隣りの町までサイクリング その弐 | satiのドイツのんびりログ

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ドイツでのあれこれをのんびり綴っていきます。

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前の記事からの続きです。
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洋梨はというと、ShushuとMiwaちゃんが食べたのですが、、苦すぎて食べれたもんじゃなかったです汗だからあんなに落ちてたのか?ほとんど傷んでたけど。。食べなくてよかったですDASH!(MiwaちゃんShushuごめん)。

この日は晴天で、サイクリング日和で気持ちよかったです音譜と言いたいのですが、、思いのほか向かい風がきつく、起伏も激しい道のりで(単に運動不足か?)、隣町のエットリンゲン着く頃にはもうへとへとになっておりました。が、この小さな町で有名というアイス屋さんで一息つき、小川が流れるのんびりした町でゆっくりした後、無事市電にて帰途についたのでした。

思い起こせば、初めてドイツに来た時サイクリングの楽しさを知り、またドイツでサイクリングするぞ!と密かに思っていたのを、今回ののんびりした旅で思い出しました。自然との触れ合いが生活の一部になっているって良いなと、改めて感じたのでした。森の中までちゃんと道が整備されてるのがすごいですよね、ベルリン周辺でもサイクリングできるところ見つけたいなぁと思います自転車

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