予告通り!
やらせていただきまっす!
毎年恒例自己満足チョイスの一年間のアルバムベスト10!
勝手に今年一年の中で出会ったアルバムについてたらたらと書き綴らせていただきます!
総括すると、今年はヒップホップを買うよりは、ネタモノだったり、歌モノを買うことが
多かったかも。
一応自分の中でルールがあって笑、2011年にリリースされたものに限定しておりマッス♪
去年はジャンルごとに区切って選んでいたらとんでもなく時間がかかったので、
今年はさくっと行きます!
好きなアルバム、よく聴いたアルバム、新しく出会ったアーティストのアルバムなどなど
10枚のご紹介です!
まーず1枚目。
Blitz The Ambassador - NATIVE SUN
ばっちり渋い一枚です。ルーツとは違った生バンド感がばっちり出てて、ルーツが出す独特の黒さとは異なって、
明るいファンクの要素が強くて、聴きやすい感じかも。
その中からの1曲はこちら!
Best I Can ft. Corneille
なんて優しい曲なの。
ついつい聴いてしまうのです。
当然ランクイン。2枚目です。
Talib Kweli - Gutter Rainbows
タリブひいきなボクです笑
アルバム全体通して、一発で「これだ!!」って言う感じはないアルバムなんだけど、
じわじわと耳に残る感じで、聴く度に良さが変わってくるのです。
まるで虹が七色に見えるように、いろんな側面があるのです。
うまいこと言ったかな?
笑
すいません。
とゆことでその中から一曲!
Mr. International
なんつってもラップがかっけーんす。
PVもタリブの人柄がすごく出てて、ファンを大事にしてるんだなぁっていうのが伝わってきます。
ラップ魔神万歳!
ほい。それでは、3枚目。
MED - Classic
渋い一枚です。
散歩しながら聴きたい黒い感じのヒップホップです。
ゲットが遅れてしまったんだけど、しばらくはずっとアルバム通して聴いておりました。
その中から1曲!激シブなPVも要チェック!
これまた大好きなタリブが参加しているのですが笑、MEDというStones Throw発掘の新人ラッパーさん。
Classic
お次はこれぇ。4枚目。
Random Axe - Random Axe
Black Milk
Guilty Simpson
Sean Price
っていうこゆーいメンツがくんだユニット。しかもDUCK DOWNからリリース。
そらボクがチェックしないわけがありません笑
ほんでもってブラックミルクのトラックのサンプリングセンスに脱帽です。
くせになるワンループ、わかりやすいフック、わざと音を汚くしてる部分があったりと、
大分ヲタクな部分を刺激してくれるのです笑
それでは、その中から1曲。
Random Call
PVもかわいくてステキです。描写してることは結構ハードコアだけど笑
3人のラップも色がしっかり出てて、聴いてて面白いマイクリレーです。
おし。折り返しの5枚目。
やっぱりボクは彼が総合的に好きです。
Lupe Fiasco - LASERS
紆余曲折を経て、やっと出たルーペのアルバム。
ほぼ全曲好きです。
個人的な印象だけど、ルーペは結構いろんな人と相性が良いのかなと。
良い意味で黒すぎないし、ポップさもあって、キャラ立ちもあるから
後味が悪くないというか笑
とにかくルーペ自身も「やっと出せた!」って言ってたアルバムもあって、
ボクはすごく好きなアルバム!
なんだかんだこの1曲!くそアガルんだよね笑
The Show Goes On
歌詞の内容もアツくて、男らしくて好きです笑
2nd Verseのルーペが語る「何のためのラップ」なのかが大事だと思う。
それは人それぞれだと思うし、何でも良いと思うけど、その軸がぶれないでしっかりと立っているだけで
全然違うはず。
あーかっけーよーこの人笑
おし。6枚目。
ここで一気に色を変えまして、ガチンコポップなアルバムを選出。
Stephen Jerzak - MILE AND MILES
最初、このジャケを見たとき、ジャスティンビーバーか、アウルシティかなんだかわからなかったのですが笑、
聴いてみたらびっくり。
めちゃめちゃ爽やかで、気分を上げたい時に聴きます。
夏に聴くと効果倍増です。
びーぼーいのみなさんも聴いた方が良いですよ笑
ほんでもって若いし、彼も全面セルフプロデュースっていうのに驚きました。
いやー才能って素晴らしい。
それでは、その中から1曲。
Miles and Miles
最強さわやかです。
彼のぱっとしないルックスも好きです笑
7枚目。名前は知っていたのですが、今年デビューということで
軽い気持ちで買ってみたのですが、してやられた感はMAX!
すげえ気持ちよい歌がたくさん入っておりまっせ。
NIKKI JEAN - PENNIES IN A JAR
優しい歌声です。1960年代のソウルに影響を受けていることもあり、
トラックはそこに近いものがあります。
「古くさい」なんて言葉はいた人はパンチクの刑に処します。
女性やカップルに聴いてもらいたいアルバム。
では、その中から1曲。
My Love
では、ヒップホップに戻りましょう。
8枚目。
Statik Selektah - Population Control
これまたDUCK DOWNからのリリース。
大好きなラッパーたちが集まっているアルバムです。そしてStatik Selektahのプロデュースかっけーと改めて認識。
シャドウとかはまた違うサンプリングだったり、トラックメイクだから聴いてて楽しい。
何せビート太くて最高笑
収録曲数も多くて大満足です笑
イレギュラーで特別に2曲チョイス!
The High Life (feat. Kali, Gameboi and Chris Webby)
New York, New York (feat. Styles P, Saigon & Jared Evan)
どれもかっけー曲ばっかのアルバムでっせ。
そしてそして、彼を忘れちゃイカン。
ヲタクミュージシャン。
Mayer Hawthorne - How do you do
前作と変わらないあったかいサウンド。なよなよした歌声なのにクセになる笑
もともとヒップホップのプロデューサーを目指していた彼。
歌ったら案外よくてStones Throwからデビューしちゃうっていうなんだか良くわかんない感じも最高笑
この前の来日ライブもマジで行きたかった・・・
これをチョイス!
Dreaming
イッツアスモールワールドみたいでかわいいPV。
真ん中のゴリラ怖いけど笑
最後!
やっぱりこの方にさせていただきました!
最近出たライブDVDも恐ろしいくらいカッコいい!美しい!
Beyonce - 4
なんだかんだね、すごいんですよ。
総合的に攻めてきてる感じとか笑
音楽は総合的なエンターテインメントだっていうのをまさにビヨンセが体現してると思う。
マイケルジャクソン並ですよ。ホントに。
これまた、じわじわとやられるアルバムでした。
ビヨンセにしか踊れない超激しいダンスだったり、
ちょっと古めかしいディスコ調の曲だったり、
ビヨンセの真骨頂だと思ってるバラードだったり、
とにかくたくさんの魅力が詰まったアルバムだと思います。
「こう来るかー!」って毎度思います笑
圧倒的な人気って言うのは聴けばわかります。
それでは、その中から1曲。
やっぱりボクは王道のビヨンセの歌い上げる感じが好きです。
Best Thing I Never Had
10曲選ぶのも結構時間かかったなぁ笑
でも意外と2011年リリースのCDって今年はあんまり買っていないことが判明笑
どうやら掘ることに注力していたようです。
他にもいろいろ紹介したい曲とかあるので、それはまた年末のお休みにさらーっと書いていこうかなと。
いやーこれに関しては、自己満足万歳です笑
さてさてこれからまたビヨンセのDVD見よっと。
やらせていただきまっす!
毎年恒例自己満足チョイスの一年間のアルバムベスト10!
勝手に今年一年の中で出会ったアルバムについてたらたらと書き綴らせていただきます!
総括すると、今年はヒップホップを買うよりは、ネタモノだったり、歌モノを買うことが
多かったかも。
一応自分の中でルールがあって笑、2011年にリリースされたものに限定しておりマッス♪
去年はジャンルごとに区切って選んでいたらとんでもなく時間がかかったので、
今年はさくっと行きます!
好きなアルバム、よく聴いたアルバム、新しく出会ったアーティストのアルバムなどなど
10枚のご紹介です!
まーず1枚目。
Blitz The Ambassador - NATIVE SUN
ばっちり渋い一枚です。ルーツとは違った生バンド感がばっちり出てて、ルーツが出す独特の黒さとは異なって、
明るいファンクの要素が強くて、聴きやすい感じかも。
その中からの1曲はこちら!
Best I Can ft. Corneille
なんて優しい曲なの。
ついつい聴いてしまうのです。
当然ランクイン。2枚目です。
Talib Kweli - Gutter Rainbows
タリブひいきなボクです笑
アルバム全体通して、一発で「これだ!!」って言う感じはないアルバムなんだけど、
じわじわと耳に残る感じで、聴く度に良さが変わってくるのです。
まるで虹が七色に見えるように、いろんな側面があるのです。
うまいこと言ったかな?
笑
すいません。
とゆことでその中から一曲!
Mr. International
なんつってもラップがかっけーんす。
PVもタリブの人柄がすごく出てて、ファンを大事にしてるんだなぁっていうのが伝わってきます。
ラップ魔神万歳!
ほい。それでは、3枚目。
MED - Classic
渋い一枚です。
散歩しながら聴きたい黒い感じのヒップホップです。
ゲットが遅れてしまったんだけど、しばらくはずっとアルバム通して聴いておりました。
その中から1曲!激シブなPVも要チェック!
これまた大好きなタリブが参加しているのですが笑、MEDというStones Throw発掘の新人ラッパーさん。
Classic
お次はこれぇ。4枚目。
Random Axe - Random Axe
Black Milk
Guilty Simpson
Sean Price
っていうこゆーいメンツがくんだユニット。しかもDUCK DOWNからリリース。
そらボクがチェックしないわけがありません笑
ほんでもってブラックミルクのトラックのサンプリングセンスに脱帽です。
くせになるワンループ、わかりやすいフック、わざと音を汚くしてる部分があったりと、
大分ヲタクな部分を刺激してくれるのです笑
それでは、その中から1曲。
Random Call
PVもかわいくてステキです。描写してることは結構ハードコアだけど笑
3人のラップも色がしっかり出てて、聴いてて面白いマイクリレーです。
おし。折り返しの5枚目。
やっぱりボクは彼が総合的に好きです。
Lupe Fiasco - LASERS
紆余曲折を経て、やっと出たルーペのアルバム。
ほぼ全曲好きです。
個人的な印象だけど、ルーペは結構いろんな人と相性が良いのかなと。
良い意味で黒すぎないし、ポップさもあって、キャラ立ちもあるから
後味が悪くないというか笑
とにかくルーペ自身も「やっと出せた!」って言ってたアルバムもあって、
ボクはすごく好きなアルバム!
なんだかんだこの1曲!くそアガルんだよね笑
The Show Goes On
歌詞の内容もアツくて、男らしくて好きです笑
2nd Verseのルーペが語る「何のためのラップ」なのかが大事だと思う。
それは人それぞれだと思うし、何でも良いと思うけど、その軸がぶれないでしっかりと立っているだけで
全然違うはず。
あーかっけーよーこの人笑
おし。6枚目。
ここで一気に色を変えまして、ガチンコポップなアルバムを選出。
Stephen Jerzak - MILE AND MILES
最初、このジャケを見たとき、ジャスティンビーバーか、アウルシティかなんだかわからなかったのですが笑、
聴いてみたらびっくり。
めちゃめちゃ爽やかで、気分を上げたい時に聴きます。
夏に聴くと効果倍増です。
びーぼーいのみなさんも聴いた方が良いですよ笑
ほんでもって若いし、彼も全面セルフプロデュースっていうのに驚きました。
いやー才能って素晴らしい。
それでは、その中から1曲。
Miles and Miles
最強さわやかです。
彼のぱっとしないルックスも好きです笑
7枚目。名前は知っていたのですが、今年デビューということで
軽い気持ちで買ってみたのですが、してやられた感はMAX!
すげえ気持ちよい歌がたくさん入っておりまっせ。
NIKKI JEAN - PENNIES IN A JAR
優しい歌声です。1960年代のソウルに影響を受けていることもあり、
トラックはそこに近いものがあります。
「古くさい」なんて言葉はいた人はパンチクの刑に処します。
女性やカップルに聴いてもらいたいアルバム。
では、その中から1曲。
My Love
では、ヒップホップに戻りましょう。
8枚目。
Statik Selektah - Population Control
これまたDUCK DOWNからのリリース。
大好きなラッパーたちが集まっているアルバムです。そしてStatik Selektahのプロデュースかっけーと改めて認識。
シャドウとかはまた違うサンプリングだったり、トラックメイクだから聴いてて楽しい。
何せビート太くて最高笑
収録曲数も多くて大満足です笑
イレギュラーで特別に2曲チョイス!
The High Life (feat. Kali, Gameboi and Chris Webby)
New York, New York (feat. Styles P, Saigon & Jared Evan)
どれもかっけー曲ばっかのアルバムでっせ。
そしてそして、彼を忘れちゃイカン。
ヲタクミュージシャン。
Mayer Hawthorne - How do you do
前作と変わらないあったかいサウンド。なよなよした歌声なのにクセになる笑
もともとヒップホップのプロデューサーを目指していた彼。
歌ったら案外よくてStones Throwからデビューしちゃうっていうなんだか良くわかんない感じも最高笑
この前の来日ライブもマジで行きたかった・・・
これをチョイス!
Dreaming
イッツアスモールワールドみたいでかわいいPV。
真ん中のゴリラ怖いけど笑
最後!
やっぱりこの方にさせていただきました!
最近出たライブDVDも恐ろしいくらいカッコいい!美しい!
Beyonce - 4
なんだかんだね、すごいんですよ。
総合的に攻めてきてる感じとか笑
音楽は総合的なエンターテインメントだっていうのをまさにビヨンセが体現してると思う。
マイケルジャクソン並ですよ。ホントに。
これまた、じわじわとやられるアルバムでした。
ビヨンセにしか踊れない超激しいダンスだったり、
ちょっと古めかしいディスコ調の曲だったり、
ビヨンセの真骨頂だと思ってるバラードだったり、
とにかくたくさんの魅力が詰まったアルバムだと思います。
「こう来るかー!」って毎度思います笑
圧倒的な人気って言うのは聴けばわかります。
それでは、その中から1曲。
やっぱりボクは王道のビヨンセの歌い上げる感じが好きです。
Best Thing I Never Had
10曲選ぶのも結構時間かかったなぁ笑
でも意外と2011年リリースのCDって今年はあんまり買っていないことが判明笑
どうやら掘ることに注力していたようです。
他にもいろいろ紹介したい曲とかあるので、それはまた年末のお休みにさらーっと書いていこうかなと。
いやーこれに関しては、自己満足万歳です笑
さてさてこれからまたビヨンセのDVD見よっと。