嬉しいレビュー
日本を代表するケルトの笛奏者、hataoさんが私のCDのレビューを掲載してくれました。
2009年に弘前に来てくれて音の作り方、想いの届け方どれも本当に素晴らしい奏者でいつも刺激を貰っております。
お互い刺激しあって行きたいな(^○^)って思います。
hataoさんありがとう(^O^)/
津軽の笛奏者 佐藤ぶん太、「遥かなる空へ向かって」 http://irishflute.info/2012/10/28/post_1178.html
hataoさんのCDのー縁ー
http://www.youtube.com/watch?v=naoN5v3y-eg&sns=em
いよいよ発表します! 佐藤ぶん太、2NDアルバムリリース!!! 最終章
6.ダンスと故郷の間に
青森県出身でプロの社交ダンサー・谷川一さんの為に書き下ろした曲。
津軽を離れ夢へ向かっていく姿、
成功後に想う望郷の念をタンゴ調の曲で作りました。
そしてこの曲には津軽三味線全国チャンピオンで女流では他の追随を許さない尊敬する津軽三味線奏者山田里千美さんにより津軽らしい響きを、また津軽を中心に活動しているピアニスト工藤史子さんには妖艶なピアノの音色を加えるため参加していただき厚みのあるサウンドを作り上げることができました。
また、ピアノの編曲はタンゴピアニスト青木菜穂子さんにお願いし素晴らしい楽曲となりました。
7. 宙 -SORA-
現代に生きる我々人類と
古代に生きた縄文人
どちらがイキイキと生きたのだろうか?
情報が溢れ、交通の便もよくなり、住まいも立派になり、生活も便利になる一方で
人間が本来持つ喜びを忘れてはいないだろうか?
そんな思いを私に呼び起こしてくれたのが、
縄文について熱く語ってくれたコラムニストの山田スイッチさんであり
白神山地から見た星空でありました。
縄文人も見たであろう無限に広がるあの宙(そら)へ向かってこの曲は作られました。
8.華囃子
私が10年程前に作った初期の作品。
短く
儚く
熱い
北国の夏。
その夏を楽しむ思いを曲にしました。
9.津軽平野 by吉幾三
先述の通り私が幼少時代、父が出稼ぎに行っていた境遇もあり、思い入れの深い曲を笛の独奏で。
「淋しくなるけど
馴れだヤェ~
親父」
父が出稼ぎでいなくなるとよくこのレコードをかけては父がいなくなる寂しさに馴れない自分の弱さを感じたものでした。
地元を離れ頑張っている全ての人へ贈りたい一曲
参加ミュージシャン
津軽横笛 佐藤 ぶん太、
ギター 智詠
パーカッション 熊本 比呂志
ピアノ 工藤 史子 on⑥
津軽三味線 山田 里千美 on⑥
Other musical instruments(その他の楽器)・ 佐藤生朗
Recording & Mix : 佐藤生朗
Mastering : 寺山紀幸
Recording at : Dragon Live Studio
Cover Design :赤石弘幸
スペシャルサンクス:sasaki goushi/ikeda hirosato/ kasai yuko/ nakamura motohiko/ aoki naoko/ oonakaminoru /ya-yado-surukai/sato sayaka/tanigawa hajime
今回のCDは色々な方との出会い、そしてこの曲達にに想いを寄せる私の気持ちを感じて協力してくださった沢山の皆様のご協力の元生まれたCDです。
無理を言って何度も調整をしてくださった上、色々音もたしてくださった佐藤生朗さん、
いつも強引な私に付き合ってくれるデザイナー赤石弘幸さんはじめ本当に皆さんありがとうございました。
大切な
大切な CDとなりました。
今回はプロモーションビデオも制作しました。
いよいよ10月20日リリース。
価格は税込2,000円です。(送料と代引手数料は別途)
今回は一人でも多くの皆様に聞いてもらうため先行予約もしようと思います。
、申し込みはこちらから
たくさんの想い、この文章を最後までお読みいただいたあなたに聞いてもらいたい。
長文最後まで読んで下さり
ありがとうございました。
津軽の笛奏者
佐藤ぶん太、
青森県出身でプロの社交ダンサー・谷川一さんの為に書き下ろした曲。
津軽を離れ夢へ向かっていく姿、
成功後に想う望郷の念をタンゴ調の曲で作りました。
そしてこの曲には津軽三味線全国チャンピオンで女流では他の追随を許さない尊敬する津軽三味線奏者山田里千美さんにより津軽らしい響きを、また津軽を中心に活動しているピアニスト工藤史子さんには妖艶なピアノの音色を加えるため参加していただき厚みのあるサウンドを作り上げることができました。
また、ピアノの編曲はタンゴピアニスト青木菜穂子さんにお願いし素晴らしい楽曲となりました。
7. 宙 -SORA-
現代に生きる我々人類と
古代に生きた縄文人
どちらがイキイキと生きたのだろうか?
情報が溢れ、交通の便もよくなり、住まいも立派になり、生活も便利になる一方で
人間が本来持つ喜びを忘れてはいないだろうか?
そんな思いを私に呼び起こしてくれたのが、
縄文について熱く語ってくれたコラムニストの山田スイッチさんであり
白神山地から見た星空でありました。
縄文人も見たであろう無限に広がるあの宙(そら)へ向かってこの曲は作られました。
8.華囃子
私が10年程前に作った初期の作品。
短く
儚く
熱い
北国の夏。
その夏を楽しむ思いを曲にしました。
9.津軽平野 by吉幾三
先述の通り私が幼少時代、父が出稼ぎに行っていた境遇もあり、思い入れの深い曲を笛の独奏で。
「淋しくなるけど
馴れだヤェ~
親父」
父が出稼ぎでいなくなるとよくこのレコードをかけては父がいなくなる寂しさに馴れない自分の弱さを感じたものでした。
地元を離れ頑張っている全ての人へ贈りたい一曲
参加ミュージシャン
津軽横笛 佐藤 ぶん太、
ギター 智詠
パーカッション 熊本 比呂志
ピアノ 工藤 史子 on⑥
津軽三味線 山田 里千美 on⑥
Other musical instruments(その他の楽器)・ 佐藤生朗
Recording & Mix : 佐藤生朗
Mastering : 寺山紀幸
Recording at : Dragon Live Studio
Cover Design :赤石弘幸
スペシャルサンクス:sasaki goushi/ikeda hirosato/ kasai yuko/ nakamura motohiko/ aoki naoko/ oonakaminoru /ya-yado-surukai/sato sayaka/tanigawa hajime
今回のCDは色々な方との出会い、そしてこの曲達にに想いを寄せる私の気持ちを感じて協力してくださった沢山の皆様のご協力の元生まれたCDです。
無理を言って何度も調整をしてくださった上、色々音もたしてくださった佐藤生朗さん、
いつも強引な私に付き合ってくれるデザイナー赤石弘幸さんはじめ本当に皆さんありがとうございました。
大切な
大切な CDとなりました。
今回はプロモーションビデオも制作しました。
いよいよ10月20日リリース。
価格は税込2,000円です。(送料と代引手数料は別途)
今回は一人でも多くの皆様に聞いてもらうため先行予約もしようと思います。
、申し込みはこちらから
たくさんの想い、この文章を最後までお読みいただいたあなたに聞いてもらいたい。
長文最後まで読んで下さり
ありがとうございました。
津軽の笛奏者
佐藤ぶん太、
