こんにちは、YOHです。




今回は○○を鍛えキープするだけで
老後まで疲労を溜めずに健康になる
方法を教えます。





まず、あなたはここ最近、
体の不調を感じることは
ありませんか。


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例えば、


「だるい」


「しんどい」



「疲れが抜けない」


など、色々な理由がありますが



あなたはこの記事を読み終え
○○を鍛えていきますと、
あたたは老後に腰が曲がらず、
この先もずっと元気でいることが出来ます。



例えば、



学校や仕事で1日中、
パソコンに向かってデスクワークを
長時間座ったままでも

背中や腰に疲れが来ない。



疲れにくい体になる



誰でも洋服がカッコよく
着こなせる。


第一印象がよくなり周囲
から一目置かれる存在に。



異性からも好感度がもてる。


最高ですよね。
これが実現すればあなたは人気者です。


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逆にこのまま、あなたがこれに気付かず
○○鍛えないままでいると




運動能力が低下したり、
腰痛の原因にもなります。



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また腰に負担がくるため
腰の病気を発症し一生、
動けない体になってしまう
可能生があります。



もし、あなたがこのようなことに
なったらどうですか?


なりたくないですよね。




では、鍛えないといけない場所を
教えます。



それは背筋です。


背筋のなかでも
あなたは脊柱起立筋(せきちゅうきりつきん)
をご存知でしょうか?


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脊柱起立筋は背中の中心部を縦に長く
走っている筋肉群です。




この筋肉は上半身を起立させたり
背筋を伸ばす筋肉です。



スポーツで上体を素早く起こす動作
など様々な動作をサポートとしています。



人間が立った状態をキープできたり
椅子に座った時の姿勢をキープする為に
必要な筋肉です。




では、
脊柱起立筋を鍛えましょう。



まずこのやり方は見たことありますか?


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大雑把にいいますとこんな感じです。




ではやり方です。


・頭を両手にかけて、うつ伏せになります。

 

 

・背中を軽くアーチさせて胸と両足を軽く浮かせます。

 

 

・息を吐きながら、胸が離れる程度まで上体をあげて

 脚を軽くあげます。

 

 

・上体をあげたところでワンテンポ静止して、筋肉を収縮してください。

 

 

・息を吸いながら元に戻ります。

 

 

ポイント

 

 

・勢いで反らさず、背中(腰周辺)の筋肉を使ってゆっくり反らしてください。

 

 

・戻る時も、惰性で下ろすのではなくブレーキをかけながらゆっくり下ろします。

 

 

・腰周辺を意識し、負荷がかかっていることを実感してください。

 

 

・無理は禁物。最初は、床から少し浮かすだけでもOK。

  徐々に慣らしていくことが大切です。

 

 

このことを守って行ってください。

あなたも今すぐに脊柱起立筋を鍛えましょう!!

 

 

 

これを見たあなたは、

一度バックエクステンションをやってみてください。

最初は思ったほど上体が起きません。

 

 

無理に上体を上げず、自分の

限界の少し手前まで上げることを

意識してください。

 

 

鍛えていると自然に上がるようになっていきます。




では、

腰に負担がかからない

疲れをためないために



今日一日、出来る時でいいですので

意識してやってみましょう。





これを習慣にしているだけで

あなた猫背になることなく

周囲から爽やかな印象を受けるでしょう。




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最後まで読んでいただき

ありがとうございました。