンス用の材料は必要ですが。

弦もそんなに高い弦は必要ないです、(色んな弦を弾き比べて見たけど、弦の良い悪いはその人の弾き方で決まると思います

安い弦だから音の響きが悪い、すぐサビる、とか大して変わらないんですよね、(コーティング減で6か月持ちますよって言ったところでサビは防げるけど環境にもよりますが音は6か月も維持できない1か月で交換する弦の音の方がはるかに良いと思います。

値段が安くこまめに交換したほうが、ギターの扱いにも慣れると思うし。

このブログで紹介してる弦は3セットで1170円という弦なので月に1度交換してもそんなにコストは掛からないはずです。

道具が揃えば後は弾くだけです。

ほとんどの人はYouTubeが見れる環境、ネットに繋がってると思います?

ギター譜面もネットで幾らでもあるし抑え方(ギターコード)も調べられるので。

後はチャレンジだけですね。

弾き方がわからない、抑え方がわからない、唄い方もわからない、て考えちゃいますよね

ブログでも紹介していますが、ツイキャスと言うそのサイトで初心者ギターで弾き方教えてとか言えば、誰かが声をかけてくれるはず?

そんな方も良く配信されてると思います。

月1000円ぐらいで出来る趣味と考えれば悩むほどハードルが高くは無いと思うので

やってみてはどうでしょ?

SYNCROOMでセッションしょう。

ネットワークの「音の遅れ」による ストレスを減らした演奏アプリ。

離れた場所にいる人たちが、リアルタイムに音楽演奏ができるアプリケーションです。

遠く離れている人たちと気軽に音楽を愉しもう。

ヤマハが独自に開発した遠隔合奏技術『NETDUETTO(R)』を採用することで、遅延の少ない音声データのやり取りができるため、快適に遠隔合奏を楽しむことができます。

遠隔地間の音楽合奏を実現するためにヤマハが開発した、インターネット回線を介してオーディオデータの双方向送受信

一般的に使用される IP 電話や遠隔会議システムでは、ある程度の音の遅延が生じます。

SYNCROOMはそんな悩みを解決できるアプリです。

SYNCROOMを使うにはYamaha Music IDへのアカウント登録(無料)が必要です。


SYNCROOMダウンロード
  ↓    ↓
https://syncroom.yamaha.com/play/dl/

1.ネットワークへの簡便な接続
   家庭用のインターネット回線で、ルーターに特別な設定を行わなくても、

         通信を簡単に行うことができる
2.バッファ制御による通信安定性の確保
3.さまざまな環境への適応性とプラットフォームの非依存性など高い汎用性
  NETDUETTO技術と高速なネットワーク回線を組み合わせることで

    「音の遅れ」をできるだけ小さくし。
  オンラインでのリアルタイムな合奏を実現することができます。

演奏仲間との練習が手軽に出来る!

なかなか集まることが出来ないメンバー同士がオンラインでバンド練習を行ったり。

遠隔地にいるミュージシャン同士リアルタイムにライブセッションを披露したり。

時間や場所の制約なく、自宅でも気軽に音合わせや合奏練習ができます。

自宅からグループレッスンに参加することを可能にしたりするなど、

場所にとらわれない音楽の楽しみ方を広げる。

様々な人たちとのライブセッションを重ねることで、より実践的な練習ができます。

曲やジャンルの幅が広がり、演奏がもっと愉しくなるでしょう。

新しい音楽仲間と出会える!

リアルの場ではなかなか知り合えない、新しい音楽仲間と出会うことができます。

匿名なのでプライバシーも安全です。

私なりの考え、体験

SYNCROOM内だけのセッションなら問題は無いですが、例えばセッションを
ツイキャス等で使うと音声バランスがSYNCROOM内とは違うので
第三者に音のバランス、ボリューム等確認してもらった方が良いですね

回線速度は200Mもあれば遅延は無いと思います(1Gじゃないとって言うかとも居るんだけどね、俺の回線は早いから大丈夫て思ってる人SYNCROOMは一人じゃないって事忘れないでくださいね)

各接続する人の回線速度が違うと思うので、1番遅い人に合わせると上手くいくと思います、バッファサイズで調整してみてください。

回線遅いから無理って諦めるんじゃなく、早い回線の人が遅いから無理って断るんじゃなく、できる範囲で楽しくセッションしましょう。

回線速度は遅くないけど遅延が出るんだよねって方も居るんですが、それはPCに積まれてるメモリの少なさが影響してると思います。

メモリ8GBあるんだけどて方はそれだと複数のアプリ立ち上げでPCがアップアップ状態になるので私的には最低16GB、今後PCを買い替えるんだって人は32GB積んでください。(今後のWindows12とかに成ると16GBは必要に成るともうので、多いに越したことは無いので32GB積んでくださいね。

VRoid Studioで作ったキャラクター(アバター)をツイキャスで使う

VRMエクスポートした アバターを使うことに成ります

3tene freeV4(アプリ名)無料


ここからダウンロード
 ↓     ↓
https://3tene.com/free/

ダウンロードしてこのソフトを立ち上げアバターをセットして、

ツイキャスを立ち上げてください・。

ブラウザー配信を選択してカメラにして

デバイス設定の中の3tene Screen Captureにしてください。


それで3tene freeV4の操作がツイキャス画面に反映されます。

 

後は配信ボタンでその画面が配信されます。

 

PCのスペック等で、動かない場合も有るかと思います。

 

動作環境はここに載せておきます

 

 

 

 

 

cluster バーチャルな空間で使えるアバターは、cluster内で作れるんですが、
自由度の高いアバターが作れないので。

 

もう少し自分好みに近いアバター作りができるソフトを紹介します。

VRoid Studio 3Dモデル作成のソフトウェア

VRoid Studioの利用は無料。

無料でダウンロード
↓      ↓
https://vroid.com/studio

直感操作で本格的なキャラクターが制作できる


カスタマイズ可能なたくさんのアイテム顔パーツ・髪型・服などに、形・大きさ・長さなどを個別に設定できる,パラメータが多数用意されています。


細かく直感的に変更できる顔・身体キャラクターデザインを特徴づける顔と身体には、

アレンジのためのパラメータが充実。
あなたが思い描く理想を直感的に実現できます。

様々なテンプレートから好みの形を選んで服を作成することができます。
複数のテンプレートを組み合わせることも可能です。

お絵かき感覚でメイキングできる

clusterで作ったアバターを使うには。

VRoid Studioでアバターを作り終えたら。

画面右上のエクスポートボタン(VRoid Studioの画面)

「VRMエクスポート」「VRoid Hubへアップロード」などのメニューが出てくるので,「VRMエクスポート」を選びましょう.

エクスポート情報 「ポリゴン数」「マテリアル数」などなど出てきます、
変換する場合はエクスポートを押せば、VRMの設定が出て儒るので、そこで各項目入力でエキスパートできると思います。
(簡単な説明なので分からない部分が多いと思うます)ググって見てください、様々な解説がUPされています。

後はclusterの方に今のエキスポートしたデーターをUPすればcluster内で使えます。

自分だけのオリジナルアバターで自由に飛び回りましょう。

制作したキャラクターをVRゲームなどで商用利用でます

ここで創ったアバターはツイキャスでも使えます(その説明は次回に)
 

cluster バーチャルな空間で唄おう

 



スマートフォンやPC、VR機器など様々な環境からバーチャル空間に集ってイベントに参加したり、
友達とコンテンツを楽しめるメタバースプラットフォームです。

いつでも参加できるバーチャルワールドでチャットやゲームを楽しめます。

ワールド(=バーチャル空間)を作ったり、

ワールドで遊ぶことができるメタバースプラットフォームです。

 ユーザーによって作られたワールドが40,000以上あり、そのワールドに入って

遊ぶことができます。

このワールド内でギターを弾いて唄う事も可能です(使用楽曲登録をしてください、料金は発生しないと思います)

こんな登録できる画面も用意されています

clusterダウンロード
  ↓     ↓
https://cluster.mu/downloads

推奨OS
推奨しているOSは以下の通りです。

Windows  ・Windows 10 64bit またはそれ以降

 Mac     ・macOS Big Sur 11.0 またはそれ以降

iOS     ・iOS 16.0 またはそれ以降

Android   ・Android 9.0 またはそれ以降

アカウント登録すれば、すぐに始められます。(基本無料)

自分の分身であるアパターも簡単に作れます。
AvatarMaker(アバターメイカー)

AvatarMaker(アバターメイカー)はcluster内で素体をもとにあなただけのアバターをつくることができる機能です。
cluster内のホームワールドで利用することができます。

ワールドクラフトはcluster内で自分だけのワールドをつくることができる機能です。
Unityなどの外部アプリケーションを使用することなく、自分だけのワールドを作成

アップロードができます。

利用にあたっては、cluster利用規約 、プライバシーポリシー をよく読んで。

個人責任で行ってください。