ミディエーターが戻って来て一言
「あちらはせめて12日と要求しています。”私”さんはどう思います?」
私は日数を渡したくない、とかそういう問題ではなく
元夫が子供をほったらかして飲みだしたり(結局やったけどね)
変なルームメイト引き入れて次女に変な関わり方をしてくることを(結局やったけどね)
避けたい一心でなるべく少ない日数にして欲しかったのだ。。
それをミディエーターに伝えたが
彼女はやっぱりメモしなかったよね ![]()
でも早くこの離婚を終わらせたくて
私なりに考えて提案をした。。。
「では、金曜日学校お迎えに行ってそこから月曜朝まで、というのを2週に一回して
その合間で水曜~金曜朝を2週に一回と言う感じは如何でしょうか。
12日ほどになり、子供も1日で移動とか忙しくする必要もなくなります。」
ミディエーター、速攻でメモ ![]()
*あまりにもムカッと来たので鮮明に覚えている。。。![]()
ミディエーターがあちらの部屋にまた行った。。
そして、、、浮かない顔で帰ってきた![]()
ミディエーター 「あの、、日数は納得したそうですが、、、曜日が嫌だ、と。。」
私 「あちらの曜日の要望は何ですか?」
ミディエーター 「金曜の夜を外してほしいそうなんです。。。
」
・・・・・・意味わかります?![]()
金曜夜は夜遊びしたいから![]()
金曜夜は飲みたいから![]()
私 「○○さん、”あなたは何をしたいんでしょうか?”と元夫に聞いてきてください。![]()
そしてあなたにも、何故私が日数を減らしたいか、これでお分かりいただけたと思いますが。」
ミディエーター 「・・・・はい。。。。」
彼女は再度出て行った。。。
そして、戻ってきた彼女は言った。。
ミディエーター 「あなたのカレンダーでオッケーだそうです。ただ、、」
私 「ただ????」
ミディエーター 「もう一日増やしてくれれば、、、と。。。。」
私 「あなた、なんの為に間にいるの?
養育費は以前に計算された額から下げる気はありません。
日数もこれ以上は増やしません。納得いかなければ、どこまでも戦います。
私は叩いてもホコリは出ませんけど、元夫はたくさん出るはずですから
法廷まで持っていくと彼に不利だとしっかり伝えて下さい。
私はこれ以上話すことはありません。」
私の弁護士 「”私”さんの言う通りだと思いますよ。税金とか払ってませんよね?
」
ミディエーター 「分かりました。
」
という事で、
なミディエーターを入れた話し合い、強制終了。。。
**税金についてはこの数日後に元夫は”分割支払いの申請”のみしたらしい。。
「俺は払った!払う意志があるんだ!」とその後に裁判所で力強く言ってましたが、、
逮捕後の引っ越し中に出てきた数々の封筒の中にありましたよね、、
”申請後、一度も支払いがされていません。”という督促状 ![]()
もっと色々あったんだけど思い出せない。。
あまりにもキョーレツだった部分だけ覚えているのです。。。
★死にそうなほど面白い![]()
![]()