私は映画が好きで別に映画のブログを書いています。
そちらもよかったらご覧下さい!
合計370本以上の映画のブログになりました。
一部はこのアメブロでもリンクしてますが、基本は分けて書いています。
こちらをご覧下さい
↓ ↓
http://sammomo.blog52.fc2.com/
00. OVERTURE
01. ガールズルール
途中でブレークして、白石が行くよ~、と言ったのがかっこ良かったです
02. 会いたかったかもしれない
03. おいでシャンプー
04. 制服のマネキン
05. 失いたくないから
06. 13日の金曜日
07. でこぴん
やっぱ、凸ぴんだね~以上(笑)
08. 水玉模様
09. 白い雲にのって
10. 左胸の勇気
11. 世界で一番 孤独なLover
ダンスバージョン超絶かっこいいす!
このバージョンでシングルリメークしてほしい!
マイケルジャクソンみたいに飛び出す演出もなかなか。
VEのシルエットも良かった!
12. 狼に口笛を
13. ロマンティックいか焼き
14. ハウス!
15. 指望遠鏡
企画:乃木坂46 秋の大運動会
16. シャキイズム
17. 君の名は希望
生田のピアノ、生のストリングス。
う~ん贅沢な1曲ででした!乃木坂の名曲中の名曲。
18. せっかちなかたつむり
19. 海流の島よ
20. 他の星から
なーちゃんステージで輝いておりました!
21. 偶然を言い訳にして
やっぱ、偶然だね~!以上(笑)
22. サイコキネシスの可能性
23. 人はなぜ走るのか?
24. 涙がまだ悲しみだった頃
25. 走れ!Bicycle
26. ぐるぐるカーテン
最後はこの曲。乃木坂の始まりの名曲!
<アンコール>
27. 人間という楽器
28. 乃木坂の詩
00. OVERTURE
01. ガールズルール
02. 会いたかったかもしれない
03. おいでシャンプー
04. 制服のマネキン
05. 失いたくないから
06. 13日の金曜日
07. でこぴん
08. 水玉模様
09. 心の薬
10. 左胸の勇気
11. 世界で一番 孤独なLover
12. 狼に口笛を
13. ロマンティックいか焼き
14. ハウス!
15. 指望遠鏡
企画:乃木坂46 秋の大運動会
16. シャキイズム
17. 君の名は希望
18. せっかちなかたつむり
19. 春のメロディー
20. 他の星から
21. 偶然を言い訳にして
22. 人はなぜ走るのか?
23. 扇風機
24. 走れ!Bicycle
25. ぐるぐるカーテン
<アンコール>
26. 乃木坂の詩
27. ガールズルール
最後はみんなではっちゃけました!
この夏は忘れません!
MC
M4:君の名は希望
MC
M5:会いたかったかもしれない
M6:指望遠鏡
M7:おいでシャンプー
セットリストを観ると、ロック系フェスを意識したと思われる入りですね。
マネキン、孤独なラバーの流れはとても良かったと思います。
また、指望遠鏡も渋い選曲でした!
ステージパフォーマンスは、広いステージを頑張って使おうという意識を十分感じました。
昨年の指まつりでは、その辺が大きな課題でしたが、この1年の進化を感じることができました。
また、アウェー感いっぱいの会場のお客さんを煽りながら、盛り上げようとする意識もあったと思います。
もちろん他の出演者とは経験が違うので、比較するのは酷です。しかし、この日唯一のアイドルであり、翌日のももクロ出演を考えると、とても良い経験をさせてもらったと思います。
夕日に映える大きなステージで海風をいっぱい感じて気持ち良くライブできたのではないでしょうか?
課題はやはりすべての曲を生歌でできないことです。やはりこの手のフェスにでるならば、最低限のマナーとして取り組んで欲しいし、今の乃木坂ならできることだと思うので、是非次回は全編生歌で挑戦してほしいと思いました。
あとはMC力をもっとつけないといけませんね。場数を踏んで進化していってほしいです。
BUCK-TICK
いよいよ後半戦はロックフェスティバル感いっぱいのステージです。
BUCK-TICK。もうこのバンドはX-JAPANと並ぶ日本のビジュアル系ロックの大御所ですね。
もちろん初めて観ましたが、圧巻のカリスマステージでした。
私はビジュアル系は全く通らずに音楽を聴いてきたので、正直予備知識はありませんでした。
しかし、このバンドはもう持っているオーラが圧倒的ですし、完成されたサウンドを魅せつけられた感じでした。
ステージングも素晴らしいし、フェスにも慣れているなと思いました。
MAN WITH A MISSION
今回乃木坂以外で一番楽しみにしていたバンドです。
なんといっても人間じゃない!(笑)
このコンセプトはやられたなという感じだし、新ビジュアル系と言ってもいいカテゴリーですね。
TVで一度観て、ライブを楽しみにしてましたが、パフォーマンスは素晴らしいの一言です。
DJブースを持ち、スクラッチ音がロックの音にマッチした、独特のサウンド感を味わいました。
綾小路氏もい言う通り、世界に一番近いバンドなのかも知れません。
また機会があればライブに行ってみたいバンドでした!
hide
初日に目玉企画ですね。
奇跡は起きるもんじゃなく、起こすもんだ!
こういう企画をやり通せる綾小路氏は素晴らしい人間力を持った人だと思います。
ビデオで、YOSHIKIが登場し、会場の興奮はMAXでした。
ある意味、ある時期以降の日本のロックの歴史を知ることのできたライブでした。
そして、hideがその歴史の中で大きな影響と、実質的な人材育成に関わっていたことも良く理解できました。
ビデオでhideを登場させながらの生演奏は圧巻の一言でした。
そして、15年以上経った今も全く色あせないサウンドと、先進的はPVは尊敬するしかないなと感じました。
まさに奇跡が起きた現場に居合わせることができたことを感謝します。
この日一日とても気持ち良い日になりました。
そして、音楽はジャンルで語るものではないなと改めて思い知ることができました。
綾小路氏は言いました。
本物であるかどうか。。。
素晴らしい本物のステージをありがとう!としか言えないイベントでした!