スペインの『マルカ』紙が報じたところによると、バルセロナは、スペイン代表FWダビド・ビジャの移籍でバレンシアと口頭ベースによる基本合意に達したという。同紙によれば、このニュースは今季のリーガ・エスパニョーラが終了し次第、公にされるという。

 ビジャの移籍と引き換えに、バレンシアは4000万ユーロ(約50億円)の移籍金に加え、ボージャン・クルキッチおよび今季シュツットガルトに期限付き移籍しているアレクサンドル・フレブをトレード要員として要求するものと見られている。

バルサは良い選手を獲得しそうですね~~レアルにしても良い選手は欲しいけど、いわゆるBIGネーム
と呼ばれるクラブの経営状態考えると欲しい選手ばかりとってると今のリバプールやちょっと前の
チェルシー・マンチェスターユナイテッドのように身売りなんて事が起きてくるんだと思うよ。

自分の応援してるクラブチームが強くなることは嬉しいことでもあるけど、リーグ全体から見たら
力の均衡もなくなり観戦していてもつまらないようになると思うんだよね。
力が均衡しつつ、それぞれのクラブチームががんばって勝ち続けていくことで、盛り上がるし
応援のしがいもあるんだと思ってる。

イングランド・サッカー記者協会は30日、今季の最優秀選手にマンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWウェイン・ルーニー(24)を初選出した。先に発表されたイングランド・プロサッカー選手協会の最優秀選手賞に続く受賞。
 ルーニーは今季ここまで公式戦34得点を挙げ、プレミアリーグでも26ゴールで得点ランクのトップ。80%の得票を集め、ドログバ(チェルシー)、テベス(マンチェスター・シティー)を退けた。 
今シーズンのルーニーはロナウドがいなくなり、思う存分FWとしての力を発揮してるし、時には
ポストプレイもこなせるなど活躍大が評価されたのかな~~記事にあるように、得点においても
今現在はトップの成績だし、今後はそれ以外にも存在感などの点も評価の対象にしてほしいですね。

あ~これでますます、バロンドールの期待が出てきたのかな~~~~わくわくするね。
レアル・マドリーが同ポジションで獲得を目指している選手としては、エブラのほかにもアレクサンダル・コラロフ(ラツィオ)、ガエル・クリシー(アーセナル)、アンドレ・サントス(フェネルバフチェ)、フィリペ・ルイス(デポルティボ)、ダビド・ルイス(ベンフィカ)、フアン・マヌエル・バルガス(フィオレンティーナ)ら、これまで多くの名前が挙げられてきた。

 だが、英紙『デイリー・メール』によると、レアル・マドリーは、ここに来てエブラを補強の本命に指名し、すでに移籍金2000万ポンド(約28億6000万円)を用意しているとのことだ。同紙はまた、この動きの背景として、クリスティアーノ・ロナウドが、昨シーズンまでのチームメートであるエブラの獲得をフロントに推薦していることを挙げている。

 
レアルはどうかしてるし、ロナウドもおかしいよパンチ!
この前まではルーニーをフロントに推薦しておいて、今度はエブラだからね。

自分が好きなクラブチームにいって、昔のクラブチームからねこそぎとはいわないけど、キープ
レーヤーを引き抜くなんてあり得ないむかっ

ロナウドは確かに良い選手で俺も大好きだけど、こういうところは嫌いだ!!
レアルと言うクラブはもっと大嫌いです。