赤穂市立歴史博物館

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今日からお盆休み!(^^)
4日しかない短く貴重な休みですので、予定ぎっしり(><;
と、言うわけで取り急ぎ、先日行った赤穂城を完結させましょう!!はい。

はじめは、赤穂城内のもともと米蔵があった場所に建つ、
塩と義士の館「赤穂市立歴史博物館」☆
場所の由来から、建物背面の五連の白壁土蔵は「米蔵」を模して建てられています。
お城側から見ると、普通に蔵に見えます。
なかなか雰囲気があります(^^)
博物館(入館料@200)は赤穂の「塩」と「義士」についての展示が主でした。

大石内蔵助邸 長屋門

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赤穂城大手門から入ると城内に藩士達の邸宅エリアを通ります。
その中で向かい合うように建つのが↑の「大石内蔵助邸」と「近藤源八邸」、
ともに長屋門の一部が復元されています。
元禄14年3月、
江戸城松の廊下での主君の刃傷による悲報を伝えた早打ちが叩いたのも、この門・・・

清水門跡

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そして赤穂城明け渡しの際、
大石内蔵助らがここを通って城をあとにした。。。
時に元禄14年4月19日
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