ちゃお!こめすたーい?そのサーニン♪

 

日曜日は栗拾いに行ってきましたー♪

 

 

おっきい栗をいっぱい拾えたので、焼き栗にして食べましたー。ボニッシモー♪

 

ゆでたことしかなかったのですが、焼いた方が渋皮もまるごと食べられておいしいですね♪

 

 

 

さて、無人島で、水がかれた後、どうなったのか???皆さん、ご心配のことと思います(笑´∀`)。

 

私は、あまり記憶になかったのですが、このとき、いっきさんが

 

「井戸の水がかれました。さあ、ここからがスタートです」

 

と笑顔で言ったそうです(笑´∀`)。

 

これからは、こうしましょうとか、そういう話は一切なかったそう。

 

うーん、さすがだ。

 

 

私はそれまでも井戸の水を直接使うことはほとんどなかったので、翌日には井戸の水もまた少しわいてきたし、飲み水と料理の水が確保できれば、それほど困りませんでした。

 

それまで、泳いだ後に水浴びしたり洗濯したりしていた人たちは、つらかったようです。

 

でも、私も、海水で手を洗っているときは、「せめて手だけは真水で洗いたい」とちょっとつらかったです。

 

確かにここからが、無人島生活の本当のスタートでした。

 

みんながいろいろ思考をめぐらし、試行錯誤して行動し始めました。

自分たちで考えて、行動しなきゃ、と意識が変わりました。

 

手洗い用の海水をくんだり、パスタも海水でゆでてみました(笑´∀`)。

海水だけだと辛くて食べられたものじゃない、といっきさんが教えてくれたので、真水と半々にわってみたら、なかなかいけました(笑)。

 

それでも、真水を「使わない」のと、「使えない」のとでは、気持ちが全然違いますね。不安や焦燥感をあおります。

 

この後、私たちはある行動にでたのです。つづく(笑´∀`)。

 

 

冬休みも、自然の中で仲間創りを企画しています♪

 

 

 

 

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