こんばんは!

今日は、いつもは神社仏閣や龍雲を写真にあげ

ているんですが、ずっと大好きだったフットサ

ルの様子をのせたいと思います。


というのも、ここ最近のある出来事をきっかけ

に、フットサルを手放す決断をすることにしま

した。


その出来事を経て僕自身完全にチーム愛が無く

なってしまい、これから続ける気力が無くなっ

てしまいました。


毎週金曜日の晩20:00〜22:00まで、

自宅から約1時間をかけて行くことも苦痛では

無く、車移動も含めて全てがいいリフレッシュ

になっていたと思います。


それが、8月末にガラッと変わり、一気に冷め

てしまったのです。

フットサル自体は大好きで、対戦相手の方々と

もすごく仲良くなっていたので、僕はこのよう

な流れになったことを客観的に見て不思議に感

じていました。


案の定、今日の瞑想ではその真相について、

龍神さんからメッセージをいただきました。


僕だけの意思では絶対にフットサルは手放さな

かったと思うので、お話しを聞けて本当に良か

ったです。



「こんばんは!

今日はさすがに暑過ぎました。

家族で買い物に行って、さすがの暑さにクラク

ラしそうでした。


今日のテーマは「フットサル」ですか?」


龍神さん
「そうじゃな。

お前さんにとって、フットサルは大好きな趣味

の1つであったな。


それが、急激に変化して手放すべきものになっ

たのには、お前さん自身も驚いたことじゃろ

う。


じゃが、手放すべきものになった!と客観的に

自分自身を見て判断できるようになったことは

大きな成長じゃよ。


そこにはなかなか気付けないからな。」



「何か他に理由があったんですか?


まぁ、些細な出来事で一気に冷めていったのは

確かではあるんですけど、手放すほどではない

と思っていました。」


龍神さん
「それは、お前さんの身体状態じゃよ。


このタイミングでフットサルは手放す運命に

なっておったんじゃ。


今のお前さんの身体で怪しい部分は、

右膝

左足首



の3ヶ所じゃ。


おそらく、このまま続けていたら確実に3つの

うち、1つは壊れていたはず。


それを回避するために今回の出来事は起こった

んじゃ。


おかしいと思わんかったか?

今まであんなに楽しみにしていたフットサルが

些細な出来事で辞めざるを得なくなる。


それには、ちゃんとこうした理由があったんじ

ゃよ。


それは運命でしっかりと決まっておったんじゃ。」



「確かに、最近右膝や左足首や腰に痛みが走っ

ていました。


で、何かの拍子に大きな怪我に繋がる予感はず

っとしていました。


それを回避するための運命だっということですね?


大好きなフットサルを手放すことは正直寂しい

です。」


龍神さん
「そういうことじゃ。

以前からずっと伝えておるじゃろ?


お前さんが、望む自分になるためには常に

「快適な状態」

でいなければいけないこと。


それが、身体のどこかに少しでも痛みがあれば

わしらと繋がることはおろか、行動にさえも移

すことは難しくなる。


お前さんは、たくさんの神々に自分がどうなっ

ていきたいかを誓ってきた。


神々は、そんなお前さんを全力で応援しておる

んじゃよ。

それを忘れてはいかん。


快適な状態=痛みのない状態


であることが絶対条件。


それは身体だけではなく、心も同じじゃよ。

何かしらの痛みがあると、神々からの小さなサイン

にさえ気付くことができないんじゃ。


お前さんには、フットサル以外にもたくさんの

良い趣味があるではないか。

それらを活かして、上手くリフレッシュして

日々生きていけばいいんじゃ。


お前さんの生きるべきステージは変わりつつある。


そのために卒業すべきものもあるということ。


今日はそのことを伝えたかったんじゃ。


良いな!

日々快適に過ごすことが1番大切だということ

がわかったな!」



「はい!ものすごく良くわかりました。


これで、心置きなくフットサルから卒業できます。


これからは、フットサル以外の趣味でリフレッ

シュして、常に自分自身快適な状態を保ってい

けるようにしたいと思います。


もうあんな激痛を伴った怪我(椎間板ヘルニア

やうつ病や熱中症など)はこりごりです。


大切なメッセージを本当にありがとうございま

した!」


こうして今日の会話は終わりました。


正直今日の瞑想では、話すことあるんかなぁと

思っていました。


それが、こんなに大切なことを伝えもらえるとは。


すごく有り難かったです。

なぜか感動?してしまい、ウルッと泣きそうな空

気でした。


それは、長年ずっとしてきたサッカー(フット

サル)から、いよいよ本格的に卒業するんだと

いう寂しさからくるものだったのかもしれませ

ん。


けれど、自分自身の身体状態や今後の人生を

思うと正しい方向に導いくださったんだと

改めて感謝をしました。

ありがとうございました!


今日もありがとうございました!

暑い中お疲れ様でした!