世界一の監督になってみる

世界一の監督になってみる

Football Manager 2013日記です。

どうもこんばんわ。
ただのサッカー好きの2児の父です。

この度、ブログを書くことにしたのはFootballManagerの日記とか攻略とか少ないなと。
つーか日記書いている人挫折しすぎじゃね?
と言いながら2013は自分も挫折したわけでw
飽きっぽい自分もチャレンジしてみます。

※飽きないための自分ルール
①FMRTEを使いちょっと強い日本人選手を作成する。
※息子という設定
②チームの選手の顔はFacepackから選んで自分好みに反映させる。
③1年に1回、FMRTEのワンダーキッドジェネレーターを使い
U18選手を登場させる。
④JFL(J3)からゲームを始め「川崎ボンバーズ」というチームをACLで優勝させる。←NEW

$世界一の監督になってみる

なにはともあれちょっとドラマチックに書いていきます。

【Football manager2014】
『Jリーグ死闘篇』
川崎ボンバーズ
第一話 えぇ。もっと私が変な監督です。
第ニ話 BADBOYS(FW編)
第三話 BADBOYS(MF編)
第四話 BADBOYS(DF・GK編)


【Football manager2013】
『イングランド奮闘編』
Dagenham & Redbridge F.C
えぇ。私が変な監督です。
Amebaでブログを始めよう!
親善試合を多くこなし
開幕に向けて準備を始め
徐々に調子を上げるメンバーに微かな期待を抱く。

しかしながら「ボンバーズ」の
予想順位は15位。


あはは。

世間の評価がようやく、ボンバーズメンバーの心に火をつける。

あとは爆発するだけだぜ!
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上手いこと言ったぜw

はい。ようやく本編です。

開幕戦を無事勝利で飾る。


しかし
守護神が一試合で離脱。
先が思いやられる。


そうそう。
今季の基本フォメ&スタメン。
選手紹介を見ながら照らし合わせてくのも楽しいよ。
第ニ話 BADBOYS(FW編)
第三話 BADBOYS(MF編)
第四話 BADBOYS(DF・GK編)


そんなこんなでここまでの勝敗。
大勝か。大敗か。
いいねいいね。。そういう感じ好きだね。


ここまでの個人結果。


そして順位。
4試合が終わって2位。
悪くない。


はい。
こんな感じです。

次回より。
人気コーナー。が復活するとかしないとか。
選手たちはとにかく『やんちゃ』だ。
若い選手たちで構成された我がボンバーズには
規律というものが明確に不足していた。

しかしながらこのBadBoy共を引っ張って行く為には
規律だけでは足りない。

トップである為のリーダーシップ
そして推進力をこいつらに見せる必要がある。

てめぇら!俺についてこい!
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最後の選手紹介ですね。

守護神
Kazuto Nodera

なんか憎めない顔してますよね。
リアルでは2013年に若くして惜しまれつつ引退してしまったそう。
ゲームでは末永い活躍を期待したい。

CA62 PA160

若き闘将
Sakuma Oda

センターバックからボランチ、一応トップ下まで可能な若き闘将。
リーダーシップにあふれる将来のキャプテン候補だが、
今のところはチーム一のやんちゃ坊主。

CA77 PA190

THEいい人!
Kosuke Fukumoto

やんちゃチームの中の数少ない癒されキャラ。
しかし面白うそうなのでこの人も凶悪設定済み。

CA61 PA140

そつなくこなすファーストチェイスDF
Ryuichi Hino

去年からの不動のCB。
今年も安定したプレーを期待。

CA67 PA100

ミスターボンバーズ
Junya Tanaka

在籍5年目。恐ろしい貫禄。
FukumotoとHinoと共にCB三人衆として頑張りたい。

CA66 PA108

安定感
Shigeki Miyata

CBのバックアッパー。
ローテーションとして今年は数多くの出番がありそう。

CA52 PA81


よしっ!
選手紹介終了!!
次回から本編スタート!!!

チームに合流して才能ある選手達は確かにいた。

しかしチームワークも戦術性もまったくの皆無に等しい。
そしてプレイも荒い。

なんかどこかで聞いたことある話だ・・・。

前途多難である。
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そんなこんなで第三話です。

チームの司令塔
十文字 隼人

去年までは点取り屋として名を馳せた。
プレミアからの誘いもあったが断って日本に帰国。
ロベルト本郷氏のアドバイスから
FWからMFになることを決心する。

CA158 PA200

崖っぷちキャプテン
Akihiro Iguchi

トップ下からボランチまで。
荒くれ者をまとめる名キャプテン。

CA59 PA80

イケメンクソ野郎
Takaki Fukumitsu

若きトップ下としてチームを支える。
技術、メンタルまだまだ粗削りだが素質は超一級。
将来を嘱望されながら怪我で活躍しきれなかったが
今年は活躍してその名を刻みたい。

CA79 PA195

さわやかクソ野郎
Kazuki Hara

その爽やかなマスクながら、チーム一の暴れん坊という
腹黒ボランチ。
裏能力は定番の凶悪設定。

CA64 PA180

両サイドOK!若手のホープ①
Shoya Yamase

10代ながら両サイドをこなす将来有望の若手。
全体的にまだまだながら
今年一年のスタメン候補。
そのチャンスをいかし、飛躍の年としたい。

CA63 PA180

ユーティリティー!若手のホープ①
Yusuke Hamanaka

両サイドウイングからサイドバックまでこなすユーティリティープレーヤー。
今後の活躍に期待。

CA10 PA195

ああ、毎度のことながら選手紹介は大変だ。