バラエティーブログ "SASSON'S"(サッソンズ)
二年に一度の宴、
札幌モビリティショー。
万難を押しても
来た甲斐があった🤭!
お外の悪天候も忘れて、
夢見心地のひとときでありました。
ランボルギーニ・ウルス。
スーパーカーは2ドアの
先入観を覆すモデル。
SUVクーペは、やっぱりエモかった。
100年前のアメ車EV。
まるで
シルクハット🎩のようなデザインが、
深い歴史を物語る。
トミカにもなってる、
トヨタGR86モデル。
この電動キックボード、
免許不要なの?
もしもそうなら、
免許返納した後にお世話になるかも。
ポルシェ・タイカン。
かの大谷翔平選手も、
ロサンゼルスで乗ってる車種だとか。
タイカンを体感してみたいものだ。
万を侍しての登場!
NEW・NISSANエルグランドであります。
このモデルも、
NISSANエンブレムが光ってる………。
スズキ・ビジョンEスカイ。
軽のEV、
タクシー🚕に使うなら
こーゆーオーソドックスな、
箱型が、ヨロシです。
次期型ハイエース⁉︎
と思いきや、
それよりひと回り小さい
タウンエースの後継
コンセプトモデルとか。
シートレイアウト次第では、
タクシーバージョンも期待したいナ。
ハイエース、はいぇーっス!
ダイハツ・ミゼットXであります!
前のミゼットⅡもそうだったけど、
ミゼット系のデザインはやっぱり
「出目金」。
さあさあ、お待ちかね。
中国🇨🇳BYDの刺客、
ラッコ🦦であります‼︎
これも軽EVだから、
タクシー🚕の例外認定に合致するのだ。
アメリカといい🇺🇸
中国🇨🇳といい、
もともとガラパゴス規格と言われた
日本の軽自動車🇯🇵規格に
最近にじり寄って来てる。
平たくいえば、
「タントもどき」。
けどこの電飾のエモさは、
中韓系らしい見てくれ感の
演出と言えるかも。
車内のゆったり感を撮ろうとしたら、
あらあら、映り込んじゃった。
わいの持って来た、
トートバッグのキティちゃんが。
こちらは💁♀️、
普通車コンパクトEVの、
BYD・ドルフィンよ。
BYD・ラッコ🦦には、
やられちゃったナ。
二度見、三度見したのは
サクラ・ラッコ。
アラ、しりとりしちゃった。
ワクワクした宴の後は、
北海学園大学の近くにある
「こめます」さんで、
マボロシの味、
リトルスプーン🥄の
カレーを堪能🍛。
夢見心地を堪能した後は、
ハゲ🦲しい公道ラリーへと続く。
どーも、こんにちは🌞。
堀 進(ほり すすむ)です。
サル日曜日、わいらは
札幌モビリティショーへ
行って来たのであります。
小樽を出発したのは、
午前11時すぎ。
「(札幌市西区)宮の沢まで
辿り着ければ、なんとかなる!」
そ、し、た、ら、
リトルバレル(小樽市)から
スタープット(星置:札幌市手稲区)へ
入っていきなり、トラフィックジャム!
わいの車のナビは、
スマホ📱からデータをもらう
ディスプレイオーディオ。
Googleマップは素晴らしい!
渋滞を赤で表示していたのにつき、
すぐにアヴォイド出来たのであります!
幹線道路(国道5号線)がダメなら🙅
準幹線道路
(道道452号線:人呼んで下手稲通)
があるさ!
そうとばかりにひらりと左折して
下手稲通りへ行こうとすると、
足元はめっちゃ不安定‼︎
………クルマの寿命が縮まるぜ。
けどそれでも、
ゆっくりではあるが確実に、
前進しているではないか!
下手稲通りから
直角に右折して
西野屯田通りへ。
かくして、13時ちょっと過ぎに、
宮の沢ターミナルパーキングへ
滑り込みセーフ。
あとは地下鉄🚇を乗り継いで
会場の札幌ドームへ。
わいにとっては、
この会場こそ、「夢の国」。
天井のソーラーパネルがのびーる、
NISSANサクラのコンセプトモデル。
言い方は悪いけど👎、
EVに偏見の強いアンチに
あっかんべー👅してるようにも見える。
けどわいは大好きよ😍。
こーゆークルマは。
先日乗ったサクラ🌸に対して、
エモさにより磨きがかかってる………。
ランボルギーニも
固定化されたイメージに留まらず。
海のようなターコイズのモデルに、
5ドアのSUVクーペも
あったりして。
NISSANサクラ。
ミツビシekクロスEVと共に、
本邦初の軽EVとして
登場したのであります!
冬はより狭くなった道幅の
すり抜け性能も段違いで、
しかもFFのわりには
けっこう走破力もあるのだ。
ジャガーしかし、泣きどころは
「航続距離の短さ」。
満充電で110キロそこそこしか走らない
というウワサは本当だった。
小樽・札幌市内から
出ないならともかく、
遠出の時は電欠の恐れも。
倶知安へ行く時は、
まず小樽のハズレで充電🔋して、
倶知安を過ぎ京極町へ。
そしたら途中で、バッテリー🪫残量が
2割近くになり電欠アラートが。
なんとか道の駅きょうごくの
EV充電🔋スポットに着き、
充電するの図。
今までは、余市町には
EV充電スポットがなかったのだが、
つい最近なのか、
余市川温泉♨️宇宙の湯さんに、
普通充電スポット🔌が出来たのだ。
それにしても、NISSANサクラの
電飾デザインのエモいことといったら!
黄昏時にはまた映える。
この空色がまた。
………往路は電欠アラートに
ハラハラしたけど、
充電スポット🔌にて小まめに
はしご充電しながら行けば🔋
なんとか往復出来たのであります!
まだ他にも書きたいことがあるので、
プロセスの詳細はまたのちほど。

