韓国で、95歳の韓国人男性が日本統治時代を「肯定」する発言をしたところ、
居合わせた男の怒りを買い、殴られて死亡するという事件が起こりました。
男は実刑判決を受けましたが、
韓国ネットユーザーなどからは擁護の声が多数上がっており
日本では驚きが広がっています。
驚くことに、韓国内ではこの黄被告への擁護論が少なくない。
上述の世界日報からして「酒の勢いで愛国心の度が過ぎた」とやや同情的だが、
さらにネット上では、黄被告を「愛国青年」などと称し、
「そもそも日帝を称賛した時点でジジイは犯罪者だろ、殺されて当然」
「懲役刑? むしろ勲章モノじゃねえか」
「正義の審判だ!」
「裁判官は売国奴!」
などと殺人を正当化するコメントが記事に多数付けられている。
無論、「これが法治国家のやることか!
韓国はいつから歴史観が違えば人を殺していい国になったんだ?」
と嘆く声もあるが、過激な意見の勢力が強い韓国ネット上では押され気味だ。
いつになったら韓国の国民は本当のことを気づくのだろうか?
日本は統治時代に韓国の近代化に多大の投資をし貢献したというのに。
韓国の反日教育が今の事態を招いていると思う。
日本政府も敵対教育をする韓国政府に強力に抗議をして欲しいものです。