ゴンザレスのブログに来て下さって
ありがとうございます
性別、年齢、履歴、地域、価値観や距離感
好きなモノ 苦手なモノ、
全部違ってあたりまえ。違っているのが普通。
でも何か一つぐらいつながる想いがあるでしょう?
その想いは少しの間 気持ちを照らしてくれるかも。
なんにもならないかも。
とりあえず いつものゴンザレスを ひとつ。
同じ時間を生きている
仲間として。
ゴンザレスのブログに来て下さって
ありがとうございます
性別、年齢、履歴、地域、価値観や距離感
好きなモノ 苦手なモノ、
全部違ってあたりまえ。違っているのが普通。
でも何か一つぐらいつながる想いがあるでしょう?
その想いは少しの間 気持ちを照らしてくれるかも。
なんにもならないかも。
とりあえず いつものゴンザレスを ひとつ。
同じ時間を生きている
仲間として。
河島英五の「酒と涙と男と女」を
BSで
同じ年代の
シンガーが歌ってた
♪忘れてしまいたいことやア~
妙なビブラートで
プロっぽく歌ってたけど
そこは
腹から
魂の声を絞り出さなあかんやろ
泥臭く
評価なんか抜きで
絞りだサナあかんやろ
って
なんだか
思った
Jポップの
歌詞って
いいのもあるけど
ポジティブな決まり切った文句の羅列みたいなんも多くて
なんか
その裏にある
人としての色気や切なさが
まったく見えないってのは
どーなんやろって
思ってしまう
毎回たいへんだろうな~
人ってそんな気分で100%いつもいられないもの。
不機嫌になって周りまで不快にするような
幼稚なんは かなわんけど。。
そない
毎回、毎回
希望を持って夢をあきらめないで倒れたって転んだってきっとかなうよ明日は君のもの
昨日までの涙はもういらない笑顔で進もう一歩ずつみんな一緒さ手を取り合って光のむこうに・・・・・
・・・・・ってか
15歳の私なら
瞳に星を光らせて歌っただろう。。。けど(笑)
この手の歌詞なんて
誰でも書ける・・・・・・・とおもってしまう
あまのじゃくな
わ。た。し。
ちょっとした歌詞の裏に
表情やストーリーの想像が膨らみ
その手触りや空気感までつたわるものもある
そういう歌詞が書ける人は
才能だよね
最近携帯を変えて
おもしろいからいろいろさわってて
歌詞とか検索してて
ちょっと
思ったことです。
ちょいと
ほろ酔いで
ブラックなゴンザでした。勘弁
セルバンテスの人生を覚えていよう
誠実で優しかった
私にしかわからないであろう心の色も覚えておこう
いつかセルバンテスの横に並んで自分の戒名が書かれる日まで
覚えていよう
15年の間に父と母と夫を亡くしました
う~ん
言わんとこう
言葉にするとなにやら嘘くさくなるもの
言わんとこう
生きていかねば。
新しい命は(孫)もうすぐ1年生になります
お葬式の時、お経にリンクして大声を出していた下の子は
とってもおしゃべりの上手な3歳児です
セルバンテスの命をつなぐ宝物です
新しい利用者さんのお宅3軒
どのお宅でも思うこと
動けなくなる前に
物を少なくしておくこと
わかっていたさ
100万回生きた猫ならば
私はもう生き返らなくていい
白い猫のいるところへいくのが楽しみ
でも逝くまでは、ちゃんと生きる。
一緒に楽しむはずのセルバンテスはもうずっといないから
身支度は自分でしなくちゃ
そtれで
一年使わなかった
ホットプレートを処分して
古いオーブントースターを買い換えた
使っていない湯沸かし保温ポットは
捨てられない。。でも
お気に入りのラッセルホブスの湯沸かし器があるから
本当はいらない
処分しなければ
あっちゅうまに大きくなって
ほぼ使わなかった孫っちのおもちゃはリサイクルセンターに
服は好きなもんで
処分もするけど
買う方が多い(^_^;)
減らそう
シンプルに
暮らそう
ちゃんと好きな物を選んで
大切に使おう
身にしみて思う今日この頃です。
「マイナス5歳肌」なんてコマーシャルがあるけれど
5歳ぐらい若返ったて
別にどーってことないお年頃になりました。
セルバンテスがいない・・・・・・・という耐えがたい違和感にさえ
慣れていく
生きている人間のたくましさ
「二度と立てぬ痛手さえも
受け入れてく
不思議だ
人は
追いつけないその悲しみ
後に残して」
by浜田省吾
ほんとだ!
芝桜がピークを迎え
この暖かい日々を背に
モッコウバラが咲き始めています。
花は
ちゃんと
季節が来れば
咲きます。
セルバンテスが残した大好きなNikonのカメラで
その華麗さが撮影できてUP出来るよう
頑張ります。
先に言っとかないと
きっと
何にもしないで
ひたすら忙しい一日一日が
過ぎていく気がするので。
ドリカムの、「さあ鐘を鳴らせ」の歌詞が
しみるこの頃。
鐘は私の心臓
春になると、ちゃんと花は咲いてます。
さあ鐘を鳴らせ
ちからふりしぼれ
それだけが
もう会えない人に届く術なら
今は
一日ずつ一日ずつ
響かせていくしかないから