
まだまだある梼原ネタ~(^^;(苦笑) 次は「個性的な建物たち」、、、 いやぁ~建物や構築物の造形美、大好きですなんですよねぇ~♪ はじめは(↑)『ゆすはら・維新の道社中』。 この建物は本来「歴史民族資料館」であったものを土佐・龍馬であい博開催期間中は、 「社中」として使用しているもの。隣接する(↑)『初代役場庁舎』は明治24年に建てられた旧役場庁舎を移築したもので、レトロな味わいの建物。 ここには梼原の歴史を語る民俗資料約10,000点が展示保存されています。 そして、造形美の美しい(↓)『梼原町役場』と、今年8月にオープンした(↓)『まちの駅・ゆすはら』♪ 設計はともに「雲の上のホテル」を手がけた建築家・隈研吾さん。 ちなみに町内唯一の信号機はこの『まちの駅』の前、、、(^^; まちの駅は1階が特産品や農作物の産直市場、2階は宿泊施設「マルシェ・ユスハラ」、 鉄筋コンクリート造にもかかわらず、外観は茅葺き屋根風で素敵です☆ (↓)『ゆすはら座』 昭和23年に建築された高知県唯一の木造芝居小屋で町の文化財、 大正ロマン漂う和洋折衷の建物の中には桟敷席や花道も。 (↓)『木製の橋』 散策の途中で見つけた、一見『木製の橋』??変則アーチ橋のような、 ラーメン橋のような、、、詳細はわかりませ~ん(^^; 周囲の景観にはとっても馴染んでいました☆





