日本でただ一人国境の島々を全島踏破し国境カメラマンと言われる山本皓一が
「知らなきゃヤバい国境問題 マンガ 尖閣・竹島・北方領土」(原作・山本皓一/ブックマン社)
を発売した。


いうまでもなく尖閣諸島は日本政府が主張しているように日本固有の領土であり、そもそも
領土問題は他国とは存在しないのである。


これは山本皓一氏の上記の漫画を見ればよくわかる事実です。


そうはいっても無法国家の中国のこと、ありもしない話をでっちあげてこの島を奪おうと虎視眈々
と狙っていることは周知の通りです。


日本としてはこのような泥棒に備えて万全の戸締りをする必要があります。


中国はたびたび公船による領海侵犯をくりかえし、あたかも自分たちの領海であるかのように
振る舞い既成事実を造ろうとしております。


これに対して日本政府は生ぬるい対応をしており、歯がゆい感じを抱いているのは私だけでは
ないと思います。


まず日本政府のやるべきことは、この尖閣の海を有効に活用する方法を考えることが必要だと
考えます。


この海に自由に日本の漁船や観光船などを航行できる環境を作り、魚釣島に避難港や灯台の設置
をし、領海侵犯をした船には軍事的行動をするなど強い鉄の意志でのぞむことが大事です。

それが出来ないとこれから先常に中国の威嚇に怯え続けることになります。


ここらでガツンと楔を打とうではありませんか。



しんのトレンドブログ

本日8月15日は日本人にとって忘れることができない
終戦記念日である。


靖国神社には日本国のために戦った英霊が安らかに眠って
おります。


今回安倍首相は中国、韓国に配慮し、いやそれ以上に米国
からの批判を気にし、靖国神社への参拝を断念しました。


参拝することを日本国民に約束していただけに、さぞかし
無念の思いだったと推察します。


この神聖な靖国神社で日本並びに安倍政権の右傾化に抗議
する韓国の国会議員4人が声明文を読み上げるようです。


以前日本の議員が韓国に入国しようとして韓国に入国を拒否
されたケースがありましたが、なぜ日本は入国を認めたのか
理解に苦しみます。


このような甘い対応をするからますます韓国は図にのり要求
をエスカレートするのです。


繰り返し言います!!


糞チョンを神聖な靖国神社に一歩でも足を入れさせてはなり
ません。

本日8月11日、産経新聞に掲載された日本人にとつて
驚くような内容の記事を紹介します。


その内容とは、敗戦が決定的になった日本帝国陸軍の中枢に
ソ連に接近し、天皇制の存続を条件に、ソ連や中国共産党と
手を結び日本の共産主義国家の創設を目指す「終戦構想」が
あったとのことです。


鈴木貫太郎首相は昭和20年6月の最高戦争指導会議でソ連
仲介の和平案を国策と決めた際、「スターリンは西郷隆盛に
似ているような気がする」とスターリンを評価するような発言
をしていた。


このような動きに対して近衛文麿元首相は「国体護持に最も
憂うべき共産革命に急速に進行しつつあり、共産分子は天皇制
と共産主義の両立論で少壮軍人を引きずろうとしている」と上奉文
で天皇に警告した。


幸い日本はアメリカの占領下で、民主主義国家に変わりましたが
もし共産主義国家になっていたらと思うとぞっとします。

サッカーの韓国代表が今月18日に、ホームで行われたW杯
アジア最終予選でイランに0-1で負けたものの、グループ
2位で辛うじて本大会出場を決めました。


しかし残念なことに、W杯出場を決めて喜ぶイランのゴール
キーパーに、韓国のチームスタッフらが殴りかかるという暴力沙汰
を起こし世界のサッカーファンから非難を浴びております。


昨年のロンドン五輪では韓国が日本に勝利したさい、代表選手の
パク・チョンウが竹島(独島)の領有権を主張したプラカードを
ピッチで掲げ、五輪スポーツに政治問題を持ち込んで大問題になった
というのに。


この時の国際オリンピック委員会の処分が甘く、最終的にパクにも
銅メダルが与えられた。


このとき厳しい処分をすべきでした。


韓国のチームはラフプレーは平気でするは、スポーツマンシップと
ほど遠いチームです。


このようなチームを韓国の代表として送り出す韓国という国の品格が
疑われます。


もともと品格とか道徳心のない国ではありますが・・・・


更に今回のイランとの試合後、イランのカルロス・ケイロス監督が
勝利で韓国に向かってガッツポーズをしたことに、挑発的だと国際
サッカー連盟(FIFA)とアジアサッカー連盟(AFC)に提訴する
考えだというから、あまりの自己中心の考えにあきれ返ります。


韓国人は世界の嫌われ者といわれておりますが、この一件でなるほどと
納得できますね。


このようなチームは世界最高のサッカーの舞台に
登場させてはなりません。


いまや日本のアニメ文化は世界的に有名ですが

今から約70年前に造られたアニメがあったのを
先日知りましたので紹介します♪

これを見た外国人より簡単な声が・・・・


動画の作品は、1944年に松竹によって製作された
「桃太郎 海の神兵」

製作は海軍省の命を受けてのもので、終戦間近となる
1945年4月に公開されています。


戦時下に作られたものとしては意外なくらいに穏健な
雰囲気ですが、

これはディズニー映画「ファンタジア」を観た監督の
瀬尾光世氏が、「ファンタジア」のように子供たちに
夢と希望を与えられる作品にしたい、という意図が
あったことが影響しているそうです。


また、この作品を当時観た手塚治虫氏も瀬尾監督の
その隠された意図を理解し、涙を流すほどの感動を覚えた、
という逸話もあります。