あにょはせよー。ちょぬんサーニンえよー。
今週開催の、モンゴル語であそぼうワークショップのチラシを、市内の保育園に配りに行きました。
夕方お迎えに来る保護者の方々に、保育園の入り口で手渡します。
一人のお父さんが、「N先生はいる?」と話しかけてきてびっくり!
Nさんを先生と呼ぶということは、Nさんが高校で韓国語の授業をしていた時の生徒さんでは?!
Nさんは、数年前まで県内の高校で、ヒッポのマテリアル音源を使って、ヒッポのように「聞こえたままを口に出してごらん♪」という韓国語の授業をしていました。
数分の立ち話でしたが、彼の口から、「ねー」とか、「ちょわよー」とか、すごく自然に韓国語が飛び出してきて、またびっくり!
二言三言だし、まあ韓国語やってたんだから、そのくらい言えるよね…とも思いましたが、考えるにつけ、やっぱりすごい!!と思い直しました。
私たちが、学校で習ったことばを話す人に出会ったときに、すっと自然にそのことばを口に出すでしょうか…???
知識はあっても、口に出すには若干の抵抗がありませんか?
とても知らない人に向かって習ったことばで話してみようなんて、すぐには思えないと思います。
それが、すーっと自然に出てきたし、私の投げかけた韓国語にも自然に返事をしていました。
彼の中では、韓国語は相手がいれば出したくなっちゃうことばになってるんですね♪
やっぱり勉強して、あってるか間違ってるか気にし続けたことばと、聞こえたまんまに言っていいのよ、とすべて受け止めてもらい続けたことばは違うんだ!N先生はきっとそうやって授業してたんだな~とあらためてヒッポの自然習得の自然さを見せてもらった気がしました![]()
このチラシの裏面、もう読んで下さいましたか??素敵すぎる!!!![]()
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自然なことばを育てるなら、ヒッポですよ~![]()
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ヒッポファミリークラブ一宮市大和町 (peraichi.com)
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