映画 暗殺者 仕様のサプレッサーの制作記
材料をケチってギリギリ買ったのですが…
ミスって材料の把握代が無くなってしまい、材料を保持する為のものを作りつつ部品製作していたので本当疲れた😮💨
切り子だらけのこのありさま😅
切って切って切りまくった🤭自分の手も旋盤の刃物で切った😅
予定よりは進まなかったものの、やはりカタチになっていく様は嬉しいものがあります☺️
最終的にはパイプ、切削部品の7ピースで構成されます。なんともパーツ点数の多いサプレッサーだ事😅
過去にヤフオクでMACサプレッサーを落札下さった方はこの構造に驚いてました🤭
この構造は本体を無加工と言うのが前提でしたので構造を考えるのが大変なのです…
本体加工すれば訳ないのに😅
なぜかと言うとどの個体にも付く、元に戻せる、と言うのは私の中ではなんかいいんですよね😅
それとバレルやサプレッサーを組み換えて気分で変えられると言うところもポイントです。本体加工してしまったらそれっきりですし。
筒部分は残り後少しだ✨
フロントサイトをどう付けるかは筒が出来てから考えよ〜
それと私の旋盤は心間が250mm程しかなく、長い母材を穴開けする際に、大きな穴を開けるとなるとドリルは太さに伴って長さもあります。なのでドリルをカットして短く研ぎ直しました〜
ずっとやりたかったけどすごくめんどくさかった😅
旋盤のドリルチャックも10mmまでしか把握出来ないから咥える所も切削しました。
ミニ旋盤で切削するにはドリルは硬いんだよ💦
そうは言っても限られた中でいかに道具を生かすか、物を作るのに生かすか。考えて物を作るのは楽しいものです☺️


