れんきゅうなにそれおいしいの。
一応、お約束みたいなものですので。
今日は夜勤だそろそろ準備をしなければ。
出る前に、
昨夜、知人と少しお話しする機会があり、
そのときに感じたことを少しだけ。
自分の年齢もアラフィフ、
お付き合いがある方々も同世代が多いですから
自然と、
介護の話題になると
ご家族が介護サービスの利用者様ということがよくあるのです。
で、
改めて感じたのですが、
介護の話というのは
☆要介護者(介護を受けるご本人)
○要介護者の家族
△介護職従事者(介護員とかケアマネージャーなど利用者様方に直接接する仕事に就いている人たち)
□介護サービス提供者(要するにお役所だが、時に施設の責任者とかも含むことがある)
大体、この4方向からの視点が主になります。
まぁこれ以外にも
主介護者家族以外の親戚
とかね、
その他のカテゴリも存在しますが、主だったところはこの4つですね。
違うんですよ。
どの視点に立つかによって
見える風景。
でも一番は、
どこから見ても幸せが感じられないのは
道を外れているのではないだろうか?
と常に問いかけることではないかと感じたのです。
ちょうどいいので、
それぞれの視点から見えるであろう風景について
自分が現時点で感じることを次から書いてみたいと思います。
長いな。←