世界一の監督になってみる -2ページ目

世界一の監督になってみる

Football Manager 2013日記です。

地元の風はイングランドのものより暖かい。
懐かしい街、そして見慣れた景色
この川崎の街を活性化する力になれればと心から思う。

しかしこの治安の悪い街のフットボールクラブには
一癖も二癖もある、またしてものBADBOYSが集まっていた。

またか。

けどまぁ。

こんな奴らと共に

Jを盛り上げますか。
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そんなこんなで第二話です。

とりあえず今回は選手紹介(FW編)。適度にFMRTEで改造を加えます。

まずこのチームのエースストライカーになってもらう
十文字 海蘭

イングランドより父と逆輸入。
以前は司令塔でやっていたが日本では新しいチャレンジということで
FW登録。

CA159 PA200

ちょっと能力あげすぎたかもしれん。
微調整はしていこう。うん。


快速親父
Sugimoto Keita

このチームにいてはいけないような人ですね。
J1で活躍したのを遠い過去にはさせたくないところ。
1TOPでもいけるが俊足をいかしてサイドにまわるか。

CA82 PA127

幸薄ストライカー
Yuta Nakano

今のところ海蘭の控え。
若いころからチームを転々としてる苦労人。
ここで一花咲かせられるか。

CA65 PA73

結局FMRTEを使用したのは隼人だけ。

以上。FW編でした。
「監督をしてくれ」
「分かりました」
Dagenham & Redbridge F.Cを無事イングランドリーグ1に
昇格させ一安心していた僕はまたしてもいとも簡単に返事をしてしまった。

しかし今度は
地元である川崎を
そして川崎にできた新しいチームを率いてくれとのオファーであった。
その名も「川崎ボンバーズ」
               

そしてJ3

川崎ボンバーズの監督に就任した。

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そんなこんなで
第二部「Jリーグ死闘篇」のスタートです。

どこまで飽きずにできるかw
そこが焦点になってきます。

色々データをいじって「川崎Bonbers」を作成。
本拠地も川崎スタジアムに。


よくよく考えたら川崎に2チームっておかしくねw
まあいいや。

弱いチームではある。
とりあえずJ2にあがろう。

そして「イングランド編」で活躍したあの選手たちを連れて来よう。

次回は選手紹介。
リーグ2の優勝を成し遂げたDagz。

2013シーズンを迎えることになるDagzに
新しい風が吹き込んできて・・・。
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2013-2014シーズン主要メンバー紹介です。

まずはこの人。
昨季は33試合出場で54得点
十文字隼人
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