平均天井高さが、1.4m以下の
小屋裏を利用した屋根裏部屋のことを言います。


住まいにロフトスペースがあれば、
普段使われることのない屋根裏空間が、
利用できるという利点があります。


そのロフトスペースとは、

 子供部屋の延長として・・・

 収納だけのスペースに・・・


のようなイメージが強いと思いますが、
発想を膨らませればロフトスペースは、
かなり有効に活用することができます。


新築の時や、今ある小屋裏空間を再利用するという
リフォームにも役立ちますね。


ただし、法的な制約、構造的な制約は

もちろん検討しましょう!




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新聞によりますと、以下


「国土交通省は、8月27日に2009年度の税制改正要望をまとめた。

年12月末で期限を迎える住宅ローン減税は、期限の5年間延長とともに


限度額を1千万円上乗せし3千万円に拡充するほか、200年住宅や省


エネ性能の高い住宅にも対象を広げ、減税内容も上乗せすることを求め


ている。法案が審議中の長期優良住宅(200年住宅)には、15年間、年


1・2%、最大650万円の減税要望を行っている。」


だそうです。

制度自体は、大いに賛成です。

住宅建築希望者には、喜ばしい制度延長ですね (*^ー゚)ノ


ですが、建築業界の低迷、相次ぐ倒産。。。はたして、中堅~大手各社は

何社生き残れるか・・・


ここ1年~1年半の間に、


ハウスメーカー=安心、安全、手間いらず


といった認識が崩壊してきている!! と感じます。


                            つづく ( ´ロ`)ノ






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暇にまかせて、


  ぽーにょ♪ぽにょ♪ぽーにょぽ~~♪♪!!

  

        と歌うのは、やめてくれ。。。


         頭の中で、リフレインがとまらなウィ~~

                ヾ(@°▽°@)ノ




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我が家の、元気印達もだらけきった夏休み生活に別れを告げて、

学校へと出かけて行きました (-^□^-)


宿題は 終わったのだろうか???




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おはようございます!

我が家は、雨続きでキャンプ予定が中止になり、
リビングに、4人用テントを張って、長男と寝起きしていました・・・(;´Д`)(;´Д`)


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飯能市西川材


5月と言えば、やはり新緑の季節ですね。


爽やかな風に揺られて、真新しい若葉がキラキラとまぶしく輝いています。


森林浴をするのには、ぴったりな季節となりました。



という訳で、先日、埼玉県飯能市で行われた、


「第6回 飯能新緑ツーデーマーチ」


という、ウォーキング大会に参加してきました。


http://www.city.hanno.saitama.jp/taiikuka/2day.html


この大会は、2日間、5キロコースから30キロコースまで自分に合った


コースを2日間にわたり、飯能市近郊の新緑を楽しみながら歩く、という


ウォーキング大会なのです。


私は、過去2回ほど参加して、今回で3回目の参加でした。


飯能市近郊は、市街地から少し歩くと標高の低い山が近く、杉や桧が多く


植林されています。


また、遊歩道が整備されていて、森林浴をしながらのウォーキングには


最適な環境になっています。


また、この地方は古くから「西川材」と呼ばれる木材の産地として有名で、


首都圏を中心に優良な木材、特に杉と桧を多く供給してきました。


いわば、私たちの地方の「家のふるさと」と言えるかも知れません。


なぜ、「西川材」と呼ばれるようになったかと言うと、現在の飯能市、


日高市、毛呂山町、越生町にまたがる、埼玉県の南西部には、荒川の支流


である、入間川、高麗川、越辺(おっぺ)川が流れています。


江戸時代にこの地方から、木材をイカダで江戸に流していたのです。


つまり、「江戸の西の方の川から来る材木」ということから、この地方の


材木が「西川材」と呼ばれるようになったのです。


埼玉県産の優良木材の「西川材」。


現在では、首都圏を中心に住宅建材や家具などに広く使用されています。


森を歩くと良くわかるのですが、丁寧に育林されている杉と桧は、こんな


永い伝統と地元の森を愛する熱意によって支えられてきたのです。


聞いたところによると、昭和30年代には、飯能駅の周辺は、ほとんどが


材木屋さんで、かなりの賑わいだったそうです。


今回、お天気にも恵まれた、「第6回 飯能新緑ツーデーマーチ」でしたが、


「西川材」の森を歩きながら、この森を愛する地元の人たちの熱い想いを


感じることができました。


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● 地元の木を使うということ


さて、そんな「西川材」ですが、実際には安い輸入材木に押されているのが


現状です。


私たちは、もっともっと地元の「木」を使わなくてはなりません。


使うということは、ただ単に消費するということではありません。


「木」は、循環型の資源です。


適切に伐って使うことが、自然環境の浄化につながるのです。


また、地元に育った「木」は、地元の気候に合っているので、長持ちし、


運ぶために余計なエネルギーも使いません。


地球に優しいと言えるでしょう。


「木」は、たくさんの恩恵を私たちに与えてくれます。


 ・Co2を吸収する


 ・酸素をつくりだす


 ・水を貯めるダムの役目をする


 ・精神を安定させてくれる


 ・私たちの住む家を作ることができる


私たちの身近にある山や森が、私たちの水や空気を作ってくれています。


そして、再利用可能で、無限の資源でもあるのです。



環境にも良く、地球に優しい「木」。


私たちは、もっともっと使う必要があるのです。

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静岡の友人より


静岡では今、午後5時から「フランダースの犬」を再放送しているのですが・・・

新聞のテレビ欄にはこう書かれています。


『 5:00 フラン犬 』


・・・「フラン犬」って、アナタ・・・。





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● 建築確認申請の民間審査機関の株主はゼネコン、審査官は国土交通省の
OBであります。建設行政の利権構造そのものです。
 今、被害者の安全確保を急がねばなりません。
 しかし「全国で姉歯物件ではない建物を含め、強度不足の建物が無数にあ
る可能性がある。だから購入者にも一定の自己責任はあることだし、公的資
金の投入は慎重にすべき。」とおっしゃる。
 そんなシステムにしたのは誰なのか?

 「一体、公的資金が金融機関を通して、いくらゼネコンに流れたことか。
全国の全ての建物を検査し問題があれば、全て公的資金を投入してもかまわ
ない。官僚、政治家、建設業界から取り立てろ!」と感情的に言いたくも
なります。

● 最近、ある問題で国土交通省の官僚の人達と論争することがあります。
 官僚:「法律に従って動いています」
 筆者:「ではその条文を示せ」
 官僚が出してきたのは、市販の法律解説書でありました。条文解釈には幼
稚な誤りがありました。
 筆者:「もっと勉強しろ!法律の条文には解釈の幅がある。仕事を減らす
解釈をしてどうする!」
 官僚:「・・・・・・・・・」
 それほど仕事を減らす努力をするのなら、その間に問題は解決出来るでは
ないのか?

● “仕事が出来ない理由”を上手に述べることが腕前、と考えているサラ
リーマン諸氏は多いことでしょう。
 しかし、建築強度計算書の偽造は、多くの人を死の危険に立たせます。あ
ってはならないことです。

>自分の行為とその結果とが結びついていないのです。

 例えば、国土交通省が監督官庁として登録、認可制度を取るなかで、登録
に問題がある業者を指摘すると、監督官は、「資金的に問題が無く、直ぐに
つぶれなければかまわないのヨ!それしか見てないヨ!」と開口一番言い捨
てました。問題を持ち込むな、と言っているのです。

 「頭が着いているんだろう!自分で考えて見ろ!自分が何を国民に言って
るのか分かっているのか!」

● 官僚は責任を問われたくないのです。検査システムを利権構造とし、多
くのOBの天下りさせていながら、問題が発覚すると、姉歯建築士を刑事告
発して「トカゲの尻尾切り」に出た国土交通省。

 社会システム、言い換えれば事実上、現在の官僚システムは利権構造とな
った現組織を守るために動いており、国民を犠牲にすることに躊躇したりは
しないのです。

● 社会システムを保証するはずの官僚組織が、このような意志を持てば、
当然に社会秩序は乱れます。




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やっと、待ちに待った新田恵利さんとの、対談記事が発売になりました ^~^


うんうん、あの日のあの時の 新田恵利さんとの思い出が・・・


実は、最初のオファーでは新田恵利さんではなく、


デ○婦人がインタビュアーに・・・というお話だったのですが


そんな高貴な方ととてもではありませんが、オーラに圧倒されて


対談にならないと担当者に言った所、「新田恵利さんは、いかがですか?」


僕は「すぐに手配をお願いします。日程は新田さんの予定にすべて合わせます!」


といった感じだったと思います。


興味のある方、よろしければ 


  スクエア21 2008 Vol.255 
          http://www.jfeo.net/haiken/index.html

  
    2008.五月号→ 建設、不動産の順にクリックしてみてくださいね^^






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 スクエア21という雑誌取材に、

 元おにゃんこクラブ 会員No.4 新田恵利さんが

 インタビュアーとしてお越しになりました。

 新田さんは、僕の一つ年上・・・

 もちろん、高校時代は新田さんに憧れていました^~^/

 実際にこんなに近くに、あの新田さんがぁ~~~~
 
 正直言って、帰ってほしくなかったです。

 対談の最中に、個人的な会話もいろいろとされて、

 アメブロにルームがあるという話をされていたので

 すかさず、僕もアメブロに登録!!

 そして、ブログを立ち上げることにいたりました。

 そう、新田恵利さんが弊社に来なかったら、

 このブログは未来永劫、存在しなかったでしょう・・・

 新田恵利さん・・・ありがとう ^^

   




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